2020年10月中下旬からの運勢を深く占う福岡天神・開運鑑定会

カテゴリ

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

福岡占いの館「宝琉館」天神店です。

二十四節気の寒露(かんろ=10月8日)を過ぎ、霜降(そうこう=10月23日)を迎えようとする秋本番です。

菅政権が発足して一か月が過ぎ、マスコミは日本学術会議や中曽根大勲位の合同葬など、いろいろ騒いでいますが、ほぼ安定した船出です。

東京都でも「Go To トラベル キャンペーン」が導入され、日本が復興、再興していく道を模索する時です。

秋が深くなると、寒暖の差が激しくなり、冬のような寒さと残暑が繰り返すなど、体調管理が大切な時期です。

秋の夜長、実りの秋、豊穣の秋となりつつあります。

寒露を過ぎ、霜降を迎えて秋が深まれば、実りの秋であるとともに物思いにふけり、郷愁の中から新たな運命の躍動感や息吹を感じることができる時期に入っていきます。

日本人にとっては1年の後半を過ごす上で指針となる何らかのライフコンパスを求めるものです。

米大統領選は現職のトランプ大統領が劣勢ながら猛烈な巻き返しを展開し、接戦になる動きです。

共和党政権が4年で崩壊すれば、米中関係、東アジア、日本との関係も変わるだけでなく、北朝鮮問題、中東問題もパワーバランスが大きく変わる可能性があります。

今後4年間の世界の潮流が、米大統領がだれになるかで大きく変わる重要な選挙ということになり、注目しています。

これから、大いなる一歩を踏み出して人生の大海原を航海する羅針盤が必要な人もいるでしょう。

自分の開運、家族の開運のためにどうすれば良いか、熱心にお尋ねになっています。

引っ越しの吉方位、吉方位旅行、赤ちゃんの名づけ、占いスクール も行っています。

小中高校生、大学生、若者から高齢者まで老若男女、様々な課題を持ちながら開運への道を模索している人が多いものです。

第二の人生をいかにスタートするか、準備している方もいますが、どうやって再出発すれば良いか、悶々と悩んでいる人もいます。そんな時、宝琉館の直接鑑定は役立つことでしょう。

昭和50年代、60年代から平成生まれにかけては、恋愛結婚運や適職、仕事運を知りたくて相談するケースが多いですね。30代、40代、50代、60代、70代でそれぞれ、悩みや課題が共通している部分が多いのが特徴です。

直接鑑定を通し、しっかりと自分のライフデザインを描き、大いなる夢の実現に向かって歩き始めましょう。

2020年終盤から2021年の運勢はどうなるのか、関心のある方、気になる方は予約確認後、ご来館下さい。

貴重な直接開運アドバイスを受けることができるでしょう。

「ものは考えよう」とも言われますが、極端な結論に突き進む人にとっては、なかなかの清涼剤となっているメッセージが注目を集めています。

「留年、中退は多くの人が経験するごく普通の出来事。破滅ではない」――。

これは京都大の学生向けのカウンセリングルームが約1年前にサイトに載せたメッセージ。書いたのは臨床心理士の資格を持つカウンセリングルームの杉原保史教授です。

大学全体では学生の約2割が留年しているのが実情で、留年時の行動や考え方を6パターンに分けて例示。

家族や友人に隠そうとしたり、挽回しようとしたりしてつらい思いをした際の対処法を提案していています。

タレントのタモリさんや米アップルの創業者であるスティーブ・ジョブズ、マイクロソフトのビル・ゲイツ氏らの名前を挙げて「大学を中退して社会で活躍している人もたくさんいる」「人生の岐路で絶対に失敗のない完璧な決断などあり得ない」「迷って当たり前。たじろいで当たり前です」と紹介。

留年脱出のために外出することを勧め、「普通の生活を続けながら、元気が出てくるにつれて、大学について考えていきましょう」と前向きになれる心の余裕を不思議と持たせていきます。


中退についても否定せず「選択肢」と助言し、悲観的な考え方が消えていき、安心感が持てる内容なのです。

カウンセリングルームには年間700人ぐらいの学生が相談に訪れるそうで、留年について悩む学生の多くが共通した問題を抱えているそうで、掲載すると、高く評価されるようになったとのこと。

占いの鑑定でも、10代、20代の若者が鑑定を受ける場合が多いのですが、ちょっとした挫折感と優越感を持っているケースが多いですね。

挫折感をどうすればプラス思考に変えられるか。優越感を良い意味での長所として自信につなげられるか。

卑近な例や様々なケースから視野を広め、新たなチャレンジ精神を呼び起こせるか。

良い意味で、やる気の源泉をインスパイアーして、心を充電していく。

これは貴重な時間でもあります。

直接鑑定はそれができるので魅力です。

「留年、中退が破滅ではない」というメッセージは、そういう意味でとても意義あることですね。

大学時代でさえも、挫折感を味わう学生が多いとすれば、やはり、社会人になれば、さらに多くの挫折感を体験する人が多いはずで、凹んでも立ち上がれる雑草魂は大切です。

このところ、直接鑑定でもネット鑑定でも仕事に関するご相談が多く、みなさん、真剣に仕事の転機について見極めようとしておられます。

自分の適職が一体何なのか。今年の仕事運はどうなのか。

転職した方が良いのか、現状のままで耐え抜いた方がよいか。

企業で勤めているサラリーマン、OLは、常に自問自答していることが多いですね。

そんな時、本格的な仕事運を深く本格的に見ることができる鑑定を受けることができれば、方向性が明確になっていきます。

敵を知り、己を知れば百戦危うからず。

本格仕事運鑑定で適職運、就活運、仕事運、転職運を知り、自分の「軸づくり」をして短期決戦の就活成功のセオリーを培っていきましょう。

世界情勢や世界的な経済動向を見ると、現在、世界各国は、どちらかというと、外に向けて膨張・拡大する「陽」の時代ではなく、内へ内へと収縮する「陰」の時代に入っています。つまり、量よりも質を追求する時代。

それは、米国でリーマンショックが起こってハーバード流の経営では限界に達し、新自由主義が破綻したことへの反動でもあります。

むしろ、一人ひとりの内面の充足に重きを置く時代に入っていることを物語っています。

そして、旅についての視点が、単なる観光や美食ではなく、もっと深い心の内省を呼び起こす、あるいは、覚醒させるきっかけになるような方向へ変わってきている予兆でもあります。

アポロ17号船長のユージン・サーナンは「地球はいきいきとして雄大で、その存在は、偶然の産物にしてはあまりに美しすぎる」と語っています。

その中でも山紫水明の豊かな日本はどれほど美しく、英気に満ちていることでしょうか。

その母なる大地に根を張り巡らせて生命を継続してきたのが日本人です。

パワースポットは自然のエネルギーが豊富に集中している場所ですので、自然エネルギーを受けることによって、自分自身の「心と体」 が活性化することができます。

そのエネルギーが集まる場所で深呼吸したり、地面や木、水などその場所にある物に触れると、パワースポットのパワーを吸収するのに効果があります。その地の名湯に入って身体を清めたり、その土地の物を食べたりしてパワーを得るようにするのも良いでしょう。

 形見とて 何か残さむ 春は花 山ほととぎす 秋はもみぢ葉  良寛

 うらをみせ おもてを見せて ちるもみじ  良寛(辞世の句)

春夏秋冬の繰り返しに生命の躍動感を見事に伝える秀句です。

秋のパワースポット巡りは、良寛のこんな句と心を合わせて訪れると良いでしょう。

今は「陰」の時代から、やや「陽」の時代へ変わりつつ時ですが、自己の内面を磨くため、心の故郷を探す旅が必要な時代なのです。

自分にピッタリ合った「心の故郷」を探し出し、そこを訪れて英気を養い、リフレッシュする。「奥の細道」のために弟子と共に旅をした松尾芭蕉の生き方は俳諧におけるパワースポット巡りだったとも言えるでしょう。

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店オープン

落ち着いた雰囲気で初日から大盛況

福岡占いの館「宝琉館」では2020年10月15日(木)から博多マルイ5階(上りエスカレーター横)で新規で店をオープンし、開運鑑定会を開催しています。

2020年終盤から2021年が一体、どんな年になるのか。

恋愛結婚運、仕事運、金運、健康運、家庭運、相性など、その人にとっての特別な開運ポイントをズバリ、鑑定していきます。

これまで福岡占いの館「宝琉館」では、六本松本館、天神店で3年以上にわたり、2年半にわたり、西鉄ソラリアステージ2階の福岡パルコ前で開運鑑定を地道に行ってきました。

宝琉館天神店は3年前から天神北バス停前の浦島ビル6階に移転し、大変好評を博しています。博多マルイでは福岡市内での三店舗目となる記念すべき大開運鑑定会となります。

博多マルイはJR博多駅博多口のKITTE博多にあり、博多駅と連結していて、博多駅前の利便性の非常に良い場所です。

若年層だけでなく、中高年層も往来し、落ち着いた雰囲気が占いの鑑定でも、気軽に入館できる好立地です。

博多区に在住されていたり、勤務地が近い場合や交通の便が良い場合は、ご関心があれば、ご来館下さい。

2020年秋を迎え、新たな運勢を見通し、今年や2021年の開運ポイントをしっかりと心に留め、大いに飛躍していく心のビタミンにしていきましょう。

鑑定会でのご相談内容は多種多様で、以下のような相談が多いですので、それぞれに合わせて、しっかり鑑定して開運アドバイスしていきます。

■自分の適職が何か知りたい(自分の天命を知りたい)

■いま、就職している会社に勤務し続けた方がよいか

■転職に最適な時期はいつぐらいか(第二の人生スタートの時期を知りたい)

■恋愛結婚の時期を知りたい(良縁に恵まれる時期を知りたい)

■同性、異性との相性を知りたい(異性との相性詳細や人間関係を知りたい)

■引っ越しの時期と方位を知りたい(引っ越し吉方鑑定)

■吉方位旅行の方位を知りたい(パワースポットを含め、吉方旅行で開運したい)

■自分の気づかない才能、能力を知りたい(潜在能力鑑定)

■自分の深層心理から何をするのが良いかを知りたい

■今のこの時にAをするのがよいか、Bをするのがよいか(二者択一)

■近未来のこの時期でAをした方がよいか、しないほうが良いか

■今後、A社、B社、C社、D社のうち、どの会社と提携した方が良いか

■現職引退後、シルバーライフをどのように過ごせばよいか

■子どもや孫の将来を知りたい。

■赤ちゃんの名前をつけてほしい

■自分にとっての開運パワースポットはどこか、そこを訪れる時期はいつぐらいか

ご本人にとって、気になる開運ポイントを鑑定で受けていきましょう。

【お問い合わせ】

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店 電話070-8504-3345
宝琉館の申し込みフォームからでも問い合わせ可能です。

【福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店の住所】

福岡市博多区博多駅中央街9番1号 博多マルイ5階上りエスカレーター横
直通の携帯電話番号070-8504-3345

人はだれもが、生きている間に悩み苦しむものです。

人生で大きなターニングポイントは進学、就職、恋愛、結婚です。

とくに、自分の天職は何か、本当の適職は何か、悩む人は圧倒的に多い。

恋愛や結婚について、幸せな結婚に結びつかない恋愛ばかりを繰り返す人。結婚しても夫婦関係にすき間風が吹いて別居状態にある人。不倫や浮気を繰り返す人。その相談は非常に多いです。

さらに親、子、孫との関わり。嫁姑の確執。いわゆる家族関係の悩みも多いですね。

地域や文化、価値観、伝統の違い、言語、国籍を超えて、その悩みや苦しみだけでなく楽しさも共通しています。

これは人類史上、ほぼ変わっていないのです。

福岡占いの館「宝琉館」では、その開運ポイントを誠実にアドバイスしていきます。

占術は、その人の相談内容によって最も適したものにして鑑定していきます。

基本的には手相や生年月日を見て鑑定しますが、あくまで、基本的な部分です。

今の実情から過去、現在、未来を見通す易占はとても深い観点から鑑定を受けることができます。

毎日、朝日を浴びて庭に咲く花を愛(め)で、花鳥風月、四季折々の機微を体感する。

悠久の歴史の中で桜は桜、河川は河川、大海原は変わることなく人間に多くの恵みと畏敬の念を教えてくれます。

そこには天地自然の法則(不易)があり、運命の本質があります。

それが太陽の動き、月の動き、惑星の動きを通して命学(生年月日から見た占い)としてはっきり表れてきます。

手相や家相、姓名判断は目に見える形で形として示される相学(目に見える形での占い)ですし、現在の事情をくみ取って、瞬間瞬間から過去、現在、未来を見通す易占は卜学(ぼくがく=瞬間から未来を見通す占い)です。

私たちは、その精一杯をやっていくしかない。足すことも引くこともなく、それが鑑定を受けに来るお客様への開運につながると願っています。

開運のための吉方旅行を計画するためにご相談される方が増えますので、早めに計画するためにご来館されることも多いでしょう。

東に太平洋、西に日本海、北にオホーツク海、南に東シナ海を擁し、南北の直線距離は3264㌔㍍、6852の島々からなる日本列島。

日本列島はパワースポットの宝庫です。

その日本列島には海岸線の長さ100メートル以上の島が、6865個もあり、島と島の間には生命の源、エネルギーにあふれた海でつながっています。

人は、母なる大地に生まれ、大地に根を張って、大地、そして天空からエネルギーを受けて生き続ける宿命にあります。日本人は、幸いなことにこの豊かな山紫水明の国を祖国として生きているのです。

最近、パワースポットやスピリチュアルスポットなどと呼ばれるようにもなった場所は本来、これらにちなんだ祈りの場所であったり、大漁、五穀豊穣を願ったり、自然崇拝が行われていた場であったところが多いですね。

パワースポットは、心を静寂にして瞑想状態になれる場所。先入観や執着心、邪心を捨て、「空」の状態にして、エネルギーをいただける場所です。神社仏閣の参拝作法はそのための一連の作法と言って良いでしょう。

風水の観点から見れば、たとえば、世界遺産に登録されることが決定した富士山と皇居を結ぶ「龍脈」のつながるネットワークライン。これは富士山の山岳信仰と深い関わりがありますね。

そのライン上にある神社には気穴(きけつ)があり、そこからエネルギーが放出されています。訪れた時、瞑想状態で心を「空」にして、深呼吸しながら静かにその地気(ちき)を得ていくのです。

また、パワースポットは不思議なことに活断層の上に多くあります。

日本の活断層は地震との関連性がありますし、地層が活発に動いていく場所ですので、地下にエネルギーが凝縮されている場所とも言えます。

全国のパワースポットと活断層地図を重ね合わせれば、共通部分が多いことに驚かされることでしょう。

福岡占いの館「宝琉館」では、その人本人にとって大切な吉方旅行をアドバイスします。

関心のある方はご来館下さい。

引っ越し、移転についての相談も多いですので、その部分もアドバイスしていきます。

福岡占いの館「宝琉館」では、引っ越しに関するあらゆる相談に乗ることができますので、安心してご依頼下さい。

自分の運を上げるために吉方旅行に行きたい場合も、旅行の方位やエリア、その人にとっての開運聖地となるパワースポットを含め、アドバイスしていきます。

引っ越しや吉方旅行について、どのように鑑定を受ければ良いか、以下、まとめておきます。

【引っ越しの鑑定相談(引っ越し先や時期が決まっている場合)】
ダイレクトに引っ越しして良いかどうか、どのようなルートから引っ越しした方が良いかなどをアドバイスしていきます。一人だけの引っ越しの場合と家族など複数人数の場合の引っ越しで鑑定料金が変わります。

【引っ越しの鑑定相談(引っ越し先が未定で希望エリアがある場合)】
引っ越しの希望エリアがあり、いつぐらいに引っ越しすれば良いか、知りたい場合、その時期、タイミングを鑑定していきます。物件候補がある場合、間取り鑑定も行えます。

【引っ越し鑑定(引っ越し候補の物件が複数あり、どの物件に最終決定したいか相談したい場合)】
引っ越し候補となる物件の間取り、立地条件などを総合的に鑑定し、最終候補の引っ越し物件をどれにするか、鑑定していきます。

【自分の運を上げるための開運吉方旅行の開運聖地パワースポット鑑定】
自分の生年月日、名前から家系的な先祖からの土地運を通して本人にピッタリなパワースポット訪問を方位や時期からアドバイスしていきます。

【引っ越し鑑定(引っ越し先が未定で希望エリアはアドバイス通りで良い場合)】
引っ越し先が未定で、鑑定アドバイスに従った方位エリアで良い場合は、その時期やエリアなどをアドバイスしていきます。

関心のある方はお問い合わせ下さい。

電話での問い合わせ、ご依頼は

天神店 092-724-7724 六本松本館 092-771-8867

ネットでの問い合わせ・申し込み

福岡占いの館「宝琉館」は、お客様とスタッフの健康と安全を第一に考え、新型コロナウイルス予防対策実施中です。

■手洗い・消毒(手洗い・アルコール消毒の徹底をしています)

■定期的な換気(数時間ごとに換気を行い、空気を入れ換えています)

■マスクの着用(お客様とスタッフの健康と安全を考慮し、大切なメッセージを言葉で説明する必要がある時も予防のためにマスクを着用しています)

ご来館のお客様におかれましては、ご理解、ご協力のほど、よろしくお願いします。

福岡占いの館「宝琉館」天神店では、その人にとっての開運ポイントを恋愛結婚運、仕事運、転職運、人間関係、相性などの観点から分かりやすくオンライン鑑定しています。

新型コロナウイルスへの衛生対策をしっかり整え、元気に秋を過ごしていきましょう。

ご来館される方々は、次のような悩みや知りたい内容が多いので、ご紹介しておきます。

★自分の適職が何か知りたい(自分の天命を知りたい)

☆いま、就職している会社に勤務し続けた方がよいか

★転職に最適な時期はいつぐらいか(第二の人生スタートの時期を知りたい)

☆恋愛結婚の時期を知りたい(良縁に恵まれる時期と理想の異性を知りたい)

★同性、異性との相性を知りたい(異性との相性詳細や人間関係を知りたい)

☆引っ越しの時期と方位を知りたい(吉方鑑定)

★吉方位旅行や引っ越しの方位を知りたい(パワースポットを含め、吉方旅行や引っ越しで開運したい)

※福岡占いの館「宝琉館」天神店では、お客様の開運ポイントを鑑定し、アドバイスしていきます。ご来館下さい。

【各曜日の開運担当先生】

10月18日(日) 深川宝琉(ふかがわ・ほうりゅう)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

10月19日(月) 深川宝琉(ふかがわ・ほうりゅう)先生

10月20日(火) 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

10月21日(水) 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生え 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

10月22日(木) 徳永蓉子(とくなが・ようこ)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

10月23日(金) 徳永蓉子(とくなが・ようこ)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

10月24日(土) 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生 鎌田一花(かまた・いちか)先生

【占いスクールも開講しています!】

基礎から占いを学びたい方は週1回程度から月2回ぐらいのペースで占いの基礎から実占までを学ぶことができます。

関心のある方は宝琉館のホームページにある占いスクールのページをご一読下さい。

関心のある方、通学したい方はお問い合わせ下さい。

【2020年10月中旬からの本格的な福岡・六本松での開運鑑定会】

福岡占いの館「宝琉館」六本松本館では、2020年9月上旬からの本格的な運勢(恋愛、結婚、仕事、引っ越し、人事異動などの運勢)を見る開運鑑定会を行っています。天神店で対応できない場合、六本松本館にご来館下さい。

宝琉館六本松本館(ネットや電話で要予約)で、その人にとっての開運ポイントを恋愛結婚運、仕事運、転職運、人間関係、相性などの観点から分かりやすく鑑定していきます。

鑑定内容は以下(申し込み予約から予約すると鑑定までスムーズです)。

★自分の適職が何か知りたい。(自分の天命を知りたい)
☆いま、就職している会社に勤務し続けた方がよいか。
★転職に最適な時期はいつぐらいか。(第二の人生スタートの時期を知りたい)
☆恋愛結婚の時期を知りたい(良縁に恵まれる時期と理想の異性を知りたい)。
★同性、異性との相性を知りたい。(異性との相性詳細や人間関係を知りたい)
☆引っ越しの時期と方位を知りたい。(吉方鑑定)
★吉方位旅行や引っ越しの方位を知りたい。(パワースポットを含め、吉方旅行や引っ越しで開運したい)

ここでは、九星気学で見る2020年(令和2年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

引っ越しや旅行など、本格的な吉方を知るための九星気学風水鑑定は福岡占いの館「宝琉館」の直接鑑定や電話鑑定、ネット鑑定だけでなく、「天地人の運勢鑑定」 や「福岡占いの館『宝琉館』吉方取り GO!」 でも鑑定を受けることもできます。

最近、赤ちゃんの名づけだけでなく、改名を依頼されるケースが多く、一つ一つ丁寧に行っているところです。名前の吉凶について、総合的に知りたいというご相談も増えています。

赤ちゃんの名づけ命名については、出産予定日から1~3ヶ月前にご相談される方が増え、直前や出産後のご相談は未だにありますが、夫婦で名前を考える時間が大切だということを知って、減りつつあります。

男の子か女の子か、まだわからない時期にご相談に来られる場合もありますが、ある程度、性別がわかった段階で、もう一度来ていただくことが多いです。

それぞれの苗字に対して、男の子、女の子で完璧に良い名前は違います。

ですから、性別がわかった段階で最高の吉祥名を授けることになります。

事前に当方にご相談される方が多くなり、より素晴らしい宝名を付けるチャンスをいただく方々が増えました。

名前は凶名よりも吉祥名を使うのに越したことはありません。

「吉祥名の子どもは、なぜか不思議と、スムーズに育ち、育てるのに苦労することがないですね」と感想を語るのは、小中学生を見ている書道の先生たち。

さすがに、書道で本人の名前が出ますので、画数を意識して見てしまうそうです。

すると、姓名判断での五画(天画、人画、地画、外画、総画)が吉祥数の子どもは、なぜか、何の問題もなく、高校進学、大学進学、就職がうまくいっているそうです。

「姓名の神秘って本当にありますね」とのこと。

新聞の社会面で登場する人々はいろいろです。社会的に評価される人、いろんな被害の犠牲になる人、多種多様ですが、なぜか、犠牲になりやすい人は人画部分が凶数が多いですね。逆に社会的に評価される人は人画が吉祥数が多い。

これも、やはり、姓名には吉凶があることに気づかされる部分でしょう。

中国や香港、台湾の姓名判断の流派を見る限り、日本の姓名判断の源流がこれらの流派から来ているといってもいいでしょう。

赤ちゃんの名づけについては、姓名学の専門家にしっかりと相談して最終的には親が決めるのが良いでしょう。

「良名は億万の富に優る。身は一代、名は末代」という言葉もある通り、姓名はとても大切です。

ちゃんの名づけは、初回、3万円。二子目、三子目は2万5千円となります。大人の改名は3万円です(税別)。

 

福岡占いの館「宝琉館」では、こちらで最終候補を絞り込み、最終候補の中から親がどれにするか、決めていく方法を取っています。

業の際の商号・屋号・会社名の命名。

 

会社名や屋号の画数の吉凶、店舗に良い画数、漢字などを含め、お客様の希望に合った命名をいたします。1件3万円(税別)です。

関心のある方はお問い合わせ下さい。

電話での問い合わせ、ご依頼は

天神店 092-724-7724 六本松本館 092-771-8867

ネットでの問い合わせ・申し込み

福岡 占いの館
宝琉館
http://houryu-kan.com/


天神店
〒810-0001 福岡市中央区天神3-1-13 浦島ビル601
TEL:092-724-7724

六本松本館
〒810-0044 福岡県福岡市中央区六本松4-9-35-403
TEL:092-771-8867

博多マルイ店
〒812-0012 福岡市博多区博多駅中央街9-1 F5 上りエスカレーター前
TEL:070-8504-3345

お問い合わせ・お申し込みはこちら