スタッフ紹介

開運鑑定士のご紹介

吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)

開運鑑定士:宝琉館 天神店

出演:毎週 毎週火曜、水曜、土曜
※予約占い鑑定を受け付けています。

 

2020年の立春を迎えました。

春が立つと書いて春のスタートを意味する立春は、二十四節気と言う中国で始まった暦の一番目にあたる季節です。

 

《今年こそ良い1年にしたい!》と願うあなたへ

 

あなたが生まれた大切な日から導き出す十干十二支に気学を融合させた2020年の吉方位(運気の良い方角)とエネルギースポットを的確にアドバイスします。

お引越しや吉方旅行はタイミングよく行動していくことで、波動が上がっていき運気UPに繋がりますよ。

 

今年も皆様にとって幸せな1年となりますように開運のお手伝いをさせていただきます。

 

私の使命は、光を当てる事、多くの皆様が自分自身をどんどん輝かせ、少しでも早く幸せと思えるきっかけをつかめるよう繋いでいくことに尽力いたします!

先生のモットーや座右の銘は何でしょうか
チャレンジ精神です。新しいことにチャレンジし、行動して行くことを私のモットーとし、「蒔かぬ種は生えぬ」です。
私の座右の銘は【人間万事塞翁が馬(にんげんばんじさいおうがうま)】。中国の昔から伝わる言葉です。不運というものはただ不運なのではなく幸運に変わることもあるんだよというお話しです。心が軽くなります。
得意な鑑定は何でしょうか
主に九星気学を用いて、良い波動のある最大吉方を導き出し、恋愛の相性(相性の良いお相手の生まれ年も候補として幾つかお伝えします)や幸運をご自身で掴むための一番の近道を鑑定いたします。素敵な効果を是非、体感してみてくださいね。
また、姓名判断ではプチ改名や赤ちゃんの名づけ、命名なども承ります。
占いについてご質問です。占いながら感じていることは何でしょうか
最近特に感じている事は、占いの結果を聞くこともさることながら、本当はご自身の胸に秘めている悩みが別にあって、そこを聞いてほしいのだということがわかりました。
そして鑑定が終わり、立ち上がる際に『来てよかった。ありがとう。』の言葉をよく頂戴いたします。
こちらこそ、針に穴を通すような確立のご縁で私の鑑定を受けて頂き感謝の気持ちがいっぱいです。

徳永蓉子(とくなが・ようこ)

開運鑑定士:宝琉館 天神店

出演:毎週木曜、金曜 午前11時~午後7時(天神店)
※予約占い鑑定を受け付けています。

 

昨年は異常気象により多くの方々が被害にあわれました。

甚大な被害で、今もなお、復興支援を受けられておられる方々も

多くいらっしゃいます。

皆様のご心身の回復を心よりお見舞い申し上げます。

 

2020年スタートしました。

昨年の冬至に易をたて2020年を占いました。

社会情勢、上半期は地風升でした。穏やかに徐々に好調になり順調にいきます。

が経済状況では、沢水困。ジリ貧状態が続きます。

困難の中での苦痛を味わいそうです。経済、物資、様々な物が欠乏欠品状態です。

下半期になると地沢臨。また新しい物事に局面する時で様々な問題に取り組む展開になりそうです。やる気満々で気持ちが前を向くのですが災害対策をしましょう。という警告メッセージも含んでいます。

 

情報番組で取り上げていますように、今年は早い段階で自己防衛、災害対策、非常食の準備、ご家族での話し合いの必要性があると思います。

【備えあれば患いなし】 ですね。

 占いという立場から述べさせて頂きました。

相談に来られる方々が、少しずつでも前に歩めるような、アドバイスを今年も致します。

先生の座右の銘は何でしょうか
「難がないのは無難な人生 難があるから有り難い人生」です。
人生は良い時もあれば悪い時もあります。「難」も決して無駄ではないと思っています。
大切にしている言葉は何ですか
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」です。
未熟というのは大切なことですし、いつまでも学び続ける、成長し続ける生き方が好きです。「謙虚さ」も大切な言葉です。
占いについてご質問です。占いながら感じていることは何でしょうか
人は必ず人生に迷い、悩み、選択を迫られる時があります。
その時に、その人の持っている宿命の星を説明してあげることで生きやすくなります。
「選択方法の一つとしてとらえていただければ」という思いで皆様に向き合っています。
占い以外の趣味や関心事は何でしょうか。趣味や休日の過ごし方は?
早朝ウォーキングで40分ぐらい軽い運動をしています。
早朝の空気はさわやかで気持ちが良いです。
趣味ができる心の余裕と時間を持つ事が大切ですね。

五行禮子(ごぎょう・のりこ)

開運鑑定士:宝琉館 天神店

出演 : 毎週 火曜日・水曜日・木曜日・金曜日・日曜日の午後からです。
※予約占い鑑定を受け付けています。

2020年2月4日 立春を迎えて、新しい1年の始まりとなりました。

今年は庚子(かのえ・ね)の年です。鼠(ねずみ)年というのは、皆さん良くご存じだと思いますが、庚子(かのえ・ね)というのは、あまり聞きなれないかと思います。

庚(かのえ)は、十干の中で7番目で、「更新」「継続」「償う」と言う意味があります。

子(ね)は、12支の中の一番初めの陽の気に戻り鼠(ねずみ)を表し「増える」「滋る」と言う意味があります。革命的変化ではなく、今までやってきたことを引き継ぎながらも、新たに更新して、形ある物として確立して始めていく一年の運気が降ってきます。

この様な天の運気と、自分の生まれ持った運勢と自分の努力を重ね合わせて、鑑定に来て下さるお客様お一人お一人、一期一会の思いで鑑定させていただきます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

先生のモットーや座右の銘は何でしょうか
「和顔愛語(わがんあいご)」です。
出逢いを大切に、また、この小さな出逢いが大きな幸せにつながればとの願いからです。
仕事や恋愛など得意な相談内容は何でしょうか
日々、鑑定を通して基本である陰陽をしっかり身につければ、どんなことでもうまく乗り越えていける…。
そんなことをお伝えしていきたいです。
占いについてご質問です。占いながら感じていることは何でしょうか
人の人生は百人百様。お客様との出会いも一期一会です。
意味のある出会いとして私の前にお客様は座っておられると思います。
ここで鑑定する一言が判断のきっかけになり、大きなプラスになればと願っています。
一瞬一瞬がすごく真剣で、自分自身も成長させられる出会いとなっています。
短い鑑定時間でも、その中で、何か開運のポイントが悟ってもらえるとありがたいです。
占い以外の趣味や関心事は何でしょうか。趣味や休日の過ごし方は?
韓国ドラマや心理学が大好き。高校時代はバスケットボールをして、バンドでドラムをたたいていました。
アパレル関係の仕事もしていたことがあり、カラーコーディネートが得意です。米国滞在時はアメリカ各地を車で家族旅行して楽しんでいました。とくにグランドキャニオン、ナイアガラなど自然の神秘に感動しました。帰国しても吉方旅行など、人の開運に関わることは易の「風地観」(旅をして人生を変えよ)でもわかる通り、とても大切だと考えています。
福岡占いの館「宝琉館」天神店の五行禮子との出会いで、あなたの運命が良き方向に流れていくことを思いながら、毎週火曜日、水曜日、木曜日、金曜日、日曜午後からお待ちしています。

鎌田一花(かまた・いちか)

開運鑑定士:宝琉館 天神店

出演:毎週土曜
※予約占い鑑定を受け付けています。

 

2020年 2月4日 立春

新しいスタートです。

気持ちを新たに、今年もよろしくお願いします。

算命学の観点では、庚子(こうきんのね)つまり、(てつ)と(ねずみ)の年 行動,前進です。
不言実行の年です。

自分自身の目の前のことを、明確にして、白黒はっきりさせる年です。

そして、庚(こうきん)は、争いも意味しますので、短気な行動にも注意です。

暗いニュースが、多い中、鑑定に来られたお客様、ひとり、ひとりが、少しでも前にすすめるような、アドバイスが出来るよう、占いの勉強もいっそう積み重ねていきますが、一番大事な、自分自身の心の鍛練もしていきます。

どうぞ、鑑定にいらして下さい。

今年も、必ずお力になれると思います。

 

先生のモットーは何ですか
「なるだけ笑顔」です。
大切にしている好きな言葉は何ですか
「出逢いは永遠の一瞬」です。いい出逢いを大切にしたいです。
鑑定に訪れるお客様一人ひとりとの出逢いに感謝します。
占いについてご質問です。占いながら感じていることは何でしょうか
鑑定後に「背中を押してもらいました」「勇気と自信を持てました」との声を拝聴すると、さらに誠実な鑑定を心がけたいと思い、身の引き締まる思いです。
子どもたちも巣立ち、社会貢献のために占いに携わり続けたいと思っています。
占い以外の趣味や関心事は何でしょうか。趣味や休日の過ごし方は?
庭に花を生けて咲かせるのが楽しみです。
京都の神社仏閣、とくに人混みが多いところではなく、山里深い寺院を訪れていくことが大好きです。
最後にお客様にメッセージをお願いします
一緒に幸せを引き寄せましょう。

深川宝琉(ふかがわ・ほうりゅう) 宝琉館館長

出演:毎週 日曜日・月曜日
※予約占い鑑定を受け付けています。

毎週日曜日と月曜日は、深川宝琉が担当しています。
「宝琉館 福岡天神店」の占いメニューはもちろん、六本松の「宝琉館本館」のスペシャル・メニューも可能です。

※「正統鑑定」や「本格鑑定」の占いは、ご予約くだされば、お渡しする資料を準備できます。

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