2021年(令和3年) 五黄土星の運勢と吉方位 開運ポイント

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ここでは、九星気学で見る2021年(令和3年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)、三碧木星(さんぺきもくせい)、四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

引っ越しや旅行など、本格的な吉方を知るための九星気学風水鑑定は福岡占いの館「宝琉館」の直接鑑定や電話鑑定、ネット鑑定だけでなく、「天地人の運勢鑑定」 や「福岡占いの館『宝琉館』吉方取り GO!」 でも鑑定を受けることもできます。

第5回目は五黄土星の人の2021年(令和3年)の運勢です。

五黄土星の人は大正3年生まれ、大正12年生まれ、昭和7年生まれ、昭和16年生まれ、昭和25年生まれ、昭和34年生まれ、昭和43年生まれ、昭和52年生まれ、昭和61年生まれ、平成7年生まれ、平成16年生まれ、平成25年生まれの人が該当します。ただし、それぞれの年の2月4日から翌年2月3日生まれの人のみとなります。!!

ただし、それぞれの年の2月4日から翌年2月3日生まれの人となります。

正確には2021年の運勢とは、2021年2月4日から2022年2月3日までの運勢となります。

 

2021年(令和3年) 五黄土星の運勢

【今年の総合運(ツキを呼び込むポイント)】

●今年は春爛漫の花が咲き乱れるように本人自身が大きく開花する年。昨年から積極的に行動した結果が実り、順風満帆でツキがある良い時期です。お祝い事、縁起の良いことが多く、信用が高まり、昇進、取引上の成功、事業繁栄、未婚の人は婚約や結婚にゴールインしやすく、順調な時です。あれこれ気迷いすると逆にチャンスが逃げますので、あれこれ悩まず、確たる信念で思い切った決断力を持って進むことで天運が味方します。

●人間関係もギクシャクした関係だった状態でも回復へ向かいます。苦労して登った坂の上から見えるのは、雲ひとつない青空です。気分も晴れやかになり、信用を得られ、仕事も順調に進みます。対人関係では、できるだけ相手の長所を見る努力をしましょう。さわやかな春風のように、マメに飛び回ってソフトに人と接し、信用を築く年です。

●信用・友情・交際・縁談・結婚・商売などに関する慶事、祝い事が風に乗って舞い込んでくる時です。ただし、何の努力もしなければ、せっかくのチャンスを逃し、慶事、祝い事も絵にかいた餅で終わります。そうならないためにも、常に情報のアンテナをはりめぐらし、あらゆる人脈による情報網をフル回転してすばやく対応することが大切です。そのためには周囲の人との付き合いを活発にすることです。そうすれば対人関係も良くなり、交際範囲も広がります。

【今年の仕事運】

●サラリーマンやOLならば、上司から信頼されて認められ、昇進のチャンスがある時です。風のように忙しく飛び回り、風のように柔軟な態度で人に接しましょう。それが必ず良い結果を生むはずです。難航していた交渉事や大きなプロジェクトも自然にまとまる機運です。電話やインターネットをフル活用し、できるだけ情報を収集して吉。しばらく疎遠になっていた知人、友人に連絡すると、思わぬ朗報に接することができるかもしれません。
 

●良い運勢レベルに恵まれるので、新規の事柄に興味を示すことが多いでしょう。本業以外の分野にもひかれるはずです。善し悪しは別にして、これまで分からなかったものが見えてきて、周囲から研究成果や行動が認められる運勢です。物事が具体的に表面化してくる周期なので何事もプラス方向に考え、一途に努力する姿勢を重視しましょう。独善性に偏ったり、夢想的にならない気構えがポイントです。継続している事柄に未来への見通しがつく周期です。

●注意点は気迷いがタブーであること。優柔不断になって往来を繰り返す風のように定着地がなく、決断力を失い、千載一遇のチャンスを逃すことになりかねません。行く時は行く、ひくときはひく、と白黒はっきりすることが好機を着実に得る重要ポイントです。そのためには笑顔を忘れず、外に出る前は鏡でにっこりさわやかな笑顔を何度かつくって、ソフトムードになる心の余裕も必要です。すべて順調に進んでいるとしても、決して高慢にならず、柔和さを心がけることです。その点さえ気をつければ、最高の運勢にありますから、すべてが良い方向に進んでいくはずです。

【今年の金銭運】

これまで大なり小なり金銭的な損失がありましたが、これからはお金の出し入れが増え、上昇する運気に乗ることができます。七赤金星は行動力があり、金銭運の波がありますが、出費しても自然にお金が入ってくる傾向です。今年はきちんと準備して計画した内容について必要なことでお金を出せば、それ以上に入ってくる年回りです。気分に支配されず、一貫した金銭感覚を保てば、着実に財が築けます。


今年の恋愛・結婚・異性運】

●良縁に恵まれることが多いでしょう。良い出会いがあります。交際も順調に進みやすく、身近な人の結婚式など祝い事も多い年です。会合やパーティがあれば面倒くさがらずに積極的に参加しましょう。何事も積極的に行動できる年の到来です。手紙やメールも積極的に相手に送りましょう(やりすぎにはご注意)。三碧木星の人は、基本的に平凡な恋愛より、ドラマティックな恋愛を好みます。男女共に異性から好印象を与えることが多く、今年は良い縁に恵まれやすい時期です。相手の外見にのみとらわれることなく、焦らず、相手の本質を見極め、内面性を重視して良縁を実らせる時です。

●結婚を望んでいる人にとっては順調にお付き合いが進み、縁談がまとまりやすい絶好のチャンス到来。人生の春を迎えます。昨年舞い込んできた異性との出会いや縁談が、今年はいよいよ実る機運にあるのです。また、縁遠かった人も、春風が素敵な出会いを運んでくれるように、ふっと良い縁談が飛び込んでくることもあります。肝心なのは、日ごろ培ってきた情報網と信用が重要ポイントであることです。信用ある人からのお見合い話には是非乗ってみることです。

 

吉方と凶方はその人の生年月日によって月ごとや日ごとで細かく変化しますので、引っ越しや移転、吉方取り(お水取り)などの吉方や日取りは福岡占いの館「宝琉館」での直接鑑定をお薦めします。

【五黄土星の人の適職】

破壊と創造を行う業界(会社の再建など)・土と関係する業界・政治家・財界・株屋・賭博・競馬業界・競輪業界・サラ金など取立て屋の業界・古物中古取引業界・葬儀業界・スクラップ業界・リストラ・裁判・農業・不動産関係・評論家・相場師・清掃業

【五黄土星の適職開運ポイント】

職業的な適応範囲は広く、一途に努力するタイプですから、成功の可能性は高いでしょう。あまり変化のある仕事は向かないようです。ただし、単調過ぎてもあきてしまいます。いずれにしてもリーダー的な存在になるでしょう。専門的な技術を身につけるのも良いでしょう。あまり派手な職業より地味で堅実的な方が、自分の生き方に合っているはずです。何事も強い信念で継続する姿勢が安定させるポイントです。幅広い環境に適応する能力を秘めています。対人関係を充実させることで、新しいビジネスチャンスが生まれます。

※ご本人の生年月日から見た本格的な仕事運・転職運・適職運であれば、福岡占いの館「宝琉館」の直接鑑定をお申し込み下さい。ご本人の開運ポイントがオリジナル鑑定書を通してしっかり理解できます。

【今年の五黄土星の吉方と凶方】

北東=吉、北=吉、西=吉、東=月によっては吉、南=月によっては吉、南東=凶、南西=凶、北西=凶

これは非常に大まかな吉方と凶方です。その年の吉方だけで引っ越しや移転、旅行などを決めると失敗します。

※吉方と凶方はその人の生年月日によって月ごとや日ごとで細かく変化しますので、引っ越しや移転、吉方取り(お水取り)などの吉方や日取りは福岡占いの館「宝琉館」での直接鑑定をお薦めします。

吉方と凶方はその人の生年月日によって月ごとや日ごとで細かく変化しますので、引っ越しや移転、吉方取り(お水取り)などの吉方や日取りは福岡占いの館「宝琉館」での直接鑑定をお薦めします。

【五黄土星の象意=中宮(玄)=真ん中】

中央、支配、天地の循環、帝王、破壊と創造、波瀾万丈、吉凶激しい、高く積み上げられた黄色の座布団、土化

五黄土星の人のツキを呼び込むパワーストーン】

琥珀(幸福を招き、悪い因縁を絶つ)、ダイヤ(魂と体に栄養を送る)、アメジスト(英知と勇気、愛の守護石。出会いを招く)、放射ルチル(四方八方にまんべんなくエネルギーを放出して財運を引き寄せる)、シトリン(財の流出を防ぎ一か八かの勝負で強力な味方になる)、アンバー(琥珀=他人の邪気を追い出し対人関係や健康長寿や精神安定に効果)。

【全国各地の開運パワースポット・スピリチュアルスポット一覧】
 

※自分の住んでいる所から吉方取りをして大いなる開運気をとりこんでください。ただし、生年月日や家系的な影響によって開運する場所が違います。本人にとっての開運パワースポットは特別な選定作業が必要です。あくまで以下は一部の代表的スポットです。↓ ↓ ↓ ↓ ↓

◆北海道神宮(札幌市宮ヶ丘) 北海道開拓の神が祭られている
◆岩木山神社(青森県中津軽郡岩木町) 山の守護神が祭られ、拝殿、桜門は国宝に指定
◆出羽三山月山神社(山形県東田川郡山上) 修験道の霊場で東北有数の祭場
◆都都古別(つつこわけ)神社(福島県東白川郡) 日本武尊と都々古和気神を祭る
◆千勝神社(茨城県稲敷郡茎崎町) 猿田彦大神を祭り、家内安全と商売繁盛を祈願
◆笠間稲荷神社(茨城県笠間市) 孝徳天皇の時代に創設され、笠間城守の祈願社になる
◆氷川神社(埼玉県さいたま市高鼻町) 反賊討伐の祈願神社として武将の崇拝が厚い
◆三峯神社(埼玉県秩父郡大滝村) 俗塵を離れた修行者の霊場である仙境
◆日枝神社(東京都千代田区永田町) 江戸城の鎮守と定められ、将軍、諸大名が参拝
◆明治神宮(東京都渋谷区代々木) 改めて言うまでもなく国民敬慕の最高峰
◆寒川神社(神奈川県高座郡寒川町) 相模の一宮として著明
◆弥彦神社(新潟県西蒲原郡弥彦村) 霊山として仰がれ、耕作、大漁、製塩の守護神
◆高瀬神社(富山県東砺波郡井波町) 主祭神は大国主神で越中国の発展の守護神
◆諏訪大社(長野県諏訪市) 信濃の国神を祭り、全国に諏訪神を祭る神社が多い
◆熱田神宮(名古屋市熱田区新宮坂町) 日本武尊と草薙剣を祭る東海の大社
◆水無神社(岐阜県大野郡宮村) 飛騨の国の守護神と言われ「水無さん」で親しまれる
◆椿大神社(三重県鈴鹿市山本町) 入道獄の麓に神座し、神山と呼ばれ、霊地で有名
◆伊勢皇大神宮(三重県伊勢市五十鈴) 天照大神を祭る全国の至上神社
◆伏見稲荷神社(京都市伏見区稲荷) 商売繁盛の神として多種の商売人から崇拝大
◆春日大社(奈良県春日町) 藤原氏の氏神で奈良の著名な観光地の一つ
◆住吉大社(大阪市住吉区住吉町) 航海守護、商売繁盛の神として有名
◆天満宮(大阪市北区大工町) 天神様として広く親しまれ、菅原道真公を祭って有名
◆厳島神社(広島県佐伯郡宮島) 世界遺産で輝かしい社歴があり、社殿の大半が国宝
◆出雲大社(島根県出雲市大社町) 大国主命を祭る日本最古の神社で国作り、縁結び
◆金刀比羅宮(香川県仲多度郡琴平町) 「こんぴら様」の名で親しまれ、参拝者多い
◆宗像大社(福岡県宗像市) 社歴は神代に遡り、辺津宮、中津宮、奥津宮の三神束ねる
◆祐徳稲荷大社(佐賀県鹿島市古枝) 九州第一の稲荷信仰として知られる
◆高千穂宮(宮崎県西臼杵郡高千穂町) 天孫ニニギノ大社を主祭神にする神社で崇敬大

方位に関しては、あくまで基本的な年盤からのみの吉方を示しています。その人の生年月日で吉方は大きく変わっていきますので、生まれた年だけでの判断は非常に大まかなものです。引っ越しや吉方取りなどのご相談は個別で福岡占いの館「宝琉館」で直接ご相談されることをお薦めします。実際に実践した方々から「効果が上がった」との喜びの声が増えています。音譜

ご来館される方々は、次のような悩みや知りたい内容が多いので、ご紹介しておきます。

★自分の適職が何か知りたい(自分の天命を知りたい)

☆いま、就職している会社に勤務し続けた方がよいか

★転職に最適な時期はいつぐらいか(第二の人生スタートの時期を知りたい)

☆恋愛結婚の時期を知りたい(良縁に恵まれる時期と理想の異性を知りたい)

★同性、異性との相性を知りたい(異性との相性詳細や人間関係を知りたい)

☆引っ越しの時期と方位を知りたい(吉方鑑定)

★吉方位旅行や引っ越しの方位を知りたい(パワースポットを含め、吉方旅行や引っ越しで開運したい)

※福岡占いの館「宝琉館」では、お客様の開運ポイントを鑑定し、アドバイスしていきます。ご来館下さい。

各曜日の開運担当先生】

毎週日曜日 深川宝琉(ふかがわ・ほうりゅう)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

毎週月曜日 深川宝琉(ふかがわ・ほうりゅう)先生 満州あき(まんしゅう・あき)先生

毎週火曜日 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生

毎週水曜日 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生

毎週木曜日 徳永蓉子(とくなが・ようこ)先生

毎週金曜日 徳永蓉子(とくなが・ようこ)先生

毎週土曜日 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生 鎌田一花(かまた・いちか)先生

占いスクールも開講しています!】

基礎から占いを学びたい方は週1回程度から月2回ぐらいのペースで占いの基礎から実占までを学ぶことができます。関心のある方は宝琉館のホームページにある占いスクールのページをご一読下さい。関心のある方、通学したい方はお問い合わせ下さい。

【本格的な運勢を占う福岡・六本松での開運鑑定会】

福岡占いの館「宝琉館」六本松本館では、本格的な運勢(恋愛、結婚、仕事、引っ越し、人事異動などの運勢)を見る開運鑑定会をオンライン中心に行っています。

宝琉館六本松本館(ネットや電話で要予約)で、その人にとっての開運ポイントを恋愛結婚運、仕事運、転職運、人間関係、相性などの観点から分かりやすく鑑定していきます。

鑑定内容は以下(申し込み予約から予約すると鑑定までスムーズです)。

★自分の適職が何か知りたい。(自分の天命を知りたい)
☆いま、就職している会社に勤務し続けた方がよいか。
★転職に最適な時期はいつぐらいか。(第二の人生スタートの時期を知りたい)
☆恋愛結婚の時期を知りたい(良縁に恵まれる時期と理想の異性を知りたい)。
★同性、異性との相性を知りたい。(異性との相性詳細や人間関係を知りたい)
☆引っ越しの時期と方位を知りたい。(吉方鑑定)
★吉方位旅行や引っ越しの方位を知りたい。(パワースポットを含め、吉方旅行や引っ越しで開運したい)

ここでは、九星気学で見る2020年(令和2年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

引っ越しや旅行など、本格的な吉方を知るための九星気学風水鑑定は福岡占いの館「宝琉館」の直接鑑定や電話鑑定、ネット鑑定だけでなく、「天地人の運勢鑑定」 や「福岡占いの館『宝琉館』吉方取り GO!」 でも鑑定を受けることもできます。

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店オープン

落ち着いた雰囲気で初日から大盛況

福岡占いの館「宝琉館」では2020年10月15日(木)から博多マルイ5階(上りエスカレーター横)で新規で店をオープンし、開運鑑定会を開催しています。

2020年終盤から2021年が一体、どんな年になるのか。

恋愛結婚運、仕事運、金運、健康運、家庭運、相性など、その人にとっての特別な開運ポイントをズバリ、鑑定していきます。

これまで福岡占いの館「宝琉館」では、六本松本館、天神店で3年以上にわたり、2年半にわたり、西鉄ソラリアステージ2階の福岡パルコ前で開運鑑定を地道に行ってきました。

宝琉館天神店は3年前から天神北バス停前の浦島ビル6階に移転し、大変好評を博しています。博多マルイでは福岡市内での三店舗目となる記念すべき大開運鑑定会となります。

博多マルイはJR博多駅博多口のKITTE博多にあり、博多駅と連結していて、博多駅前の利便性の非常に良い場所です。

若年層だけでなく、中高年層も往来し、落ち着いた雰囲気が占いの鑑定でも、気軽に入館できる好立地です。

博多区に在住されていたり、勤務地が近い場合や交通の便が良い場合は、ご関心があれば、ご来館下さい。

2020年秋を迎え、新たな運勢を見通し、今年や2021年の開運ポイントをしっかりと心に留め、大いに飛躍していく心のビタミンにしていきましょう。

鑑定会でのご相談内容は多種多様で、以下のような相談が多いですので、それぞれに合わせて、しっかり鑑定して開運アドバイスしていきます。

■自分の適職が何か知りたい(自分の天命を知りたい)

■いま、就職している会社に勤務し続けた方がよいか

■転職に最適な時期はいつぐらいか(第二の人生スタートの時期を知りたい)

■恋愛結婚の時期を知りたい(良縁に恵まれる時期を知りたい)

■同性、異性との相性を知りたい(異性との相性詳細や人間関係を知りたい)

■引っ越しの時期と方位を知りたい(引っ越し吉方鑑定)

■吉方位旅行の方位を知りたい(パワースポットを含め、吉方旅行で開運したい)

■自分の気づかない才能、能力を知りたい(潜在能力鑑定)

■自分の深層心理から何をするのが良いかを知りたい

■今のこの時にAをするのがよいか、Bをするのがよいか(二者択一)

■近未来のこの時期でAをした方がよいか、しないほうが良いか

■今後、A社、B社、C社、D社のうち、どの会社と提携した方が良いか

■現職引退後、シルバーライフをどのように過ごせばよいか

■子どもや孫の将来を知りたい。

■赤ちゃんの名前をつけてほしい

■自分にとっての開運パワースポットはどこか、そこを訪れる時期はいつぐらいか

ご本人にとって、気になる開運ポイントを鑑定で受けていきましょう。

【各曜日の開運担当先生】

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店(午前10時~午後9時)の鑑定スケジュールは次の通りです。

日曜 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生  満州アキ(まんしゅう・あき)先生

月曜 徳永蓉子(とくなが・ようこ)先生 長谷川大記(はせがわ・たいき)先生

火曜 鎌田一花(かまた・いちか)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生 満州アキ(まんしゅう・あき)先生

水曜 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

木曜 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生  徳永蓉子(とくなが・ようこ)先生  ※深川宝琉(ふかがわ・ほうりゅう)館長(入ることあり)

金曜 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生 ※深川宝琉(ふかがわ・ほうりゅう)館長(入ることあり)

土曜 徳永蓉子(とくなが・ようこ)先生  五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店は年中無休(午前10時~午後9時)です。

福岡占いの館「宝琉館」六本松本館は毎週日曜・月曜が休館(深川宝琉館長が天神店で鑑定のため)

それ以外は午前11時~午後7時までの完全予約制です。

福岡占いの館「宝琉館」天神店は年末年始以外は営業中。営業時間は午前11時~午後7時です。

【お問い合わせ】

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店 電話070-8504-3345
宝琉館の申し込みフォームからでも問い合わせ可能です。

【福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店の住所】

福岡市博多区博多駅中央街9番1号 博多マルイ5階上りエスカレーター横
直通の携帯電話番号070-8504-3345

最近、赤ちゃんの名づけだけでなく、改名を依頼されるケースが多く、一つ一つ丁寧に行っているところです。名前の吉凶について、総合的に知りたいというご相談も増えています。

赤ちゃんの名づけ命名については、出産予定日から1~3ヶ月前にご相談される方が増え、直前や出産後のご相談は未だにありますが、夫婦で名前を考える時間が大切だということを知って、減りつつあります。

男の子か女の子か、まだわからない時期にご相談に来られる場合もありますが、ある程度、性別がわかった段階で、もう一度来ていただくことが多いです。

それぞれの苗字に対して、男の子、女の子で完璧に良い名前は違います。

ですから、性別がわかった段階で最高の吉祥名を授けることになります。

事前に当方にご相談される方が多くなり、より素晴らしい宝名を付けるチャンスをいただく方々が増えました。

名前は凶名よりも吉祥名を使うのに越したことはありません。

「吉祥名の子どもは、なぜか不思議と、スムーズに育ち、育てるのに苦労することがないですね」と感想を語るのは、小中学生を見ている書道の先生たち。

さすがに、書道で本人の名前が出ますので、画数を意識して見てしまうそうです。

すると、姓名判断での五画(天画、人画、地画、外画、総画)が吉祥数の子どもは、なぜか、何の問題もなく、高校進学、大学進学、就職がうまくいっているそうです。

「姓名の神秘って本当にありますね」とのこと。

新聞の社会面で登場する人々はいろいろです。社会的に評価される人、いろんな被害の犠牲になる人、多種多様ですが、なぜか、犠牲になりやすい人は人画部分が凶数が多いですね。逆に社会的に評価される人は人画が吉祥数が多い。

これも、やはり、姓名には吉凶があることに気づかされる部分でしょう。

中国や香港、台湾の姓名判断の流派を見る限り、日本の姓名判断の源流がこれらの流派から来ているといってもいいでしょう。

赤ちゃんの名づけについては、姓名学の専門家にしっかりと相談して最終的には親が決めるのが良いでしょう。

「良名は億万の富に優る。身は一代、名は末代」という言葉もある通り、姓名はとても大切です。

ちゃんの名づけは、初回、3万円。二子目、三子目は2万5千円となります。大人の改名は3万円です(税別)。

 

福岡占いの館「宝琉館」では、こちらで最終候補を絞り込み、最終候補の中から親がどれにするか、決めていく方法を取っています。

業の際の商号・屋号・会社名の命名。

 

会社名や屋号の画数の吉凶、店舗に良い画数、漢字などを含め、お客様の希望に合った命名をいたします。1件3万円(税別)です。

関心のある方はお問い合わせ下さい。

電話での問い合わせ、ご依頼は

天神店 092-724-7724 六本松本館 092-771-8867

ネットでの問い合わせ・申し込み

福岡 占いの館
宝琉館
http://houryu-kan.com/


天神店
〒810-0001 福岡市中央区天神3-1-13 浦島ビル601
TEL:092-724-7724

六本松本館
〒810-0044 福岡県福岡市中央区六本松4-9-35-403
TEL:092-771-8867

博多マルイ店
〒812-0012 福岡市博多区博多駅中央街9-1 F5 上りエスカレーター前
TEL:070-8504-3345

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