11月初旬の恋愛結婚運・仕事運 福岡市占いの館「宝琉館」博多マルイ店 当たる四柱推命・手相・風水・方位

カテゴリ

▲JR博多駅博多口に隣接する博多マルイの5階にある福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店

▲福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店で鑑定する宝琉館の鑑定士メンバー

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店です。

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店では、手相、生年月日による四柱推命、算命、引っ越しなどの吉方位、風水、姓名判断、赤ちゃんの名づけを行っています。

今回、モデルで声優の芳野かすみさんが福岡占いの館「宝琉館」の動画撮影のために天神店と博多マルイ店で鑑定の撮影協力をしてもらいました。

ありがとうございます。

11月7日には二十四節気の立冬(りっとう)を迎え、晩秋への本番です。

秋が深くなると、寒暖の差が激しくなり、冬のような寒さと残暑が繰り返すなど、体調管理が大切な時期です。

秋の夜長、実りの秋、豊穣の秋となりつつあります。

質の良い深い睡眠を取り、昼間は秋の味覚を楽しみながら効率よく仕事をしていきましょう。

立冬(りっとう=11月7日)が到来すれば、秋が深まれば、実りの秋であるとともに物思いにふけり、郷愁の中から新たな運命の躍動感や息吹を感じることができる時期に入っていきます。

日本人にとっては1年の終盤を過ごす上で指針となる何らかのライフコンパスを求めるものです。

2022年(令和4年)がどのような年になるのか。

そろそろ気になる時節になりました。

その年の国運、世の中がどうなっていくかを予測していくのは占術によって見える側面が変わってきますね。

では、2022年(令和4年)自体の意味は皇極経世書では、どうなると示されているでしょうか。

中国で国運を占う上で参考になる象数易で世の中の出来事を当てはめて予測していく「皇極経世書」では、2022年は世界的には易64卦の中の水火既済(すいかきせい=勝って兜の緒を締めよ)となります。

2015年の年卦は風雷益(ふううらいえき)、2016年は震為雷(しんいらい)、2017年は火雷噬嗑(からいぜいごう)、2018年は沢雷随(たくらいずい)、2019年は天雷无妄(てんらいむもう=成り行き任せが良い時)、2020年は地火明夷(ちかめいい=無能を装い、引き下がる時)、2021年は山火賁(さんかひ=見栄を捨て内面充実の時)でした。

2022年(令和4年)は、ようやく令和に改元されて激しい価値観転換の混乱を超えてようやく少し落ち着きを取り戻していきますが、地震や天災などの天変地異や突発的な事故、コロナの再感染拡大など予断を許しません。

2022年を象徴する易経の63番目の卦である「水火既済(すいかきせい)」は陰と陽がきれいに重なった中和ハーモニーを奏でる「完成」を意味する卦です。

下卦が火、上卦が水。

火も水もバランスよくあって物事が完成した形です。

しかし水が上なので、水が蒸発したり、煮えたぎってこぼれ出たりすると、その完成は永続はしないので、「勝って兜の緒を締めよ」ということになります。

小さな事は通じるが、大きな事をしようとしても通じない時。

最初は吉でも最後は乱れる。

つまり、功なり名を遂げた後、前半は良く見えても後半、乱れて収拾がつかなくなる暗示があります。

ですから、完成した後、それをいかに維持し続けることができるか、新規で始めることは避け、今以上のものを求めないことを心がけることです。

新規で新しいことを始めると、それをスタートした途端、やる気が失せ、失敗していく時期。

欲深い人間にとっては、この「中庸の精神」を保つことが難しく失敗しやすいですが、謙虚に自分の身の程を知って今後を一歩一歩歩み続けようとする者にとっては乗り越えられる大切な山場です。

中国の予言書「皇極経世」は、あくまで中国を中心とした預言です。

中国の習近平政権が対米、対日、対ヨーロッパでどのような外交、軍事、経済政策を打ち出していくか。

国内政策では国内経済成長率がかなり下がり、不動産問題が深刻化する中、2022年2月の北京冬季五輪の後、中国の内政、外交がどうなっていくのか、隣接する日本にとっては避けられない課題です。

とくに北京五輪をボイコットする国々もあり、対中圧力は国際的に広がっています。

日本でも衆議院選挙で与党が安定多数を確保しました。

しかし、もし、都民ファーストの会が国政に上がっていれば東京では自民党は大敗した可能性があり、かなり運が良かっただけです。決して圧勝ではないですね。小さな事ができるが、大きな事はなかなかできない。

ただ、来年夏には参議院選挙があり、そこを分岐点に国運が上がるか、下がるか、決まっていく潮目です。

そのあたり、中国の予言書「皇極経世」は警鐘を鳴らしているように思えてなりません。

人は、悩み、迷うことは決して悪くない。

最終的な決断をしていく上で参考にすべきものは参考にしていく姿勢が重要です。

宝琉館天神店や宝琉館六本松本館にご来店になるお客様は、そういう重要なターニングポイントでどう判断すればよいか、ご相談に来る方もおられますし、あまり、大きな難題がなくても、いくつかの気になっていることについて相談される方もおられます。

ベテラン鑑定士たちが誠心誠意、しっかり掘り下げて鑑定していきます。

福岡占いの館「宝琉館」天神店の場合、毎日午前11時~午後7時まで直接鑑定を行っていますので、短時間(10分~30分)で鑑定を受けたい場合、受けやすいですし、じっくり鑑定を受けたい方も大丈夫です。福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店も落ち着いた雰囲気で短時間からじっくり占いまで幅広く対応しています。

深く掘り下げた鑑定を受けたい場合は宝琉館六本松店をご利用下さい。30分~1時間、あるいは90分、2~3時間など、ケースバイケースで対応しています。

【九星気学 誕生年別】2022年の運勢まとめ

早いもので2021年ももう終盤

きたる2022年のために、誰よりも早く開運のスタートダッシュをかけませんか?

誕生年より割り出した【九星気学】で、あなたの運勢をぴたりと占います。

「来年こそは!」と、大きな決断をしようとしている方にこそ、ぜひみてほしい内容です。

ではまずは、タイムライン上部の早見表を確認して、自分の星を確認してみましょう!

その行動が吉と出るか凶と出るか・・気になるアンサーはこちら!

●一白水星のあなたは・・

●二黒土星のあなたは・・

●三碧木星のあなたは・・

●四緑木星のあなたは・・

●五黄土星のあなたは・・

●六白金星のあなたは・・

●七赤金星のあなたは・・

●八白土星のあなたは・・

●九紫火星のあなたは・・

鑑定に興味がある方は福岡占いの館「宝琉館」のホームページから申し込みメールで申し込むか、電話で予約、問い合わせをして下さい。

宝琉館のFacebookページが新たにできました。占いスクールのホームページも新たに立ち上げました。

関心のある方はご閲覧下さい。

目に見える形でわかる手相や人相のような「相学(そうがく)」、一瞬一瞬、瞬間瞬間から過去、現在、未来を見通す易占などの「卜学(ぼくがく)」はその人の運命を立体的に見通せる新たな方法となり得ます。

人生は生まれ持った運命エネルギーをいかにうまく成長させ、花咲かせ、実らせていくか。

その運命エネルギーを完全燃焼させ、生ききったカタルシス(魂の浄化)を味わうことが人生の醍醐味であるべきです。

福岡占いの館「宝琉館」では、その人の運命を深く掘り下げて開運していくためのアドバイスをしています。

関心のある方はご来館ください。

LINE友達追加で直接ご相談・ご予約←ここをクリック

【博多マルイ店 各曜日の開運担当先生】

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店(午前10時~午後9時 21年8月5日~8月31日は緊急事態宣言中なので午後8時閉館)の鑑定スケジュールは次の通りです。

日曜 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生  満州アキ(まんしゅう・あき)先生

月曜 徳永蓉子(とくなが・ようこ)先生 満州アキ(まんしゅう・あき)先生

火曜 鎌田一花(かまた・いちか)先生 満州アキ(まんしゅう・あき)先生

水曜 徳永蓉子(とくなが・ようこ)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生

木曜 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生 長谷川大記(はせがわ・たいき)先生

金曜 吉方位妹甫(きっぽうい・まいほ)先生 満州アキ(まんしゅう・あき)先生

土曜 徳永蓉子(とくなが・ようこ)先生 五行禮子(ごぎょう・のりこ)先生 長谷川大記(はせがわ・たいき)先生

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店は年中無休(午前10時~午後9時)ですが年に1回、休館日があります。

【占いスクールも開講しています!】

基礎から占いを学びたい方は週1回程度から月2回ぐらいのペースで占いの基礎から実占までを学ぶことができます。

関心のある方は宝琉館のホームページにある占いスクールのページをご一読下さい。

関心のある方、通学したい方はお問い合わせ下さい。

【2021年11月からの本格的な福岡での開運鑑定会】

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店では、2021年秋の本格的な運勢(恋愛、結婚、仕事、引っ越し、人事異動などの運勢)を見る開運鑑定会を行っています。博多マルイ店で対応できない場合、六本松本館にご来館下さい。

宝琉館六本松本館(ネットや電話で要予約)で、その人にとっての開運ポイントを恋愛結婚運、仕事運、転職運、人間関係、相性などの観点から分かりやすく鑑定していきます。

鑑定内容は以下(申し込み予約から予約すると鑑定までスムーズです)。

★自分の適職が何か知りたい。(自分の天命を知りたい)
☆いま、就職している会社に勤務し続けた方がよいか。
★転職に最適な時期はいつぐらいか。(第二の人生スタートの時期を知りたい)
☆恋愛結婚の時期を知りたい(良縁に恵まれる時期と理想の異性を知りたい)。
★同性、異性との相性を知りたい。(異性との相性詳細や人間関係を知りたい)
☆引っ越しの時期と方位を知りたい。(吉方鑑定)
★吉方位旅行や引っ越しの方位を知りたい。(パワースポットを含め、吉方旅行や引っ越しで開運したい)

福岡占いの館「宝琉館」天神店、博多マルイ店では、その人にとっての開運ポイントを恋愛結婚運、仕事運、転職運、人間関係、相性などの観点から分かりやすくオンライン鑑定しています。

新型コロナウイルスへの衛生対策をしっかり整え、元気に過ごしていきましょう。

2022年(令和4年)の運勢は、一体どうなるのか――。

ここでは、九星気学で見る2022年(令和4年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介していきます。

さらに九星気学で見る2021年(令和3年)の運勢を一白水星(いっぱくすいせい)二黒土星(じこくどせい)三碧木星(さんぺきもくせい)四緑木星(しろくもくせい)五黄土星(ごおうどせい)六白金星(ろっぱくきんせい)七赤金星(しちせききんせい)八白土星(はっぱくどせい)九紫火星(きゅうしかせい)の順で紹介しています(←クリックしたらリンク先に飛びます)。

引っ越しや旅行など、本格的な吉方を知るための九星気学風水鑑定は福岡占いの館「宝琉館」の直接鑑定や電話鑑定、ネット鑑定だけでなく、「天地人の運勢鑑定」 や「福岡占いの館『宝琉館』吉方取り GO!」 でも鑑定を受けることもできます。

【お問い合わせ】

福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店 電話070-8504-3345
宝琉館の申し込みフォームからでも問い合わせ可能です。

【福岡占いの館「宝琉館」博多マルイ店の住所】

福岡市博多区博多駅中央街9番1号 博多マルイ5階上りエスカレーター横
直通の携帯電話番号070-8504-3345

ネットでの問い合わせ・申し込み

福岡 占いの館
宝琉館
http://houryu-kan.com/


天神店
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神3丁目1−13 浦島ビル 6階 601
TEL:092-724-7724

六本松本館
〒810-0044 福岡県福岡市中央区六本松4丁目9−35 第二吉川興産ビル403
TEL:092-771-8867

博多マルイ店
〒812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街 9番1号 5階 上りエスカレーター前
TEL:070-8504-3345

お問い合わせ・お申し込みはこちら