福岡・天神・六本松・博多から2018年後半の運勢を見通す占い
2018/06/23



二十四節気の夏至(げし)を過ぎ、本格的な夏の到来です。

その年回りによって大きく変化していくのが人の運命です。

2018年後半の運勢がどうなっていくか――。

だれもが関心のある問題です。

ポイントを悟った上で行動すると、前半と後半でもガラッと変わる人もいます。

バブル崩壊後の厳しい30年余だった平成が終わろうとしています。そして2020年、新しい元号のもと、東京五輪が行われ、日本の国運も大きく変わっていきます。

2018年後半あたりから、時代の流れは潮目が変わり始め、個人個人で運命のターニングポイントを迎えるケースが増えます。

激変する世界情勢の中、「運が強い」「運勢が強いね」などの表現があり、そう言われて喜んでいる人もいます。

しかし、運勢鑑定の実践では、必ずしも良い意味で使われることはありません。

四柱推命で言う身旺(みおう)、身弱(みじゃく)はその象徴です。

手相でいえば、マスカケ線の人は運が強い。しかし我も強い。

五黄土星の人も、あるいは五黄土星が中宮している時も、吉凶が激しく両極端に出るわけです。

「運が強い」ことが運が良いとは決して言えないし、強運や弱運をいかにうまく使って波に乗るか、の方が大切だということです。

「強い運勢」よりも、むしろ「バランスの整った運勢」こそが理想の形。

「バランスの整った運勢」とは、運勢の諸要素(金運、仕事運、恋愛運、人間関係など)に万遍なく、バランス良くエネルギーが行きわたり、それがうまく循環している状態の運勢のことです。

八字(四柱推命)では年柱、月柱、日柱、時柱の4つをそれぞれの干支で表し、その合計8つの五行の状態から、その人の運勢のバランスがわかります。

ただし、その時々の「流れている時間」との相性が加わりますので、どんなに先天的に五行のバランスが整っている「五気周流」の人でも、流れていく時間が、その形を変えていきます。

持って生まれた五行が先天的に整っている人は、実占鑑定でも一割も満たしません。

大半の人は五行のバランスを崩していて、整っている人も月日によって形が変わっていきます。

長い人生の中で、五行のバランスが整い、あらゆる要素にバランス良く作用してくれる状態の時期は非常に短期にあり、それを生かすか、スルーしてしまうかで大きく変わってしまいます。

ですから、その一瞬一瞬が大切であり、「天の時」を知ってどう行動するかが成敗を決めていきます。

人が生まれて生きていけるのは、運勢が生きていけるだけのバランスを保持しているからです。

運勢鑑定では肉体のバランス、精神のバランス、人間関係のバランス、そして肉親や配偶者、仕事、財運を含めた運勢自体のバランスなど、多角的に見ていく必要がありますね。

運勢には流れ(流年)があり、バランスが崩れていても、流れによっては整ってくる時(整運)もあります。逆に整った運勢でも、その流れによってはいつ崩れていく(破運))かわかりません。

ただ、不思議なことに人間を含め、すべての生物には、自らの命を守り、発展させようとする「自己保存本能」が備わっています。

肉体のバランスにどこか欠けた部分が生じても、どこかの機能がそれをカバーしようとし、見えない運勢そのもののバランスが崩れかけても、何かがそれを補おうとします。

運勢の節目である接木運が訪れるたびに運勢の旺衰も変化していきます。

季節の変化と同じようなもので、自分の性質に適している季節ならば「吉運」となり、適さない苦手な季節では「衰運」となります。

四柱推命で見ると、次の節目までの期間は最長で30年。運勢の植え替えでもある30年目の節目が接木運(せつぼくうん)です。

運勢は流れる水や飛ぶ鳥と同じで、落ちる時は加速力がついて速いですが、落ちたものを引き上げるにはそれ以上の力がないと浮上できません。

すべての人に共通して言えるのは、岐路に立った時こそ、悩む時でもあるのですが、「良い道を選択できるチャンス」が到来している時でもあります。

もし、選択を誤って遠回りすると、戻るための時間とエネルギーが必要となります。

吉を凶に転じて落ち込むよりも、凶を吉に戻す方が時間とエネルギーを消耗しますので、「下りるは易(やす)く、上がるは至難」です。

運命を切り開き、開運するには天の時、地の利、人の和で必要です。

人間は最後の最後、どう感じてこの世を閉じるか。

死に様を通して生き様の充実度を図るということもできるはずです。

つまり、自分にとって、より充実した生き方をするにはどうすればいいか、逆説的にそれを悟っていける。

ブローニイ・ウェア著「死ぬ瞬間の5つの後悔」(仁木めぐみ翻訳 新潮社)という本に死ぬ直前の人がだれもが共通する5つの後悔があると言います。

ブローニイさんは数多くの患者の最期を看取った女性介護人で、その体験から患者本人から直接聞いた話をベースに死ぬ瞬間にだれもが共通する5つの後悔があるとしています。

■一番目が自分に正直な人生を生きれば良かった。

■二番目が働き過ぎなければ良かった。

■三番目が思い切って自分の気持ちを伝えれば良かった。

■四番目が友人・家族ともっと連絡を取り続ければ良かった。

■五番目がもっと自分なりの幸せを求めれば良かった。


ここで一貫しているのは、正直な生き方、素直な生き方をしたいという願望。

そして自分の身近な人ともっと深い交流をして自分らしい幸せを手に入れたいという願いがあります。

では、そのためにはどうすれば、よいか。

自分の運命、運勢を知って、その運勢によって自分らしい生き方をしていくことです。

手相は百人百通り。生き方も百人百通りです。

長寿社会、少子高齢化が続く中、いっそう、人生の後悔をできるだけなくすシニアライフが求められる時代になりました。

ゴールデンウィークを控え、開運鑑定を通して楽しく、自分らしさ、自分らしい生き方を見つめ直してみませんか。

人生への後悔が何かを悟ると、その逆説こそ、大切だということがわかるはずです。

たとえば……

■健康を大切にしなかった→健康を大切にする人生を過ごす

■タバコをやめられなかった→タバコを吸わない人生

■自分のやりたいことをやれなかった→自分のやりたい夢に向かって進んでいく

■故郷に帰らなかった→故郷に帰省する

■会いたい人に会ってこなかった→会いたい人に会っておく

■愛する人にありがとうを伝えられなかった→愛する人に感謝の念を伝える

■自分の生きた証を残しておかなかった→自分の生き様を残す何かを持つ

■仕事ばかりで趣味に時間を割かなかった→仕事以外に夢中になる趣味を持つ


シニアライフで求められるのは、第二の人生、どんな充実した生き方をするか、です。

そのターニングポイントが、人によって多種多様。

いつごろ、自分らしい人生のために準備をし、学んだり、楽しんだりするか。

若さとバイタリティは、心のときめきと感動の涙の量に比例します。

占いに関心が高い九州、福岡でも若年期の生き方、中年期、更年期の生き方は大きく変わる場合が多いですね。

夢、ロマン、目標を持つために、人生の羅針盤(ライフコンパス)を運命学に凝縮させ、指針を探っていくと、大変役立つことが多いですね。

多くの方々の開運カウンセリングをしてきて実感するのは、運の良い人の人との縁の良さ、そして、くよくよ悩まず肝心なことを進めていく時間の使い方、切り替えの速さです。

人はそれぞれ、様々な悩みを持ち、その課題を打開しながら人生を乗り越えていこうとします。

自力ではどうすることもできない壁にぶち当たり、悩み苦しむことがありますね。

人によっては「自分は他人に頼ったことがない。自分のことは自分で決めてきた」という方もいます。

これは自力のみで生きてきたと思い込んでいるケースですね。

自力開運は非常に重要なことで、「最終決定は自分で決める」ことは大切です。

ですが、人は他人との関わりの中で生きています。人とのご縁を大切にするかどうか、これは自力と同じぐらい大切ですね。

これを無視して、すべて自分中心で人生を切り開いていこうとすると、必ず壁にぶち当たります。

いろんなトラブルを通して、自分が「生かされている」存在であることに気づくわけです。

逆に他力のみで依存していく人も問題です。

自分では何も判断できない、決めることができないタイプ。

大切なことは最終的に自分の考えで決めていくことが大切ですが、最後まで他人に依存する人もいますが、自分の失敗ですら、他人の責任にしてしまうことになりかねません。

重要なのは、自力と他力をうまく使い分け、融合してバランス良く人生を切り開いていく人が運の良い人だということです。

運勢鑑定をしていると、時々、本当に運の良い人が鑑定を受けに来ます。

「来年○月ごろ、南東に引っ越そうと思うのですが、良いでしょうか」

「今年○月ごろ、転職しようと思うのですが、吉日を教えて下さい」

「○○さんと結婚する予定ですが、結婚式の時期や相性を教えて下さい」

こんな質問をされた場合、本当に運の良い人は、自分が予定している事柄の日時がピッタリ、運が良い時期と重なるものです。これは不思議なほど、そうなっています。

これは、自分の最終判断が正しいかどうか、確認するために鑑定を受けられるケースです。

運命学は、そのために大変役に立つ学問です。

逆に、運が悪い人、何か課題や問題を抱えている人は、自分がやろうと予定している時期が運の良い時期や方向と重ならないことが多いです。

実際には、こちらのケースが多いわけです。

「時が満ちるのを待つ」ということも大切ですね。

そのためにどうすれば良いかを、その人に合った形でアドバイスするか。

運が悪い人を良くするのが開運を助けていくプロの占い師の仕事です。

凶運時に「改運」⇒「開運」する。

人によって、自力運が良い人、悪い人、他力運が良い人、悪い人、それぞれです。

細かいことになりますが、そのバランスの偏り方によって改運するためのアドバイスは違ってきます。

ご相談内容は多種多様で、以下のような相談が多いです。

■自分の適職が何か知りたい(自分の天命を知りたい)

■いま、就職している会社に勤務し続けた方がよいか

■転職に最適な時期はいつぐらいか(第二の人生スタートの時期を知りたい)

■恋愛結婚の時期を知りたい(良縁に恵まれる時期を知りたい)

■同性、異性との相性を知りたい(異性との相性詳細や人間関係を知りたい)

■引っ越しの時期と方位を知りたい(吉方鑑定)

■吉方位旅行の方位を知りたい(パワースポットを含め、吉方旅行で開運したい)

■自分の気づかない才能、能力を知りたい(潜在能力鑑定)

■自分の深層心理から何をするのが良いかを知りたい

■今のこの時にAをするのがよいか、Bをするのがよいか(二者択一)

■近未来のこの時期でAをした方がよいか、しないほうが良いか

■今後、A社、B社、C社、D社のうち、どの会社と提携した方が良いか

■現職引退後、シルバーライフをどのように過ごせばよいか

■子どもや孫の将来を知りたい


最近は宝琉館に飛び込みで就活中の大学生が鑑定を受けに来ることが多いですね。

大学生の就職活動は、なかなか大変で、内定をもらうために必死に就職活動をしていくしかありません。

就活中の学生が直接鑑定に来ると、真剣に相談と向き合うことになります。

「就活中なのですが、どんな職種が、自分にとって本当に適職か、就活しながら、ますます、わからなくなってきました」とのお悩み。

よくある、ご相談です。

大学生になると、自分にとっての適職を悩みつつ、絞り込んで行くものです。

ただ、自分の学んでいる学部学科が専門性が漠然としている場合、なかなか、自分にとってオンリーワンの適職を選ぶのは至難の業です。

しかも、就職活動で内定をもらえる企業が、決して、自分の適職のポジションに入れるかどうか、保証はありません。

真の適職を見極めるのは、なかなか大変です。

しかし、宝琉館で手相や生年月日から鑑定を受けると、天賦の才能、自分の適職が何なのか、具体的にわかっていきます。

最近は、大学生や社会人中年男性、中年女性が数多く来館していますが、若い人ほど、本当の適職、仕事運が見極められると、大いに自信と希望を持って、未来に向かって進んでいけるようになるはずです。転職を考えている中年も大切なターニングポイントですので、しっかり見つめ直すことが大切でしょう。

小中高校生、大学生、若者から高齢者まで老若男女、様々な課題を持ちながら開運への道を模索している人が多いものです。

中高年の場合、第二の人生をいかにスタートするか、準備している方もいますが、どうやって再出発すれば良いか、悶々と悩んでいる人もいます。そんな時、宝琉館の直接鑑定は役立つことでしょう。

まずは、ご自分の運勢での「天の時」を知りましょう。今の「天の時」がどういう時なのかを知り、次に「地の利」(現実社会の中での置かれた客観的な状況)を知り、最後に「人の和」(直接関わっている人との協力関係)を見て、行くべき時か、待つ時か、控える時かを判断していきます。

きっと開運のコツ、ツキを呼び込むポイントを悟っていく一助となることでしょう。

人は、悩み、迷うことは決して悪くない。

最終的な決断をしていく上で参考にすべきものは参考にしていく姿勢が重要です。

宝琉館天神店や宝琉館六本松本館にご来店になるお客様は、そういう重要なターニングポイントでどう判断すればよいか、ご相談に来る方もおられますし、あまり、大きな難題がなくても、いくつかの気になっていることについて相談される方もおられます。

ベテラン鑑定士たちが誠心誠意、しっかり掘り下げて鑑定していきます。

宝琉館天神店の場合、1月1日(元旦)以外、毎日午前11時〜午後7時まで直接鑑定を行っていますので、短時間(10分〜30分)で鑑定を受けたい場合、受けやすいです。

深く掘り下げた鑑定を受けたい場合は宝琉館六本松店をご利用下さい。30分〜1時間、あるいは90分、2〜3時間など、ケースバイケースで対応しています。




福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクールを行っています。初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方は宝琉館六本松本館(092−771−8867)、深川宝琉(090−3416−6230)にお問い合わせ下さい。

福岡占いの館・占いスクール「宝琉館」六本松本館は福岡市中央区六本松にある本格的な占いの館、占いスクールです。

六本松周辺にお住まいの方、出身が六本松、草香江、別府、大濠、平尾、城南周辺の方々はお気軽にご来館下さい。

福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」は六本松本館の他にリニューアルした福岡天神店があり、こちらも大変人気です。

福岡占いの館「宝琉館」本館:福岡県福岡市中央区六本松4−9−35 第二吉川興産ビル403
固定電話&FAX : 092-771-8867(携帯09034166230もあります)

深川宝琉館長による「占いスクール」を六本松本館で開講しています。

手相、九星気学、姓名判断、易学を、基礎から実占まで、その人にあったペースの個別指導で随時、伝授いたします。

当館は一子相伝を大切にします。つまり、マンツーマンで教えます。

《入学金》 10,000円(税別)

授業は基本的には1対1の個別指導です。その人に合ったペースで教えます。多くても、1:2(講師1人、生徒2人) 、1:3(講師1人、生徒3人)くらいまでです。
空き時間により随時入学可能です。

《授業時間》 各教室1回 / 90分間

「占いスクール」概要紹介

●占いの基本は、命(めい)、相(そう)、卜(ぼく)。占いの基本は命(めい)、相(そう)、卜(ぼく)。運命学の根幹です。

長年にわたり、香港、中国、台湾を巡り、日本各地の有名デパートで8万人以上を鑑定した深川宝琉(ふかがわ・ほうりゅう)が、この度、福岡市内で中国の運命学の基礎である命、相、卜を教える占いスクール「宝琉館」を開講しています。

《講 師》
 運命学スクール「宝琉館」館長 深川 宝琉(ふかがわ・ほうりゅう)

《場 所》
福岡県福岡市中央区六本松4-9-35 第二吉川興産ビル403

※地下鉄七隈線六本松駅から徒歩3分。近くにコインパークあり。

・地下鉄七隈線(徒歩3分)
地下鉄 七隈線「六本松駅」で降りて、1番出口に進みます。
地上に出て「別府橋通り」に面したら、左(別府橋方面)にお進みください。そのまま、まっすぐ「六本松西」交差点を渡ります。
交差点を渡り終えて、45メートルほどで「宝琉館」に着きます。
酒屋さんの次の茶色い「第2吉川興産ビル」です。

小さい入り口を、4階までお進みください。

・西鉄バス(徒歩1分)
近くに「別府橋」「六本松2丁目」「六本松こんどう美容室」バス停などがあります。

・自家用車
近くの100円パーキングなどをご利用ください。

 1、タイムズ六本松第3
最寄りの駐車場です。《住所》福岡市中央区六本松4-11-1

 2、パーク六本松 駐車場
やや南にあります。《住所》福岡市中央区六本松4丁目8

《連絡先》
携帯 : 090−3426−6230 電話 : 092-771-8867

※宝琉館には各種占いのコースがあります。

※宝琉館の占いスクール入会には1万円(税別)の入会金が必要です。それ以外は各コースの受講料とテキスト代が必要となります。



今年に入り、宝琉館では赤ちゃんの名付けを依頼される方がさらに多くなり、それぞれに素晴らしい宝名を授けています。

できれば出産前に依頼され、こちらで選んだ宝名の中でご夫婦、ご家族で最終的に選んでいくのが良いですね。

名前は流行に流されるだけの名前は決して吉とは言えません。

不十分な知識で探し出そうとしても、労力ばかり注いで、結局、良い名前が決められないケースがあまりにも多いのが実情です。

姓名学の専門家である宝琉館の館長・深川宝琉にしっかりと相談して最終的には親が決めるのが良いでしょう。

当方では、こちらで最終候補を絞り込み、最終候補の中から親がどれにするか、決めていく方法を取っています。

詳しくは宝琉館 、あるいは深川宝琉(電話090−3416−6230)に直接お問い合わせ下さい。


起業の際の商号・屋号・会社名の命名。 会社名や屋号の画数の吉凶、店舗に良い画数、漢字などを含め、お客様の希望に合った命名をいたします。

できれば出産前に依頼され、こちらで選んだ宝名を抽出し、ご夫婦、ご家族で最終的に選んでいくのが良いですね。

夏を迎え、人が運命上も成長する上で大切な時期です。

今までお世話になっていた人との別れは、新たな出会いの始まりです。

人は別れと出会いを繰り返しながら、人は、ご縁のある人々を通して幸運を得たり、良縁を得たり、金運、財運を得たり、出世することがあります。逆に、トラブルに巻き込まれたり、悪縁で悩んだり、極貧に苦しんだり、離婚や解職されたり、左遷されることもあります。

宝琉館の開運鑑定を通して、現状を冷静に振り返り、今後の運命に対する対処法に耳を傾けてみませんか。

引っ越しや入学、就職、人事異動、転勤、転職が目まぐるしく行われていく中で、自分自身を環境に流されず、しっかりとした立ち位置でツキを呼び込み、人に恵まれ、環境に恵まれ、内外ともに充実した人生を送るようになりましょう。

国各地から福岡・天神や六本松に訪れて来て、福岡占いの館「宝琉館」 にご来館する方々がさらに増えています。しかも、友人や知人を紹介し、自分の開運、家族の開運のためにどうすれば良いか、熱心にお尋ねになっています。

福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」は西鉄福岡天神駅から徒歩5分の天神北バス停前(浦島ビル6階601)と六本松駅前にあります。

●「宝琉館」福岡天神店:福岡県福岡市中央区天神3-1−13浦島ビル601
  固定電話 :092−724−7724 電話占い&FAX092−406−6764

●「宝琉館」本館:福岡県福岡市中央区六本松4−9−35 第二吉川興産ビル403
  固定電話&FAX : 092-771-8867(携帯09034166230もあります)

直接鑑定を希望の方は鑑定申し込みフォーム あるいは電話でご連絡下さい。




日々の生活の中で地道な努力で得るツキ。運もあります。

福岡占いの館「宝琉館」では、それぞれの事情に合わせ、仕事運、適職運、転職運、恋愛運、結婚運、相性などを深く鑑定していきます。

関心のある方は福岡占いの館「宝琉館」 にご来館下さい。


【日曜】 深川宝琉 徳永蓉子

【月曜】 深川宝琉 他の鑑定士が入ることもあり

【火曜】 吉方位妹甫 五行禮子

【水曜】 吉方位妹甫 五行禮子

【木曜】 徳永蓉子 五行禮子

【金曜】 徳永蓉子 五行禮子

【土曜】
 吉方位妹甫 鎌田一花

※深川宝琉館長は予約・氏名があれば調整可能な場合、随時入ります。各曜日の担当は変更になることがあります。

※細かいスケジュール変更などは読者数2000人を超えるアメブロ最新情報(深川宝琉によるブログ「日を新たに命を立つ」)カレンダー情報をご覧下さい。

※占いの鑑定士は人を深く見通し、的確に運勢を判断していくことが求められます。人生の後半、開運鑑定士になると、充実した人生を送ることができます。宝琉館の鑑定士になりたい方は宝琉館占い師募集のページをご覧下さい。基本的に手相、四柱推命、九星気学、風水などの経験があり、館長の面接で合格した人がなることができます。条件などは「占い師募集」ページで表示。不足している場合、占いスクールで学んで実占経験を積みながら鑑定に入ることができます。関心がある方は宝琉館占い師募集のページをご覧いただき、問い合わせ下さい。




【 2018年6月〜8月)の開運鑑定会 】


★ スペシャル鑑定コース ★
手相と今後1年の運勢…2,160円(税込)

★ デラックス鑑定コース ★
手相+生年月日中心で今後2〜3年の運勢…20分 3,240円(税込)

★ 相性占いコース ★
お二人の相性、どう接していけばよいかを鑑定…20分 3,240円(税込)

★ 本格鑑定コース ★
手相や生年月日、他の占術を通し、じっくり開運ポイントを鑑定…30分 5,400円(税込)

★ 引っ越し鑑定コース ★
現住所から引っ越し先が吉方かどうか、いつごろ引っ越せば良いかを鑑定
…30分 5,400円(税込)

★ 正統鑑定コース ★
本格的にご本人の課題を中心に開運鑑定していきます…40分 8,640円(税込)
…60分 12,960円(税込)

★ 赤ちゃんの名づけ・命名 ★
第一子の名づけ…32,400円(税込)


福岡占いの館「宝琉館」申し込みフォーム からでも問い合わせ可能です。


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