2020年11月中旬からの運勢を深く占う福岡六本松本館・開運鑑定会

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皆様、いかがお過ごしでしょうか。

福岡占いの館「宝琉館」六本松本館です。

残り1ヶ月半を切り、11月7日の立冬を過ぎ、11月22日には二十四節気の小雪(しょうせつ)が到来します。

秋深く、紅葉もピークとなり、そろそろ、もう初冬です。

11月7日、二十四節気の立冬(りっとう)を過ぎ、11月22日には小雪(しょうせつ)を迎え、晩秋への本番です。

菅政権が発足して約二ヶ月が過ぎ、マスコミは日本学術会議の問題など、いろいろ騒いでいますが、外交、内政ともほぼ安定した船出です。

ただ、全国的にコロナの第三波が到来し、東京五輪の開催もデメリットが報じられる中、東京都でも「Go To トラベル キャンペーン」が導入され、全国的に「Go To イート キャンペーン」「Go To 商店街 キャンペーン」もフル稼働する中で日本が復興、再興していく道を模索する時です。

秋が深くなると、寒暖の差が激しくなり、冬のような寒さと残暑が繰り返すなど、体調管理が大切な時期です。

秋の夜長、実りの秋、豊穣の秋となりつつあります。

中庸(ちゅうよう)という言葉は儒教、四書五経に出てくる哲学用語です。

やさしそうで難しい。

でも、これが違う言葉で表現し直すと、実はアジアで大ブレイクしています

毎年、ノーベル文学賞の受賞候補者に挙がる村上春樹。

この人が作った「小確幸(しょうかっこう)」という言葉がその実例でしょう。

小確幸は作家の村上春樹が自身の著書『村上朝日堂ジャーナル うずまき猫のみつけかた (新潮文庫)』の中で用いた造語ですが、これが台湾、韓国、香港、中国で大ブレイク。

日本以上に人気のある流行語となっています。

小確幸とは、その漢字通り、小さな確かな幸せのことです。

私が台湾に5年前に訪れた時、淡江大学に村上春樹研究所があり、訪れたことがあります。

当時、その所長さんと会った時、この言葉を何度も聞きました。

台湾の大手書店に行っても、村上春樹ブームは凄まじく、村上春樹コーナーが設けられていて、「小確幸」ブームが続いていることを実感した次第です。

小確幸は、ささやかな確かな幸せです。

大金持ちになって超リッチなセレブ生活を望むのではなく、ささやかでも、自分にとって確かな幸せを得ることがとてもクオリティの高い幸福だということです。

幸せは欲望を完全に充足させることだという思考ではなく、ささやかなストイックな欲望の満足こそ、本当の幸せではないか、ということです。

これは、過度な欲望の満足、充足ではなく、ほどほどの欲望の充足こそが人間にとってはとても大切な内容であることを教訓にしているとても深い示唆のある言葉ではないでしょうか。

中国について現地で学び始めた頃、「中国人でも東北地方のような寒い地域の人々は熱いか寒いか、白黒はっきりするのを好み、南方の人々は、白黒つけず曖昧な傾向にある」と具体的な地方出身者の性格を挙げて教えてもらったことがありました。

たしかに、長年、香港で生活し、北京に留学して台湾や福建省、海南省などをめぐってみると、華南地方は比較的曖昧で陽気。ハルピンや瀋陽などの東北地方の人々は、明確に意思表示し、知り合いが金持ちになれば、自分も同じようになれるはずだとの嫉妬のような部分が強いことを感じます。

ただ、性格がはっきりしているので、付き合いやすいといえば付き合いやすい。

広大な中国の場合、やはり、東西南北、生まれ育ちで性格や風土が違いますね。

物事は白黒はっきりした方がよいか、曖昧な方がよいか。

人生の転換期の場合、明らかに白黒はっきりした方が方向性を見出しやすいですね。

易はその点、非常に明解に生きる方向性を示してくれます。

ただ、時と場合によっては、中庸(ちゅうよう)という「ほどほど」が良い場合もあります。

中国では儒教の祖である孔子が説いている、過不足のない適度な態度を保つことです。

最近、占いスクールで手相の各丘の発達度合いについて講義した時、丘が異常に発達している場合と程よく発達している場合、貧弱な場合でどういう特徴があるか、説明しました。

これも「中庸(ちゅうよう)」が良いのです。

政治的にも右派、左派、中道に色分けされることが多いですが、中道派が中庸というわけではありません。

程よく発達している、あるいは、程よく機能しているという状態が良いということです。

人間には欲望があるわけですが、異常に強い欲望に向かって行動すると周囲に大きな問題が生じやすい。ほどほどのストイックな自己管理できる欲望であれば、クオリティも高く、充実したものになるのです。

耐え忍ぶだけの忍耐でもダメですし、欲望まみれも良くない。程よい心地良い満足感を持てる行為や心理に人はカタルシス(魂の浄化)を感じるものでしょう。

この中国思想に流れている中庸という考え方とまったく同じことが、古代ギリシアでも「メトテース」(中庸と訳します)という用語で使われています。

東洋でも、西洋でも、「ほどほどが良い」とする中庸の精神は古代から生き続けているのです。

アリストテレスの場合、メトテースは推奨されるべき「最善の徳(モラル)」と言っています。

恐怖、自信、欲望、怒り、哀れみ。

その快不快は時と場合により、適切な方法で感じることが中庸であり最善の徳だというのです。

つまり、陰陽、プラスとマイナスの両極端のほぼ中間ということ。

たとえば、臆病と無謀の中間は勇敢。

追従と無愛想の中間は好意。

無感覚と放蕩(ほうとう)の中間は節制。

卑下と自慢の中間は誠実。

人間は、得てして、どちらかに偏(かたよ)ってしまいがちです。

中庸を見出すためには、経験上、両極端の過激に走ることで学習していくものなのかもしれません。

若い頃は、大いに失敗し、大いに悩め。

最初から「ほどほど」を選ぶような人間は人生の醍醐味を知らないままの人間です。

人は失敗から学び、成功していくもの。

古代ギリシャには、禁欲によって心の平安を求めるストア派と快楽によって心の平安を求めるエピクロス派がありましたが、いずれも、両極端ですね。

でも、人生、そのいずれかに傾き、様々な経験をして、最後に「ほどほど」の最善に行き着いていくもの。

波瀾万丈な人生の場合、未来を悲観するのではなく、その時、その時をわくわくしながら楽しむこころの余裕があると、どんな試練や苦難の中にあっても突破できる源泉になりますね。

現場に置かれた環境の逆の立場を考えることで「中庸」を見出していく。

困難な時は安らぎを、幸福な時は厳しい状態をイメージすることで現状を越えていく。

これは、生きる上で、とても大切な開運への道です。

ただ、そのためのアドバイスは、自力ではできないもの。

様々な占術を通して、開運ナビゲートしてもらうのが良いでしょう。

宝琉館での直接鑑定は、新たな人生目標を設定できますので、大いなる生きる活力を得る機会となるでしょう。

福岡占いの館「宝琉館」 では、ベテランの占い師が手相や生年月日を通して、恋活、婚活、結婚後の幸せな家庭生活を運命学の立場からしっかり応援します。

2021年(令和3年)が一体、どういう運命になっていくか。

異性との新たな出会いがあるのか。

どんな異性が本人にとってピッタリの相手か。

どんな点を意識すれば良縁に恵まれるか。

これらの問いにズバリ、お答えしていきます。

関心のある方々は福岡占いの館「宝琉館」 にご来館下さい。

六本松本館(電話090-3416-6230) の場合は事前予約が必要ですが、宝琉館天神店(電話092-724-7724) の場合は、予約なしでも対応可です。

転職した方が良いのか、現状のままで耐え抜いた方がよいか。

企業で勤めているサラリーマン、OLは、常に自問自答していることが多いですね。

そんな時、本格的な仕事運を深く本格的に見ることができる鑑定を受けることができれば、方向性が明確になっていきます。

敵を知り、己を知れば百戦危うからず。

本格仕事運鑑定で適職運、就活運、仕事運、転職運を知り、自分の「軸づくり」をして短期決戦の就活成功のセオリーを培っていきましょう。

世界情勢や世界的な経済動向を見ると、現在、世界各国は、どちらかというと、外に向けて膨張・拡大する「陽」の時代ではなく、内へ内へと収縮する「陰」の時代に入っています。つまり、量よりも質を追求する時代。

それは、米国でリーマンショックが起こってハーバード流の経営では限界に達し、新自由主義が破綻したことへの反動でもあります。

むしろ、一人ひとりの内面の充足に重きを置く時代に入っていることを物語っています。

そして、旅についての視点が、単なる観光や美食ではなく、もっと深い心の内省を呼び起こす、あるいは、覚醒させるきっかけになるような方向へ変わってきている予兆でもあります。

アポロ17号船長のユージン・サーナンは「地球はいきいきとして雄大で、その存在は、偶然の産物にしてはあまりに美しすぎる」と語っています。

その中でも山紫水明の豊かな日本はどれほど美しく、英気に満ちていることでしょうか。

その母なる大地に根を張り巡らせて生命を継続してきたのが日本人です。

パワースポットは自然のエネルギーが豊富に集中している場所ですので、自然エネルギーを受けることによって、自分自身の「心と体」 が活性化することができます。

そのエネルギーが集まる場所で深呼吸したり、地面や木、水などその場所にある物に触れると、パワースポットのパワーを吸収するのに効果があります。その地の名湯に入って身体を清めたり、その土地の物を食べたりしてパワーを得るようにするのも良いでしょう。

 形見とて 何か残さむ 春は花 山ほととぎす 秋はもみぢ葉  良寛

 うらをみせ おもてを見せて ちるもみじ  良寛(辞世の句)

春夏秋冬の繰り返しに生命の躍動感を見事に伝える秀句です。

秋のパワースポット巡りは、良寛のこんな句と心を合わせて訪れると良いでしょう。

今は「陰」の時代から、やや「陽」の時代へ変わりつつ時ですが、自己の内面を磨くため、心の故郷を探す旅が必要な時代なのです。

自分にピッタリ合った「心の故郷」を探し出し、そこを訪れて英気を養い、リフレッシュする。「奥の細道」のために弟子と共に旅をした松尾芭蕉の生き方は俳諧におけるパワースポット巡りだったとも言えるでしょう。

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店オープン

落ち着いた雰囲気で初日から大盛況

福岡占いの館「宝琉館」では2020年10月15日(木)から博多マルイ5階(上りエスカレーター横)で新規で店をオープンし、開運鑑定会を開催しています。

2020年終盤から2021年が一体、どんな年になるのか。

恋愛結婚運、仕事運、金運、健康運、家庭運、相性など、その人にとっての特別な開運ポイントをズバリ、鑑定していきます。

これまで福岡占いの館「宝琉館」では、六本松本館、天神店で3年以上にわたり、2年半にわたり、西鉄ソラリアステージ2階の福岡パルコ前で開運鑑定を地道に行ってきました。

宝琉館天神店は3年前から天神北バス停前の浦島ビル6階に移転し、大変好評を博しています。博多マルイでは福岡市内での三店舗目となる記念すべき大開運鑑定会となります。

博多マルイはJR博多駅博多口のKITTE博多にあり、博多駅と連結していて、博多駅前の利便性の非常に良い場所です。

若年層だけでなく、中高年層も往来し、落ち着いた雰囲気が占いの鑑定でも、気軽に入館できる好立地です。

博多区に在住されていたり、勤務地が近い場合や交通の便が良い場合は、ご関心があれば、ご来館下さい。

2020年秋を迎え、新たな運勢を見通し、今年や2021年の開運ポイントをしっかりと心に留め、大いに飛躍していく心のビタミンにしていきましょう。

鑑定会でのご相談内容は多種多様で、以下のような相談が多いですので、それぞれに合わせて、しっかり鑑定して開運アドバイスしていきます。

■自分の適職が何か知りたい(自分の天命を知りたい)

■いま、就職している会社に勤務し続けた方がよいか

■転職に最適な時期はいつぐらいか(第二の人生スタートの時期を知りたい)

■恋愛結婚の時期を知りたい(良縁に恵まれる時期を知りたい)

■同性、異性との相性を知りたい(異性との相性詳細や人間関係を知りたい)

■引っ越しの時期と方位を知りたい(引っ越し吉方鑑定)

■吉方位旅行の方位を知りたい(パワースポットを含め、吉方旅行で開運したい)

■自分の気づかない才能、能力を知りたい(潜在能力鑑定)

■自分の深層心理から何をするのが良いかを知りたい

■今のこの時にAをするのがよいか、Bをするのがよいか(二者択一)

■近未来のこの時期でAをした方がよいか、しないほうが良いか

■今後、A社、B社、C社、D社のうち、どの会社と提携した方が良いか

■現職引退後、シルバーライフをどのように過ごせばよいか

■子どもや孫の将来を知りたい。

■赤ちゃんの名前をつけてほしい

■自分にとっての開運パワースポットはどこか、そこを訪れる時期はいつぐらいか

ご本人にとって、気になる開運ポイントを鑑定で受けていきましょう。

【お問い合わせ】

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店 電話070-8504-3345
宝琉館の申し込みフォームからでも問い合わせ可能です。

【福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店の住所】

福岡市博多区博多駅中央街9番1号 博多マルイ5階上りエスカレーター横
直通の携帯電話番号070-8504-3345

人はだれもが、生きている間に悩み苦しむものです。

人生で大きなターニングポイントは進学、就職、恋愛、結婚です。

とくに、自分の天職は何か、本当の適職は何か、悩む人は圧倒的に多い。

恋愛や結婚について、幸せな結婚に結びつかない恋愛ばかりを繰り返す人。結婚しても夫婦関係にすき間風が吹いて別居状態にある人。不倫や浮気を繰り返す人。その相談は非常に多いです。

さらに親、子、孫との関わり。嫁姑の確執。いわゆる家族関係の悩みも多いですね。

地域や文化、価値観、伝統の違い、言語、国籍を超えて、その悩みや苦しみだけでなく楽しさも共通しています。

これは人類史上、ほぼ変わっていないのです。

福岡占いの館「宝琉館」では、その開運ポイントを誠実にアドバイスしていきます。

占術は、その人の相談内容によって最も適したものにして鑑定していきます。

基本的には手相や生年月日を見て鑑定しますが、あくまで、基本的な部分です。

今の実情から過去、現在、未来を見通す易占はとても深い観点から鑑定を受けることができます。

毎日、朝日を浴びて庭に咲く花を愛(め)で、花鳥風月、四季折々の機微を体感する。

悠久の歴史の中で桜は桜、河川は河川、大海原は変わることなく人間に多くの恵みと畏敬の念を教えてくれます。

そこには天地自然の法則(不易)があり、運命の本質があります。

それが太陽の動き、月の動き、惑星の動きを通して命学(生年月日から見た占い)としてはっきり表れてきます。

手相や家相、姓名判断は目に見える形で形として示される相学(目に見える形での占い)ですし、現在の事情をくみ取って、瞬間瞬間から過去、現在、未来を見通す易占は卜学(ぼくがく=瞬間から未来を見通す占い)です。

私たちは、その精一杯をやっていくしかない。足すことも引くこともなく、それが鑑定を受けに来るお客様への開運につながると願っています。

開運のための吉方旅行を計画するためにご相談される方が増えますので、早めに計画するためにご来館されることも多いでしょう。

東に太平洋、西に日本海、北にオホーツク海、南に東シナ海を擁し、南北の直線距離は3264㌔㍍、6852の島々からなる日本列島。

日本列島はパワースポットの宝庫です。

その日本列島には海岸線の長さ100メートル以上の島が、6865個もあり、島と島の間には生命の源、エネルギーにあふれた海でつながっています。

人は、母なる大地に生まれ、大地に根を張って、大地、そして天空からエネルギーを受けて生き続ける宿命にあります。日本人は、幸いなことにこの豊かな山紫水明の国を祖国として生きているのです。

最近、パワースポットやスピリチュアルスポットなどと呼ばれるようにもなった場所は本来、これらにちなんだ祈りの場所であったり、大漁、五穀豊穣を願ったり、自然崇拝が行われていた場であったところが多いですね。

パワースポットは、心を静寂にして瞑想状態になれる場所。先入観や執着心、邪心を捨て、「空」の状態にして、エネルギーをいただける場所です。神社仏閣の参拝作法はそのための一連の作法と言って良いでしょう。

風水の観点から見れば、たとえば、世界遺産に登録されることが決定した富士山と皇居を結ぶ「龍脈」のつながるネットワークライン。これは富士山の山岳信仰と深い関わりがありますね。

そのライン上にある神社には気穴(きけつ)があり、そこからエネルギーが放出されています。訪れた時、瞑想状態で心を「空」にして、深呼吸しながら静かにその地気(ちき)を得ていくのです。

また、パワースポットは不思議なことに活断層の上に多くあります。

日本の活断層は地震との関連性がありますし、地層が活発に動いていく場所ですので、地下にエネルギーが凝縮されている場所とも言えます。

全国のパワースポットと活断層地図を重ね合わせれば、共通部分が多いことに驚かされることでしょう。

福岡占いの館「宝琉館」では、その人本人にとって大切な吉方旅行をアドバイスします。

関心のある方はご来館下さい。

引っ越し、移転についての相談も多いですので、その部分もアドバイスしていきます。

福岡占いの館「宝琉館」では、引っ越しに関するあらゆる相談に乗ることができますので、安心してご依頼下さい。

自分の運を上げるために吉方旅行に行きたい場合も、旅行の方位やエリア、その人にとっての開運聖地となるパワースポットを含め、アドバイスしていきます。

引っ越しや吉方旅行について、どのように鑑定を受ければ良いか、以下、まとめておきます。

【引っ越しの鑑定相談(引っ越し先や時期が決まっている場合)】
ダイレクトに引っ越しして良いかどうか、どのようなルートから引っ越しした方が良いかなどをアドバイスしていきます。一人だけの引っ越しの場合と家族など複数人数の場合の引っ越しで鑑定料金が変わります。

【引っ越しの鑑定相談(引っ越し先が未定で希望エリアがある場合)】
引っ越しの希望エリアがあり、いつぐらいに引っ越しすれば良いか、知りたい場合、その時期、タイミングを鑑定していきます。物件候補がある場合、間取り鑑定も行えます。

【引っ越し鑑定(引っ越し候補の物件が複数あり、どの物件に最終決定したいか相談したい場合)】
引っ越し候補となる物件の間取り、立地条件などを総合的に鑑定し、最終候補の引っ越し物件をどれにするか、鑑定していきます。

【自分の運を上げるための開運吉方旅行の開運聖地パワースポット鑑定】
自分の生年月日、名前から家系的な先祖からの土地運を通して本人にピッタリなパワースポット訪問を方位や時期からアドバイスしていきます。

【引っ越し鑑定(引っ越し先が未定で希望エリアはアドバイス通りで良い場合)】
引っ越し先が未定で、鑑定アドバイスに従った方位エリアで良い場合は、その時期やエリアなどをアドバイスしていきます。

関心のある方はお問い合わせ下さい。

電話での問い合わせ、ご依頼は

天神店 092-724-7724 六本松本館 092-771-8867

ネットでの問い合わせ・申し込み

福岡占いの館「宝琉館」は、お客様とスタッフの健康と安全を第一に考え、新型コロナウイルス予防対策実施中です。

■手洗い・消毒(手洗い・アルコール消毒の徹底をしています)

■定期的な換気(数時間ごとに換気を行い、空気を入れ換えています)

■マスクの着用(お客様とスタッフの健康と安全を考慮し、大切なメッセージを言葉で説明する必要がある時も予防のためにマスクを着用しています)

ご来館のお客様におかれましては、ご理解、ご協力のほど、よろしくお願いします。

福岡占いの館「宝琉館」天神店では、その人にとっての開運ポイントを恋愛結婚運、仕事運、転職運、人間関係、相性などの観点から分かりやすくオンライン鑑定しています。

新型コロナウイルスへの衛生対策をしっかり整え、元気に秋を過ごしていきましょう。

ご来館される方々は、次のような悩みや知りたい内容が多いので、ご紹介しておきます。

★自分の適職が何か知りたい(自分の天命を知りたい)

☆いま、就職している会社に勤務し続けた方がよいか

★転職に最適な時期はいつぐらいか(第二の人生スタートの時期を知りたい)

☆恋愛結婚の時期を知りたい(良縁に恵まれる時期と理想の異性を知りたい)

★同性、異性との相性を知りたい(異性との相性詳細や人間関係を知りたい)

☆引っ越しの時期と方位を知りたい(吉方鑑定)

★吉方位旅行や引っ越しの方位を知りたい(パワースポットを含め、吉方旅行や引っ越しで開運したい)

※福岡占いの館「宝琉館」天神店では、お客様の開運ポイントを鑑定し、アドバイスしていきます。ご来館下さい。

【各曜日の開運担当先生】

11月15日(日) 深川宝琉(ふかがわ・ほうりゅう)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

11月16日(月) 深川宝琉(ふかがわ・ほうりゅう)先生 満州アキ(まんしゅう・あき)先生

11月17日(火) 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

11月18日(水) 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生

11月19日(木) 徳永蓉子(とくなが・ようこ)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

11月20日(金) 徳永蓉子(とくなが・ようこ)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

11月21日(土) 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生 鎌田一花(かまた・いちか)先生

【占いスクールも開講しています!】

基礎から占いを学びたい方は週1回程度から月2回ぐらいのペースで占いの基礎から実占までを学ぶことができます。

関心のある方は宝琉館のホームページにある占いスクールのページをご一読下さい。

関心のある方、通学したい方はお問い合わせ下さい。

【2020年11月中旬からの本格的な福岡・六本松での開運鑑定会】

福岡占いの館「宝琉館」六本松本館では、2020年11月中旬からの本格的な運勢(恋愛、結婚、仕事、引っ越し、人事異動などの運勢)を見る開運鑑定会を行っています。天神店で対応できない場合、六本松本館にご来館下さい。

宝琉館六本松本館(ネットや電話で要予約)で、その人にとっての開運ポイントを恋愛結婚運、仕事運、転職運、人間関係、相性などの観点から分かりやすく鑑定していきます。

鑑定内容は以下(申し込み予約から予約すると鑑定までスムーズです)。

★自分の適職が何か知りたい。(自分の天命を知りたい)
☆いま、就職している会社に勤務し続けた方がよいか。
★転職に最適な時期はいつぐらいか。(第二の人生スタートの時期を知りたい)
☆恋愛結婚の時期を知りたい(良縁に恵まれる時期と理想の異性を知りたい)。
★同性、異性との相性を知りたい。(異性との相性詳細や人間関係を知りたい)
☆引っ越しの時期と方位を知りたい。(吉方鑑定)
★吉方位旅行や引っ越しの方位を知りたい。(パワースポットを含め、吉方旅行や引っ越しで開運したい)

ここでは、九星気学で見る2020年(令和2年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

引っ越しや旅行など、本格的な吉方を知るための九星気学風水鑑定は福岡占いの館「宝琉館」の直接鑑定や電話鑑定、ネット鑑定だけでなく、「天地人の運勢鑑定」 や「福岡占いの館『宝琉館』吉方取り GO!」 でも鑑定を受けることもできます。

最近、赤ちゃんの名づけだけでなく、改名を依頼されるケースが多く、一つ一つ丁寧に行っているところです。名前の吉凶について、総合的に知りたいというご相談も増えています。

赤ちゃんの名づけ命名については、出産予定日から1~3ヶ月前にご相談される方が増え、直前や出産後のご相談は未だにありますが、夫婦で名前を考える時間が大切だということを知って、減りつつあります。

男の子か女の子か、まだわからない時期にご相談に来られる場合もありますが、ある程度、性別がわかった段階で、もう一度来ていただくことが多いです。

それぞれの苗字に対して、男の子、女の子で完璧に良い名前は違います。

ですから、性別がわかった段階で最高の吉祥名を授けることになります。

事前に当方にご相談される方が多くなり、より素晴らしい宝名を付けるチャンスをいただく方々が増えました。

名前は凶名よりも吉祥名を使うのに越したことはありません。

「吉祥名の子どもは、なぜか不思議と、スムーズに育ち、育てるのに苦労することがないですね」と感想を語るのは、小中学生を見ている書道の先生たち。

さすがに、書道で本人の名前が出ますので、画数を意識して見てしまうそうです。

すると、姓名判断での五画(天画、人画、地画、外画、総画)が吉祥数の子どもは、なぜか、何の問題もなく、高校進学、大学進学、就職がうまくいっているそうです。

「姓名の神秘って本当にありますね」とのこと。

新聞の社会面で登場する人々はいろいろです。社会的に評価される人、いろんな被害の犠牲になる人、多種多様ですが、なぜか、犠牲になりやすい人は人画部分が凶数が多いですね。逆に社会的に評価される人は人画が吉祥数が多い。

これも、やはり、姓名には吉凶があることに気づかされる部分でしょう。

中国や香港、台湾の姓名判断の流派を見る限り、日本の姓名判断の源流がこれらの流派から来ているといってもいいでしょう。

赤ちゃんの名づけについては、姓名学の専門家にしっかりと相談して最終的には親が決めるのが良いでしょう。

「良名は億万の富に優る。身は一代、名は末代」という言葉もある通り、姓名はとても大切です。

ちゃんの名づけは、初回、3万円。二子目、三子目は2万5千円となります。大人の改名は3万円です(税別)。

 

福岡占いの館「宝琉館」では、こちらで最終候補を絞り込み、最終候補の中から親がどれにするか、決めていく方法を取っています。

業の際の商号・屋号・会社名の命名。

 

会社名や屋号の画数の吉凶、店舗に良い画数、漢字などを含め、お客様の希望に合った命名をいたします。1件3万円(税別)です。

関心のある方はお問い合わせ下さい。

電話での問い合わせ、ご依頼は

天神店 092-724-7724 六本松本館 092-771-8867

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天神店
〒810-0001 福岡市中央区天神3-1-13 浦島ビル601
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六本松本館
〒810-0044 福岡県福岡市中央区六本松4-9-35-403
TEL:092-771-8867

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〒812-0012 福岡市博多区博多駅中央街9-1 F5 上りエスカレーター前
TEL:070-8504-3345

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