福岡・天神・六本松・博多から2017年の運勢を見通す開運鑑定会

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福岡、天神、博多の皆様、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、山口県、宮崎県、鹿児島県など福岡近郊の方々、こんにちは。

天神ソラリアステージ2階福岡パルコ前と六本松駅前にある福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」です。

2016年(平成28年)を終え、新たな2017年(平成29年)を希望に満ちて出発したいと願う方々が福岡占いの館「宝琉館」でしっかり鑑定を受け、元気な姿で戻って行かれる姿に新年の希望を感じます。

2017年(平成29年)は自分の運命、運勢が一体どうなっていくのか、だれもが気になるところです。とくに健康運、金運・財運、仕事運、適職運、転職運、恋愛結婚運、身近な人間関係、家族運など。

2017年(紀元2677年)は丁酉(ひのととり)・山下火性・一白水星中宮(いっぱくすいせいちゅうぐう)の年回りです。

2017年(平成29年)は丁酉年ですので酉(とり)年自体は縁起の良い年です。福岡、天神、博多で2017年の運勢を気にしている方々、とくに金運アップを望む方々はその点、大いに意識しましょう。

酉(とり)は暗い夜を明るく照らす太陽をもたらす曙であり、五行では金、方位は西、象意は金の極まる所という意味があり、これを使うことで財運が直結します。

象意通りならば、2017年は鳳凰(ほうおう)の到来で一年を通して理財、蓄財に励み、思いを巡らせることが良いのですが、2017年は一白水星中宮の年であり、「坎」という「陥没」、落ち込むという意味が含まれているため、経済的な落ち込みが大企業を中心に起こってくるため、経済は停滞気味であり、大震災や天変地異で経済的な落ち込みがあることを暗示しています。

経済的な落ち込み、不景気は、順調なお金の循環の流れが何らかの原因で止まり、本来、お金は天下の回りものでありながら、活発にお金が循環する正常な状態が滞ってしまうことで起こってしまいます。

では、健全なお金の循環、巨額の財がグローバルな世界で健全に流れて回っていくためには、その流れを造成し、その財の流れを呼び込む作用が不可欠です。その良い運気の流れをつかみ、好運をしっかりと勝ち取っていくためには目に見えない運気のチャンスを得ていくことが大切です。それを福岡占いの館「宝琉館」での直接鑑定を通して実感していくようにしましょう。

中国で国運を占う上で参考になる象数易で世の中の出来事を当てはめて予測していく「皇極経世書」 では2017年は早期に問題点を取り除かないと、社会が混乱し、不安定化して大企業の停滞、政局の混迷ぶりが複雑化しやすいと警告しています。とくに中国は大気汚染問題や政治経済の混乱は続きますのでそうでしょう。

日本は「果報は寝て待て」で、国際情勢の動乱期にあっても未来へ備えて実力をしっかり蓄えていく時です。福岡、天神、九州・山口地方の皆様もしっかりと2017年への運気アップの準備をしましょう。

誤った情報に左右され、事態が険悪なことを理解できず、改善しないまま重要な決断時期が先延ばしにされると、経済成長や災害対策にも影響が出る危機管理が重要な年となります。博多駅前の落盤事故はその象徴です。新型の疫病も流行しやすく、社会全体が「坎(かん)」という深い穴に落ち込んだように、先の見通しが立てにくい不安材料が多い時ですが、ポイントをしっかり抑えてリスクマネジメントをしていけば福岡・天神・博多、九州山口各地の皆様も凶を吉に変え、大転換できる開運の希望があります。

個人個人の課題を含め、じっくりと鑑定を通して新年の指針を心にまとめて整理する絶好の機会は直接鑑定がお薦めです。

2017年は先行きの不透明感、不安感ばかりではなく、新たな占いブーム、スピリチュアルブームが育ち始め、真の賢者が世の光となる時期が年の後半に訪れます。暗黒の闇に身を隠すように智恵を晦(くら)まし、家庭やグループを大切にし、後日に備えて実力をたっぷりと蓄えるべきです。

2017年(平成29年)の五行(木火土金水)のバランスを見てみると、山下火命の年(火の勢いが強い年)で、五行の旺衰(興亡盛衰)状況が水から火へ激変していきます。

人々のスピリチュアルな面だけでなく、流行、世相、国際情勢が激変していきますので対処法が必要です。2017年(丁酉年一白水星中宮の年回り)を前向きに生きていく運命の羅針盤として、自分にとっての開運ポイントを知り得ることはとても大切なことです。

その年回りによって大きく変化していくのが人の運命です。

ポイントを悟った上で行動すると、前半と後半でもガラッと変わる人もいます。

「運が強い」「運勢が強いね」などの表現があり、そう言われて喜んでいる人もいます。

しかし、運勢鑑定の実践では、必ずしも良い意味で使われることはありません。

四柱推命で言う身旺、身弱はその象徴ですね。

手相でいえば、マスカケ線の人は運が強い。しかし我も強い。

五黄土星の人も、あるいは五黄土星が中宮している時も、吉凶が激しく両極端に出るわけです。

「運が強い」が運が良いとは決して言えないし、強運や弱運をいかにうまく使って波に乗るか、の方が大切だということです。

「強い運勢」よりも、むしろ「バランスの整った運勢」こそが理想の形。

 「バランスの整った運勢」とは、運勢の諸要素(金運、仕事運、恋愛運、人間関係など)に万遍なく、バランス良くエネルギーが行きわたり、それがうまく循環している状態の運勢のことです。

八字(四柱推命)では年柱、月柱、日柱、時柱の4つをそれぞれの干支で表し、その合計8つの五行の状態から、その人の運勢のバランスがわかります。

ただし、その時々の「流れている時間」との相性が加わりますので、どんなに先天的に五行のバランスが整っている「五気周流」の人でも、流れていく時間が、その形を変えていきます。

持って生まれた五行が先天的に整っている人は、実占鑑定でも一割も満たしません。

大半の人は五行のバランスを崩していて、整っている人も月日によって形が変わっていきます。

長い人生の中で、五行のバランスが整い、あらゆる要素にバランス良く作用してくれる状態の時期は非常に短期にあり、それを生かすか、スルーしてしまうかで大きく変わってしまいます。

ですから、その一瞬一瞬が大切であり、「天の時」を知ってどう行動するかが成敗を決めていきます。

人が生まれて生きていけるのは、運勢が生きていけるだけのバランスを保持しているからです。

運勢鑑定では肉体のバランス、精神のバランス、人間関係のバランス、そして肉親や配偶者、仕事、財運を含めた運勢自体のバランスなど、多角的に見ていく必要がありますね。

運勢には流れ(流年)があり、バランスが崩れていても、流れによっては整ってくる時(整運)もあります。逆に整った運勢でも、その流れによってはいつ崩れていく(破運))かわかりません。

ただ、不思議なことに人間を含め、すべての生物には、自らの命を守り、発展させようとする「自己保存本能」が備わっています。

肉体のバランスにどこか欠けた部分が生じても、どこかの機能がそれをカバーしようとし、見えない運勢そのもののバランスが崩れかけても、何かがそれを補おうとします。

運勢の節目である接木運が訪れるたびに運勢の旺衰も変化していきます。

季節の変化と同じようなもので、自分の性質に適している季節ならば「吉運」となり、適さない苦手な季節では「衰運」となります。

四柱推命で見ると、次の節目までの期間は最長で30年。運勢の植え替えでもある30年目の節目が接木運(せつぼくうん)です。

運勢は流れる水や飛ぶ鳥と同じで、落ちる時は加速力がついて速いですが、落ちたものを引き上げるにはそれ以上の力がないと浮上できません。

すべての人に共通して言えるのは、岐路に立った時こそ、悩む時でもあるのですが、「良い道を選択できるチャンス」が到来している時でもあります。

もし、選択を誤って遠回りすると、戻るための時間とエネルギーが必要となります。

吉を凶に転じて落ち込むよりも、凶を吉に戻す方が時間とエネルギーを消耗しますので、「下りるは易(やす)く、上がるは至難」です。

運命を切り開き、開運するには天の時、地の利、人の和で必要です。

まずは、ご自分の運勢での「天の時」を知りましょう。今の「天の時」がどういう時なのかを知り、次に「地の利」(現実社会の中での置かれた客観的な状況)を知り、最後に「人の和」(直接関わっている人との協力関係)を見て、行くべき時か、待つ時か、控える時かを判断していきます。

その深い流れと開運方法を見通したい方は福岡占いの館「宝琉館」での新春特別大開運鑑定会(2017年1月2日~15日)で直接鑑定を受けてみて下さい。

きっと開運のコツ、ツキを呼び込むポイントを悟っていく一助となることでしょう。

人は、悩み、迷うことは決して悪くない。

最終的な決断をしていく上で参考にすべきものは参考にしていく姿勢が重要です。

宝琉館天神店や宝琉館六本松本館にご来店になるお客様は、そういう重要なターニングポイントでどう判断すればよいか、ご相談に来る方もおられますし、あまり、大きな難題がなくても、いくつかの気になっていることについて相談される方もおられます。

ベテラン鑑定士たちが誠心誠意、しっかり掘り下げて鑑定していきます。

宝琉館天神店の場合、1月1日(元旦)以外、毎日午前11時~午後7時まで直接鑑定を行っていますので、短時間(10分~30分)で鑑定を受けたい場合、受けやすいです。

深く掘り下げた鑑定を受けたい場合は宝琉館六本松店をご利用下さい。30分~1時間、あるいは90分、2~3時間など、ケースバイケースで対応しています。

宝琉館西鉄福岡天神駅店が昨年7月10日にオープンして1年半が過ぎました。

場所がソラリアステージ2階で西鉄福岡天神駅の構内、しかもパルコに入る直前の場所なので、若者や中高年、かなりの幅の年齢層の方々が往来するため、お客様も多種多様です。

福岡パルコは年間200万人が往来する、全国のパルコの中でも一番入場者数が多いとのことで、若者の活気のようなものを感じる場所で鑑定をしています。

宝琉館のベテラン鑑定士たちも、幅広い年齢層が鑑定にご来館されるので、そのことを実感しています。

皆様が2017年を明るい希望と年間の目標指針を持って前進して大いなる福を得られますよう福岡占いの館「宝琉館」一同、心より願っています。

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクールを行っています。初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方は宝琉館六本松本館(092-771-8867)、深川宝琉(090-3416-6230)にお問い合わせ下さい。

今年に入り、宝琉館では赤ちゃんの名付けを依頼される方がさらに多くなり、それぞれに素晴らしい宝名を授けています。

できれば出産前に依頼され、こちらで選んだ宝名の中でご夫婦、ご家族で最終的に選んでいくのが良いですね。

名前は流行に流されるだけの名前は決して吉とは言えません。

不十分な知識で探し出そうとしても、労力ばかり注いで、結局、良い名前が決められないケースがあまりにも多いのが実情です。

姓名学の専門家である宝琉館の館長・深川宝琉にしっかりと相談して最終的には親が決めるのが良いでしょう。

当方では、こちらで最終候補を絞り込み、最終候補の中から親がどれにするか、決めていく方法を取っています。

詳しくは宝琉館 、あるいは深川宝琉(電話090-3416-6230)に直接お問い合わせ下さい。

起業の際の商号・屋号・会社名の命名。 会社名や屋号の画数の吉凶、店舗に良い画数、漢字などを含め、お客様の希望に合った命名をいたします。

できれば出産前に依頼され、こちらで選んだ宝名を抽出し、ご夫婦、ご家族で最終的に選んでいくのが良いですね。

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「手相って、もっと簡単なものだと思っていました」

「本当に奥が深いものですね」

占いスクール「宝琉館」 で手相を学び始めた人の感想です。

手相はその人の心模様であり、人生の縮図。

西洋手相では、その人の性格、才能、愛情タイプ、仕事運、恋愛・結婚運、健康状態などが分かります。

東洋手相、とくに中国手相では、父方の陰徳、母方の陰徳、親子関係、夫婦関係、兄弟関係など家族との関わりが深く分かります。個人の能力を追い求める西洋と家族関係を重んじる東洋の違いがそこにあります。

手相は人生の羅針盤であり、天がその人にだけ与えた印(しる)しと言えるでしょう。

その人にとって最高の幸せを得るためには、「手相通りに生きる=自分らしく生きる」ことが一番の開運ポイントです。

手相は時間を経るごとに変化します(幼少期と青年期、中高年期、老年期では手相が確実に変化します)し、その人の意識、意欲、決断力、生き方によって刻一刻と変化(へんげ)します。

プロ・アマを問わず、実践的な手相鑑定家を養成する占いスクール「宝琉館」では、これを本格的に教育しています。

手相鑑定で必要なのは、毎日積み重ねた高度な鑑定技術はもちろん、豊富な経験測からにじみ出る当を得た表現力、鑑定を受ける人の心にスパッとスパークする内容を単刀直入に示すこと。

鑑定を受ける本人自身は、自身の長所、短所をなんとなくぼんやりと分かってはいます。しかし、鑑定士から、一番ポイントとなる部分を強調してもらうことで、自分の人生の過去を振り返りながら「なるほど、やはりそうなのか」と納得したり、再考したりするものです。

そこでどう考え直すか、変化しようとするかが、運命の転換点であり、開運の最大のチャンスとなるわけです。

《「宝琉館 福岡天神店」》

住所: 福岡県福岡市中央区天神2-11-2 西鉄福岡(天神)駅構内2F
※北口改札のコンコースを福岡パルコ側に進んだ先にあります。
固定電話 :092-724-7724
営業時間 : 午前11時~午後7時 (年中無休)


※深川宝琉館長、内田絢子副館長をはじめ、徳永吉祥、鎌田一花、岩本みやこ、などの各曜日担当の「開運鑑定士」が占います。


《 福岡の占いの館「宝琉館」本館 》


住所:福岡県福岡市中央区六本松4-9-35 第二吉川興産ビル403
※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。

※コインパーキングが隣接しています。※西鉄「六本松」バス停徒歩1分。
鑑定予約
携帯電話 : 090-3416-6230
固定電話&FAX : 092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館ください。
※深川宝琉が占います。

福岡 占いの館
宝琉館
http://houryu-kan.com/


天神店
〒810-0001 福岡市中央区天神3-1-13 浦島ビル601
TEL:092-724-7724

六本松本館
〒810-0044 福岡県福岡市中央区六本松4-9-35-403
TEL:092-771-8867

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