大寒の時期、福岡開運鑑定で心はポカポカ

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1月21日は1年で最も寒い日とされる二十四節気の大寒(だいかん)でした。

西洋占星術では、大寒を宝瓶宮(みずがめ座)の始まりとします。

小寒から立春までの30日間を寒の内といい、大寒はその真ん中にあたります。

寒稽古など、耐寒のためのいろいろな行事 が行われ、寒気を利用した食べ物(凍り豆腐、寒天、酒、味噌など)を仕込む時期ですね。

福岡でも23日から25日の期間、最も寒く、荒れ模様の天気で雪がかなり降る可能性があります。

寒さ対策を徹底していきましょう。

1月20日~25日、岩田屋本館7階では博多うまかもん市をやっていますし、福岡市役所西側ふれあい広場(福岡市中央区天神1)で1月30日・31日、「九州・山口養殖魚介類フェスタ」が開催されます。

また、全国でも屈指のグルメ街、博多の屋台は冷めた体が温かくなりますね。

福岡では今でも150店が軒を連ね風情ある雰囲気で人々に愛されるスポットとなっています。

夕暮れとともに温かな湯気と美味しそうな食べ物に包まれる屋台巡りは体はポッカポカ。

では、心をポッカポカに出来るのは、西鉄天神駅の構内にある福岡パルコ前の福岡占いの館「宝琉館」です。

新春の開運占いは、さすがに2016年を迎え、博多、福岡の皆様だけでなく、佐賀、長崎、大分、熊本、遠くは宮崎県、鹿児島県、山口県からもご来館され、熱心に今年の運勢を聞いておられます。

直接鑑定の醍醐味は、はやり、直接、その場で、開運ポイントとなる部分を直に聞けること。

自分が一番課題としている部分を尋ね、鑑定士は丁寧に真心を込めて鑑定していきます。

2016年の運勢はどうなるのか、関心のある方、気になる方は、福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」にご来館下さい。

太陽系という私たちにとって必要不可欠な身近な惑星の動きは西洋占星術、東洋占星術の双方で極めて重要な意味を持っています。

いや、その惑星の動きこそ、運命を左右する最も大切な動きです。

その惑星の動きに新たな発見がなされそうな動きが出てきました。

これは天文学上だけでなく、運命学上、きわめて重要ということです。

米カリフォルニア工科大学のマイク・ブラウン博士らの研究チームが1月20日、太陽系の最も外側を回る9番目の惑星が存在する可能性があるとする新説を発表しました。米天文学会の専門誌「アストロノミカル・ジャーナル」に論文が掲載。

第8惑星・海王星の軌道(太陽から平均約45億キロ)の20倍遠くにあり、太陽の周りを1万~2万年かけて公転しているとみられています。

遠すぎるため、実際に望遠鏡で存在が確認できるとしても「5年以内には望遠鏡で発見されるのではないか」と米メディアに話しているとのこと。

第9惑星として1930年に発見された冥王星は、2006年の惑星の定義の見直しで準惑星に降格してしまい、ちょっと残念な結果になりました。今回推定されている惑星は冥王星よりさらに外側で、大きさなどは新しい惑星の定義にも当てはまるといいますから、運命学上も非常に大切な惑星となり得ます。

研究チームは、海王星の軌道の外側にある「エッジワース・カイパーベルト」と呼ばれる領域にある無数の小惑星などのうち、六つの天体の軌道の向きが似ていることに注目。

直径は地球の2~4倍、質量は約10倍と推定されるそうです。

この第9惑星が5年以内に発見されるとすれば、発見された瞬間から、新たな時代の幕開けとなり、大きく地球の運命が変わっていくことになります。

ミクロコスモスとマクロコスモスの共時性(シンクロニシティ)です。

福岡 占いの館
宝琉館
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