手相と生年月日占いで春から仕事運、恋愛運、運勢を見通そう
2017/03/19

福岡市中央区、博多区、早良区、西区、東区の皆様、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、山口県、宮崎県、鹿児島県など福岡近郊の方々、こんにちは。

天神ソラリアステージ2階福岡パルコ前と六本松駅前にある福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」です。

3月に入り、運命学上の2017年が本格的にスタートしました。

人は、ふとしたきっかけで人生が大きな変転をしていくものです。

それが偶然なのか、必然なのか、と問えば、すべて偶然はないということになるでしょう。

易は三次元、四次元の写真撮影に似ています。

その時、瞬間瞬間の一コマを一つの方向から撮影し、切り取って、それを巨視的に展開します。

たとえば、その人物や建物を平面的に、あるいは、立体的に撮影し、そこから過去、現在、未来の時間の流れを読み取っていくのです。

宝琉館では易を立てる鑑定士は、より深く、より正確にその人の運命を易で見通していきます。実に深い意味合いを悟ることができますので、経営者やリーダー役の方々からサラリーマン、OL、主婦が何度もご来館されます。

2017年は一白水星中宮の年であり、「坎(かん)」という「陥没」、落ち込むという意味が含まれているため、経済的な落ち込みが大企業を中心に起こってくるため、経済は停滞気味であり、大震災や天変地異で経済的な落ち込みがあることを暗示しています。

安倍政権は昨年まで選挙でも勝利し、安定長期政権となって自民党の一強時代とまでいわれるほどになりました。

しかし、そういう時こそ、足元がちょっとした風穴が空くことでぐらつき始め、取り返しのつかない底なし沼に落ち込みかねないのです。

中国で国運を占う上で参考になる象数易で世の中の出来事を当てはめて予測していく「皇極経世書」 では2017年は早期に問題点を取り除かないと、社会が混乱し、不安定化して大企業の停滞、政局の混迷ぶりが複雑化しやすいと警告しています。

誤った情報に左右され、事態が険悪なことを理解できず、改善しないまま重要な決断時期が先延ばしにされると、経済成長や災害対策にも影響が出る危機管理が重要な年となります。

博多駅前の落盤事故はその象徴です。新型の疫病も流行しやすく、社会全体が「坎(かん)」という深い穴に落ち込んだように、先の見通しが立てにくい不安材料が多い時ですが、ポイントをしっかり抑えてリスクマネジメントをしていけば凶を吉に変え、大転換できる開運の希望があります。

個人個人の課題を含め、じっくりと鑑定を通して今年の指針を心にまとめて整理する絶好の機会は宝琉館の直接鑑定がお薦めです。

2017年は先行きの不透明感、不安感ばかりではなく、新たな占いブーム、スピリチュアルブームが育ち始め、真の賢者が世の光となる時期が年の後半に訪れます。暗黒の闇に身を隠すように智恵を晦(くら)まし、家庭やグループを大切にし、後日に備えて実力をたっぷりと蓄えるべきです。

2017年(平成29年)の五行(木火土金水)のバランスを見てみると、山下火命の年(火の勢いが強い年)で、五行の旺衰(興亡盛衰)状況が水から火へ激変していきます。

人々のスピリチュアルな面だけでなく、流行、世相、国際情勢が激変していきますので対処法が必要です。2017年(丁酉年一白水星中宮の年回り)を前向きに生きていく運命の羅針盤として、自分にとっての開運ポイントを知り得ることはとても大切なことです。

今回は手相を通して福岡占いの館「宝琉館」の鑑定をご紹介します。

かつてメディアを大いに牽引(けんいん)した大橋巨泉さんの映像を見ると、左手が明らかにマスカケ線です。

知能線と感情線が一体になり、手のひらを横切っている線をマスカケ線と言いますね。

形がどうなっているか、マスカケ線だった徳川家康の手相を見れば一目瞭然です(写真右)

大体、2〜3%ぐらい標準でいるわけですが、遺伝の部分が大きい。

昔から『百握りの手相』といわれ特殊な相として知られてきました。

マスカケ線の有名人は巨泉さんだけでなく、歴代総理の岸・佐藤・福田元首相、世界的指揮者の小澤征爾、久米宏さんなどなど。

経済界、芸術、放送メディアなど、あらゆる分野で大活躍された人たちが多い。

黒柳徹子さんは、徳川家康と同じマスカケ線があり、徳川家康も持っていた天下取りの線を持ち合わせ、しかも、マスカケ線の純度が高い。

他にも生命線が二本ある二重生命線があり、人の二倍以上の体力を持ち、体も丈夫で病気やケガになりにくい。ほかにも財運線、ボランティア線、神秘十字線があり、抜きん出て強運です。

親指の第一関節が目の形になる「仏眼(仏心紋」があり、直感力が冴え、先祖の守りが非常に強い。

やはり、トットちゃんは生涯現役のピカイチの手相です

この相の持ち主、我の強さゆえに度胸があって大胆、頑固で偏屈、ガメツいイメージといった特徴を持っています。

そのため一か八かの勝負に出たりして浮き沈みの激しい人生を送る人が多いですね。人によっては、冴えない人生を送る場合も多いのです。

元来、大いなる才能を備えていて、運も味方してくれますが、強運ながらも凶運も引き寄せます。苦労が寄ってきますが、それをはね返すパワーがあります。

ただ、我が強く、謙虚でない人が多い。

運をつかめば、どの分野においてもトップクラスになれるのですが、自信過剰が災いして墓穴掘る人が多く、冴えない人生を送る人もいます。つまり、心がけ次第で吉凶が激しい。

芸能人や有名人でマスカケ線の人が目立つのは、やはり、運が強いことが特徴ですが、決して成功している人ばかりではないことをお忘れなく。

私は長年、マスカケ線の研究を続けていますが、マスカケ線には純度があり、変形マスカケ線も、いろんな種類があります。

その特徴によって運勢の特性が違います。

豊臣秀吉は運命線を自分で刀で彫って延ばしたとの伝説がありますね。

実際に写真右は現存する豊臣秀吉の手相です。

手相だけでなく、他の占術で鑑定を受けると、さらに深く、その人の適職、才能がわかりますので、老若男女、大いに仕事運や恋愛結婚運を見る上で活用してもらいたいですね。


ところで、毎年、新入社員が入社して間もない時期、つまり、4月から5月にかけて福岡市内に就職したばかりの若い人たちの鑑定相談で目立っているのは適職相談です。別に今年が大変な不景気だから就職難に対する相談なのではなく、天神の中心部にある宝琉館天神店で鑑定を行うと、天神周辺、博多駅周辺など福岡市中心部で働くフレッシュマンが多くなると、決まってこの時期に多いのです。

「あなたの長所は?」「志望動機は何か?」――。

面接官との息詰まる緊迫した問答の中で、自分が「何者」かを伝えるには場数と度胸がいります。

確固たる気力、胆力、運が必要なのです。

手相を鑑定して分かるのは、この時期、悩み多き人は、生命線の出発点と知能線の出発点が離れている人が多いですね。一般的に生命線と知能線(頭脳線と表現する人もいます)の出発点はくっついている場合が多く、生命線上のどこから知能線が出発しているかで、その人の性格が分かります。

知能線の出発点が生命線から離れている人は日本人では一割(14%)前後、韓国人や中国人は2割前後。ヨーロッパ人では男性18%、女性38%で東洋人より多いです。

14%しかいないはずの生命線の出発点と知能線の出発点が離れている日本人が、なぜか、新入社員が入社して間もない時期から5月にかけて適職の相談に鑑定に来られる方が多い。

とくに女性の場合、私の鑑定経験上、100人鑑定すれば、3〜4割近い女性がこの手相なのです。

理由は比較的簡単です。このタイプの手相の人は、行動してから考える「大胆タイプ」。起点が生命線から離れていれば離れているほど、その傾向が強い。独立心旺盛で自立心が強烈で、じっくり考える前に即実行の人です。失敗してもクヨクヨせず、ダメでもともと、飛び込みの営業ができる人です。

ただし、人からあれこれ指図されるのが大嫌いで、人の意見を聞こうとしません。逆に人にあれこれ指図したがります。

ですから、新入社員として、このタイプの手相の人が企業に入社すると、指導する先輩、上司から厳しく叱られる。「なぜ、おまえは上司の意見を聞かずに勝手に判断して行動するのか」「きみは報・連・相(ほうれんそう=報告、連絡、相談)という基本ができていない」など徹底して否定されることになりかねません。

これが繰り返されるので「自分は就職したところが適職ではないのではないか」「職場が息苦しい」「チームワークばかり要求される仕事は合わない」と悩むわけです。

大胆タイプといってもレベルがいろいろあります。生命線の起点と知能線の起点の距離が10ミリ以上開いていれば「超大胆タイプ」。6〜9ミリなら「大胆タイプ」。5ミリ以下なら「積極的タイプ」。積極的タイプぐらいならば、さほど強く気にする必要はありませんが、やや、その特徴があります。不思議なことにこのタイプの手相の人は長男、長女型が多いですね。

この手相のタイプは、まず、自信を持つことが大切なのです。周りとのコミュニケーションを取りながら行動するのが面倒と感じますから、ついつい、周りに連絡も取らず、自分の考えだけで行動してしまいます。面倒と思っても、出来る限り、周りと連絡を密に取り合い、行動することがポイントです。そして、自分に自信を持つために資格を取ったり、自分の声を出してそれを聴きながら繰り返し語学の勉強をしたりすると良いでしょう。

人はそれぞれに個性があり、手相には、その人の心模様だけでなく、才能、適職などがはっきり表れます。「手相通り(天賦の才能通り)に生きる」ことこそ、その人を最大限、引き出して人生を充実して謳歌できる道です。

知能線は気持ちや行動の欲望願望を理性でブレーキをかける役割を果たしています。四大基本線(生命線、知能線、感情線、運命線)のうち、実は一番大切なのは知能線であり、知情意の「知」こそ、プロの手相鑑定家である者から見れば、運勢全体のバランスから見ても最も大切な部分です。もちろん、他の線も大切ですが、知能線の場合、その出発点でその人の性格のタイプを判断し、終点で才能のタイプを判断します。とくに適職運を見るために一番重要な部分です。

手相だけでなく、生年月日占いや易占、姓名判断、家系占いなど他の占術で鑑定を受けると、さらに深く、その人の適職、才能がわかりますので、老若男女、大いに仕事運や恋愛結婚運を見る上で活用してもらいたいですね。

鑑定を受けることで、何か、大きく自分自身が開ける世界が出てくるでしょう。

手相は人生の羅針盤であり、天がその人にだけ与えた印(しる)しと言えるでしょう。

その人にとって最高の幸せを得るためには、「手相通りに生きる=生年月日の天運通りに生きる=自分らしく生きる」ことが一番の開運ポイントです。

手相は時間を経るごとに変化します(幼少期と青年期、中高年期、老年期では手相が確実に変化します)し、その人の意識、意欲、決断力、生き方によって刻一刻と変化(へんげ)します。

手相鑑定で必要なのは、毎日積み重ねた高度な鑑定技術はもちろん、豊富な経験測からにじみ出る当を得た表現力、鑑定を受ける人の心にスパッとスパークする内容を単刀直入に示すこと。

鑑定を受ける本人自身は、自身の長所、短所をなんとなくぼんやりと分かってはいます。しかし、鑑定士から、一番ポイントとなる部分を強調してもらうことで、自分の人生の過去を振り返りながら「なるほど、やはりそうなのか」と納得したり、再考したりするものです。

そこでどう考え直すか、変化しようとするかが、運命の転換点であり、開運の最大のチャンスとなるわけです。

手相や生年月日占い、姓名判断、家系学による鑑定に関心のある方で鑑定者になりたい場合、プロ・アマを問わず、実践的な手相鑑定家を養成する占いスクール「宝琉館」では、これを本格的に教育しています。関心のある方はお尋ね下さい。老若男女、マンツーマンで学んでいる方々が増えています。

手相は人生の羅針盤であり、天がその人にだけ与えた印(しる)しと言えるでしょう。

その人にとって最高の幸せを得るためには、「手相通りに生きる=自分らしく生きる」ことが一番の開運ポイントです。

手相は時間を経るごとに変化します(幼少期と青年期、中高年期、老年期では手相が確実に変化します)し、その人の意識、意欲、決断力、生き方によって刻一刻と変化(へんげ)します。

プロ・アマを問わず、実践的な手相鑑定家を養成する占いスクール「宝琉館」では、これを本格的に教育しています。

真の適職を見極めるのは、なかなか大変です。

しかし、宝琉館で鑑定を受けると、自分の適職が何なのか、具体的にわかっていきます。

最近は、日曜日は大学生が福岡市、糸島市、新宮町、北九州、飯塚、久留米、大牟田など福岡県内だけでなく、長崎県、佐賀県、大分県、熊本県、宮崎県、鹿児島県から数多く来館しています。山口県、広島県、関西圏、東京都や神奈川、関東圏、東北からもわざわざご来館される方もいます。

若い人ほど、本当の適職、仕事運が見極められると、大いに自信と希望を持って、未来に向かって進んでいけるようになるはずです。

福岡は起業する人が全国的に見ても非常に多い。起業をサポートする特区づくりにも積極的。

自分の「軸づくり」に取り組むために、適職運を知ることは非常に重要です。

敵を知り、己を知れば百戦危うからず。

適職運、就活運、仕事運、転職運を知り、自分の「軸づくり」をして短期決戦の就活成功のセオリーを培っていきましょう。

さらに、中年男性、女性は転職や適職での悩みが多いですね。人生のターニングポイントに転職は絶大な影響を与えます。

運が悪い人を良くするのが開運を助けていくプロの占い師の仕事です。

凶運時に「改運」→「開運」する。

人によって、自力運が良い人、悪い人、他力運が良い人、悪い人、それぞれです。

細かいことになりますが、そのバランスの偏り方によって改運するためのアドバイスは違ってきます。

ご相談内容は多種多様で、以下のような相談が多いですね。

■自分の適職が何か知りたい(自分の天命を知りたい)

■いま、就職している会社に勤務し続けた方がよいか

■転職に最適な時期はいつぐらいか(第二の人生スタートの時期を知りたい)

■恋愛結婚の時期を知りたい(良縁に恵まれる時期を知りたい)

■同性、異性との相性を知りたい(異性との相性詳細や人間関係を知りたい)

■引っ越しの時期と方位を知りたい(吉方鑑定)

■吉方位旅行の方位を知りたい(パワースポットを含め、吉方旅行で開運したい)

■自分の気づかない才能、能力を知りたい(潜在能力鑑定)

■自分の深層心理から何をするのが良いかを知りたい

■今のこの時にAをするのがよいか、Bをするのがよいか(二者択一)

■近未来のこの時期でAをした方がよいか、しないほうが良いか

■今後、A社、B社、C社、D社のうち、どの会社と提携した方が良いか

■現職引退後、シルバーライフをどのように過ごせばよいか

■子どもや孫の将来を知りたい


などなど、様々です。

これらも、自力と他力のバランス良い判断で開運していけます。

適職運、仕事運、転職運などについて真剣に向き合って仕事運をアップさせたい方は福岡占いの館「宝琉館」にご来館下さい。


《「宝琉館 福岡天神店」》

住所: 福岡県福岡市中央区天神2−11−2 西鉄福岡(天神)駅構内2F
※北口改札のコンコースを福岡パルコ側に進んだ先にあります。
固定電話 :092−724−7724
営業時間 : 午前11時〜午後7時 (年中無休)


※深川宝琉館長、内田絢子副館長をはじめ、徳永吉祥、鎌田一花、岩本みやこ、などの各曜日担当の「開運鑑定士」が占います。


【日曜】 深川宝琉 岩本みやこ

【月曜】 深川宝琉 岩本みやこ

【火曜】 内田絢子

【水曜】 深川宝琉 吉武

【木曜】 徳永吉祥

【金曜】 岩本みやこ

【土曜】
 鎌田一花

《 福岡の占いの館「宝琉館」本館 》

住所:福岡県福岡市中央区六本松4−9−35 第二吉川興産ビル403
※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。

※コインパーキングが隣接しています。※西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

鑑定予約
携帯電話 : 090−3416−6230
固定電話&FAX : 092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)


■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館ください。
※深川宝琉が占います。

恋愛結婚運と仕事運、転職運を深く鑑定 運勢を見通す福岡占い開運鑑定会
2017/02/12

福岡市中央区、博多区、早良区、西区、東区の皆様、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、山口県、宮崎県、鹿児島県など福岡近郊の方々、こんにちは。

天神ソラリアステージ2階福岡パルコ前と六本松駅前にある福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」です。

春節(旧正月=今年は1月28日)の時期を終え、2017年が本格的にスタートしました。

2月14日はバレンタインデー。

バレンタインデーが近くなって、福岡三越や福岡岩田屋、博多大丸、博多阪急の特設売り場がにぎわっています。

宝琉館天神店は福岡パルコに隣接されていますし、西鉄ソラリア、天神イムズでもバレンタインデーには大いに力を入れています。

3年ぶりに平日火曜日となる今年は、博多や天神、久留米のオフィスなどで義理チョコ需要が見込まれ、百貨店は商品の品ぞろえに力を入れています。

スイーツ好きな男性が“バレぼっち(バレンタインデーでも一人ぼっちの人)”でも自分用に購入する“俺チョコ”も登場しています。

平成時代のバレンタインは昭和とは違った風景が彩られていますね。

中国では情人節と呼ばれ、日本とはバレンタインデーでの風習が違います。

日本では女性が男性にチョコをあげるわけですが、中国では男性が花やチョコ、ネックレスなどを女性にプレゼントするのが習慣化しています。

もちろん、愛を告白された女性が男性にモノをお返しすることもあり、日本とは、ちょっと違ったバレンタインです。

1997年6月までイギリス領だった香港では、長年、西洋文化の影響を受けているため、バレンタインデーでは、男性が花やチョコレート、ネックレスを女性に贈呈し、女性はネクタイやマフラーなどをお返しする習慣があります。

香港の隣にあるポルトガル領だったマカオ(現在は中国領)も男性が女性に花を贈り、女性は男性にチョコを贈る習慣があります。

台湾では恋人同士が贈り物をし合って、特別にデートを楽しむ習慣があります。

独身者は相手に告白する時です。

時代や男女のパワーバランスも大きく変わりつつありますね。

最近は女性が強く、打たれ強いたくましさが際立つ一方、男性は野獣系が激減し、繊細で打たれ弱い傾向。

なんとか恋愛や結婚について積極的にリードし、主導権を得られるようにしてほしいものですが、そのためには占いで己を知り、相手を知れば「百戦危うからず」です。

本格恋愛結婚運や本格相性占いを通して、うまく恋愛、結婚を成就できるようにしていきましょう。

運は努力次第ですが、いかに有効な努力をたくさん行って頂点に立つか。

有効な努力のためには、自らの長所、短所を見極め、「有効な努力」をしていく必要があります。

新年にあたり、「今年こそ実行したいこと」を新年の目標にしている人も多いはずです。

ある新聞の読者対象に調査したところ、一位は部屋の片付け・掃除、二位はダイエット、三位・旅行、四位・治癒や病気をしない、五位・節約、六位・貯蓄、七位・筋トレやストレッチなど運動、八位・間食を減らす、九位・怒らない、十位・散歩やウォーキングという順でした。

風水の観点から見ると、一位の部屋の片付け・掃除や三位の旅行、四位の病気しないなどは風水そのものですし、役に立ちますね。


部屋の不必要なものを断捨離し、きれいに掃除する。床に無駄なものを置かないでピカピカにする。
風水とは環境整備学。

いかに住みよい環境に創意工夫していくかが問われます。

今年こそ実行したいこと」のランキング10位までを見ると、環境整備、健康維持、上手な金運獲得、メンタル部分の安定などが上位を占めていることがわかります。

開運とは、夢の実現です。

運をつけて、実行したいことを実現する。

では、目標を達成・成就するにはどうすれば良いか。

なかなか努力を継続することが難しい人もいます。

うまくいく方法として目標を「ご褒美」「快楽」と結び付けることを勧める場合があります。

「5キロ減量できたらこの服を着る」と具体的に思い描くのはもちろんですが、行動と、もっと近い未来の喜び・快楽をリンクさせるのも効果的。

朝早く起きてジョギングウェアに着替えられたら好きなチョコを一つ、ジムに到着したらまた一つ、という具合にやっていくのです。

要は最初から完璧を目指さないこと。

ダイエットも週にビール1本、ケーキ1個減らすことから始めてみましょう。

このやり方は、人をうまく教育し、育て上げていくトレーニング方法に似ていますね。

単純でちょっと愚かかなって分かっていても、人参をぶら下げて、楽しくやっていく。

苦労も楽しく創意工夫していけば大いに成長できるということです。

人間は五感を通して様々なことを感じ取り、楽しむことができます。

風水では、それをうまく取り入れていけます。視覚、聴覚、触覚、嗅覚など。

五感を使い、目に見えない気の流れをうまく利用することです。

日本はアベノミクスの恩恵もあり、就職率は良い時期を迎えています。

とはいえ、大学生の就職活動は、なかなか大変で、内定をもらうために必死に就職活動をしていくしかありません。

就活中の学生が直接鑑定に来ると、真剣に相談と向き合うことになります。

「就活中なのですが、どんな職種が、自分にとって本当に適職か、就活しながら、ますます、わからなくなってきました」とのお悩み。

よくある、ご相談です。

まずは、名前と生年月日時、手相で鑑定。

右手はマスカケ線。左手はノーマル。

知能線の特徴から、適職を具体的に指摘し、生年月日時から、本来あるべき能力、中年に向けてどのように才能が開花されていくべきか、を伝えていきます。

「なるほど、自分で一番やりたいと思っていた業種2つがはっきりと絞り込めました。先生の指導のおかけで、自信を持って当たって砕けろの気持ちでトライしていきます」と非常に開放された笑顔で帰っていきました。

大学生になると、自分にとっての適職を悩みつつ、絞り込んで行くものです。

ただ、自分の学んでいる学部学科が専門性が漠然としている場合、なかなか、自分にとってオンリーワンの適職を選ぶのは至難の業です。

しかも、就職活動で内定をもらえる企業が、決して、自分の適職のポジションに入れるかどうか、保証はありません。

真の適職を見極めるのは、なかなか大変です。

しかし、宝琉館で鑑定を受けると、自分の適職が何なのか、具体的にわかっていきます。

最近は、日曜日は大学生が数多く来館していますが、若い人ほど、本当の適職、仕事運が見極められると、大いに自信と希望を持って、未来に向かって進んでいけるようになるはずです。

このところ、西日本各地や関東から新幹線や飛行機で、直接鑑定を受けに熱心に通ってこられています。ありがとうございます。

小中高校生、大学生、若者から高齢者まで老若男女、様々な課題を持ちながら開運への道を模索している人が多いものです。

第二の人生をいかにスタートするか、準備している方もいますが、どうやって再出発すれば良いか、悶々と悩んでいる人もいます。そんな時、宝琉館の直接鑑定は役立つことでしょう。  

まずは、ご自分の運勢での「天の時」を知りましょう。今の「天の時」がどういう時なのかを知り、次に「地の利」(現実社会の中での置かれた客観的な状況)を知り、最後に「人の和」(直接関わっている人との協力関係)を見て、行くべき時か、待つ時か、控える時かを判断していきます。

その深い流れと開運方法を見通したい方は福岡占いの館「宝琉館」での開運直接鑑定会(2017年2月12日〜28日)で直接鑑定を受けてみて下さい。

きっと開運のコツ、ツキを呼び込むポイントを悟っていく一助となることでしょう。


人は、悩み、迷うことは決して悪くない。

最終的な決断をしていく上で参考にすべきものは参考にしていく姿勢が重要です。

宝琉館天神店や宝琉館六本松本館にご来店になるお客様は、そういう重要なターニングポイントでどう判断すればよいか、ご相談に来る方もおられますし、あまり、大きな難題がなくても、いくつかの気になっていることについて相談される方もおられます。

ベテラン鑑定士たちが誠心誠意、しっかり掘り下げて鑑定していきます。

宝琉館天神店の場合、1月1日(元旦)以外、毎日午前11時〜午後7時まで直接鑑定を行っていますので、短時間(10分〜30分)で鑑定を受けたい場合、受けやすいです。

深く掘り下げた鑑定を受けたい場合は宝琉館六本松店をご利用下さい。30分〜1時間、あるいは90分、2〜3時間など、ケースバイケースで対応しています。

宝琉館西鉄福岡天神駅店が2015年7月10日にオープンして1年半以上が過ぎました。

場所がソラリアステージ2階で西鉄福岡天神駅の構内、しかもパルコに入る直前の場所なので、若者や中高年、かなりの幅の年齢層の方々が往来するため、お客様も多種多様です。

福岡パルコは年間200万人が往来する、全国のパルコの中でも一番入場者数が多いとのことで、若者の活気のようなものを感じる場所で鑑定をしています。

宝琉館のベテラン鑑定士たちも、幅広い年齢層が鑑定にご来館されるので、そのことを実感しています。

皆様が2017年を明るい希望と年間の目標指針を持って前進して大いなる福を得られますよう福岡占いの館「宝琉館」一同、心より願っています。

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクールを行っています。初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方は宝琉館六本松本館(092−771−8867)、深川宝琉(090−3416−6230)にお問い合わせ下さい。

今年に入り、宝琉館では赤ちゃんの名付けを依頼される方がさらに多くなり、それぞれに素晴らしい宝名を授けています。

できれば出産前に依頼され、こちらで選んだ宝名の中でご夫婦、ご家族で最終的に選んでいくのが良いですね。

名前は流行に流されるだけの名前は決して吉とは言えません。

不十分な知識で探し出そうとしても、労力ばかり注いで、結局、良い名前が決められないケースがあまりにも多いのが実情です。

姓名学の専門家である宝琉館の館長・深川宝琉にしっかりと相談して最終的には親が決めるのが良いでしょう。

当方では、こちらで最終候補を絞り込み、最終候補の中から親がどれにするか、決めていく方法を取っています。

詳しくは宝琉館 、あるいは深川宝琉(電話090−3416−6230)に直接お問い合わせ下さい。

起業の際の商号・屋号・会社名の命名。 会社名や屋号の画数の吉凶、店舗に良い画数、漢字などを含め、お客様の希望に合った命名をいたします。

できれば出産前に依頼され、こちらで選んだ宝名を抽出し、ご夫婦、ご家族で最終的に選んでいくのが良いですね。



  ☆-----★-----☆-----★-----☆-----★----☆



「手相って、もっと簡単なものだと思っていました」

「本当に奥が深いものですね」

占いスクール「宝琉館」 で手相を学び始めた人の感想です。

手相はその人の心模様であり、人生の縮図。

西洋手相では、その人の性格、才能、愛情タイプ、仕事運、恋愛・結婚運、健康状態などが分かります。

東洋手相、とくに中国手相では、父方の陰徳、母方の陰徳、親子関係、夫婦関係、兄弟関係など家族との関わりが深く分かります。個人の能力を追い求める西洋と家族関係を重んじる東洋の違いがそこにあります。

手相は人生の羅針盤であり、天がその人にだけ与えた印(しる)しと言えるでしょう。

その人にとって最高の幸せを得るためには、「手相通りに生きる=自分らしく生きる」ことが一番の開運ポイントです。

手相は時間を経るごとに変化します(幼少期と青年期、中高年期、老年期では手相が確実に変化します)し、その人の意識、意欲、決断力、生き方によって刻一刻と変化(へんげ)します。

プロ・アマを問わず、実践的な手相鑑定家を養成する占いスクール「宝琉館」では、これを本格的に教育しています。

手相鑑定で必要なのは、毎日積み重ねた高度な鑑定技術はもちろん、豊富な経験測からにじみ出る当を得た表現力、鑑定を受ける人の心にスパッとスパークする内容を単刀直入に示すこと。

鑑定を受ける本人自身は、自身の長所、短所をなんとなくぼんやりと分かってはいます。しかし、鑑定士から、一番ポイントとなる部分を強調してもらうことで、自分の人生の過去を振り返りながら「なるほど、やはりそうなのか」と納得したり、再考したりするものです。

そこでどう考え直すか、変化しようとするかが、運命の転換点であり、開運の最大のチャンスとなるわけです。

《「宝琉館 福岡天神店」》

住所: 福岡県福岡市中央区天神2−11−2 西鉄福岡(天神)駅構内2F
※北口改札のコンコースを福岡パルコ側に進んだ先にあります。
固定電話 :092−724−7724
営業時間 : 午前11時〜午後7時 (年中無休)


※深川宝琉館長、内田絢子副館長をはじめ、徳永吉祥、鎌田一花、岩本みやこ、などの各曜日担当の「開運鑑定士」が占います。


【日曜】 深川宝琉 岩本みやこ

【月曜】 深川宝琉 岩本みやこ

【火曜】 内田絢子

【水曜】 深川宝琉 吉武

【木曜】 徳永吉祥

【金曜】 岩本みやこ

【土曜】
 鎌田一花

《 福岡の占いの館
「宝琉館」本館 》

住所:福岡県福岡市中央区六本松4−9−35 第二吉川興産ビル403
※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。

※コインパーキングが隣接しています。※西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

鑑定予約
携帯電話 : 090−3416−6230
固定電話&FAX : 092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)


■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館ください。
※深川宝琉が占います。

福岡・天神・六本松・博多から2017年の運勢を見通す開運鑑定会
2016/12/28

福岡、天神、博多の皆様、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、山口県、宮崎県、鹿児島県など福岡近郊の方々、こんにちは。

天神ソラリアステージ2階福岡パルコ前と六本松駅前にある福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」です。

2016年(平成28年)を終え、新たな2017年(平成29年)を希望に満ちて出発したいと願う方々が福岡占いの館「宝琉館」でしっかり鑑定を受け、元気な姿で戻って行かれる姿に新年の希望を感じます。

2017年(平成29年)は自分の運命、運勢が一体どうなっていくのか、だれもが気になるところです。とくに健康運、金運・財運、仕事運、適職運、転職運、恋愛結婚運、身近な人間関係、家族運など。

2017年(紀元2677年)は丁酉(ひのととり)・山下火性・一白水星中宮(いっぱくすいせいちゅうぐう)の年回りです。

2017年(平成29年)は丁酉年ですので酉(とり)年自体は縁起の良い年です。福岡、天神、博多で2017年の運勢を気にしている方々、とくに金運アップを望む方々はその点、大いに意識しましょう。

酉(とり)は暗い夜を明るく照らす太陽をもたらす曙であり、五行では金、方位は西、象意は金の極まる所という意味があり、これを使うことで財運が直結します。

象意通りならば、2017年は鳳凰(ほうおう)の到来で一年を通して理財、蓄財に励み、思いを巡らせることが良いのですが、2017年は一白水星中宮の年であり、「坎」という「陥没」、落ち込むという意味が含まれているため、経済的な落ち込みが大企業を中心に起こってくるため、経済は停滞気味であり、大震災や天変地異で経済的な落ち込みがあることを暗示しています。

経済的な落ち込み、不景気は、順調なお金の循環の流れが何らかの原因で止まり、本来、お金は天下の回りものでありながら、活発にお金が循環する正常な状態が滞ってしまうことで起こってしまいます。

では、健全なお金の循環、巨額の財がグローバルな世界で健全に流れて回っていくためには、その流れを造成し、その財の流れを呼び込む作用が不可欠です。その良い運気の流れをつかみ、好運をしっかりと勝ち取っていくためには目に見えない運気のチャンスを得ていくことが大切です。それを福岡占いの館「宝琉館」での直接鑑定を通して実感していくようにしましょう。

中国で国運を占う上で参考になる象数易で世の中の出来事を当てはめて予測していく「皇極経世書」 では2017年は早期に問題点を取り除かないと、社会が混乱し、不安定化して大企業の停滞、政局の混迷ぶりが複雑化しやすいと警告しています。とくに中国は大気汚染問題や政治経済の混乱は続きますのでそうでしょう。

日本は「果報は寝て待て」で、国際情勢の動乱期にあっても未来へ備えて実力をしっかり蓄えていく時です。福岡、天神、九州・山口地方の皆様もしっかりと2017年への運気アップの準備をしましょう。

誤った情報に左右され、事態が険悪なことを理解できず、改善しないまま重要な決断時期が先延ばしにされると、経済成長や災害対策にも影響が出る危機管理が重要な年となります。博多駅前の落盤事故はその象徴です。新型の疫病も流行しやすく、社会全体が「坎(かん)」という深い穴に落ち込んだように、先の見通しが立てにくい不安材料が多い時ですが、ポイントをしっかり抑えてリスクマネジメントをしていけば福岡・天神・博多、九州山口各地の皆様も凶を吉に変え、大転換できる開運の希望があります。

個人個人の課題を含め、じっくりと鑑定を通して新年の指針を心にまとめて整理する絶好の機会は直接鑑定がお薦めです。

2017年は先行きの不透明感、不安感ばかりではなく、新たな占いブーム、スピリチュアルブームが育ち始め、真の賢者が世の光となる時期が年の後半に訪れます。暗黒の闇に身を隠すように智恵を晦(くら)まし、家庭やグループを大切にし、後日に備えて実力をたっぷりと蓄えるべきです。

2017年(平成29年)の五行(木火土金水)のバランスを見てみると、山下火命の年(火の勢いが強い年)で、五行の旺衰(興亡盛衰)状況が水から火へ激変していきます。

人々のスピリチュアルな面だけでなく、流行、世相、国際情勢が激変していきますので対処法が必要です。2017年(丁酉年一白水星中宮の年回り)を前向きに生きていく運命の羅針盤として、自分にとっての開運ポイントを知り得ることはとても大切なことです。

その年回りによって大きく変化していくのが人の運命です。

ポイントを悟った上で行動すると、前半と後半でもガラッと変わる人もいます。

「運が強い」「運勢が強いね」などの表現があり、そう言われて喜んでいる人もいます。

しかし、運勢鑑定の実践では、必ずしも良い意味で使われることはありません。

四柱推命で言う身旺、身弱はその象徴ですね。

手相でいえば、マスカケ線の人は運が強い。しかし我も強い。

五黄土星の人も、あるいは五黄土星が中宮している時も、吉凶が激しく両極端に出るわけです。

「運が強い」が運が良いとは決して言えないし、強運や弱運をいかにうまく使って波に乗るか、の方が大切だということです。

「強い運勢」よりも、むしろ「バランスの整った運勢」こそが理想の形。

 「バランスの整った運勢」とは、運勢の諸要素(金運、仕事運、恋愛運、人間関係など)に万遍なく、バランス良くエネルギーが行きわたり、それがうまく循環している状態の運勢のことです。

八字(四柱推命)では年柱、月柱、日柱、時柱の4つをそれぞれの干支で表し、その合計8つの五行の状態から、その人の運勢のバランスがわかります。

ただし、その時々の「流れている時間」との相性が加わりますので、どんなに先天的に五行のバランスが整っている「五気周流」の人でも、流れていく時間が、その形を変えていきます。

持って生まれた五行が先天的に整っている人は、実占鑑定でも一割も満たしません。

大半の人は五行のバランスを崩していて、整っている人も月日によって形が変わっていきます。

長い人生の中で、五行のバランスが整い、あらゆる要素にバランス良く作用してくれる状態の時期は非常に短期にあり、それを生かすか、スルーしてしまうかで大きく変わってしまいます。

ですから、その一瞬一瞬が大切であり、「天の時」を知ってどう行動するかが成敗を決めていきます。

人が生まれて生きていけるのは、運勢が生きていけるだけのバランスを保持しているからです。

運勢鑑定では肉体のバランス、精神のバランス、人間関係のバランス、そして肉親や配偶者、仕事、財運を含めた運勢自体のバランスなど、多角的に見ていく必要がありますね。

運勢には流れ(流年)があり、バランスが崩れていても、流れによっては整ってくる時(整運)もあります。逆に整った運勢でも、その流れによってはいつ崩れていく(破運))かわかりません。

ただ、不思議なことに人間を含め、すべての生物には、自らの命を守り、発展させようとする「自己保存本能」が備わっています。

肉体のバランスにどこか欠けた部分が生じても、どこかの機能がそれをカバーしようとし、見えない運勢そのもののバランスが崩れかけても、何かがそれを補おうとします。

運勢の節目である接木運が訪れるたびに運勢の旺衰も変化していきます。

季節の変化と同じようなもので、自分の性質に適している季節ならば「吉運」となり、適さない苦手な季節では「衰運」となります。

四柱推命で見ると、次の節目までの期間は最長で30年。運勢の植え替えでもある30年目の節目が接木運(せつぼくうん)です。

運勢は流れる水や飛ぶ鳥と同じで、落ちる時は加速力がついて速いですが、落ちたものを引き上げるにはそれ以上の力がないと浮上できません。

すべての人に共通して言えるのは、岐路に立った時こそ、悩む時でもあるのですが、「良い道を選択できるチャンス」が到来している時でもあります。

もし、選択を誤って遠回りすると、戻るための時間とエネルギーが必要となります。

吉を凶に転じて落ち込むよりも、凶を吉に戻す方が時間とエネルギーを消耗しますので、「下りるは易(やす)く、上がるは至難」です。

運命を切り開き、開運するには天の時、地の利、人の和で必要です。

まずは、ご自分の運勢での「天の時」を知りましょう。今の「天の時」がどういう時なのかを知り、次に「地の利」(現実社会の中での置かれた客観的な状況)を知り、最後に「人の和」(直接関わっている人との協力関係)を見て、行くべき時か、待つ時か、控える時かを判断していきます。

その深い流れと開運方法を見通したい方は福岡占いの館「宝琉館」での新春特別大開運鑑定会(2017年1月2日〜15日)で直接鑑定を受けてみて下さい。

きっと開運のコツ、ツキを呼び込むポイントを悟っていく一助となることでしょう。


人は、悩み、迷うことは決して悪くない。

最終的な決断をしていく上で参考にすべきものは参考にしていく姿勢が重要です。

宝琉館天神店や宝琉館六本松本館にご来店になるお客様は、そういう重要なターニングポイントでどう判断すればよいか、ご相談に来る方もおられますし、あまり、大きな難題がなくても、いくつかの気になっていることについて相談される方もおられます。

ベテラン鑑定士たちが誠心誠意、しっかり掘り下げて鑑定していきます。

宝琉館天神店の場合、1月1日(元旦)以外、毎日午前11時〜午後7時まで直接鑑定を行っていますので、短時間(10分〜30分)で鑑定を受けたい場合、受けやすいです。

深く掘り下げた鑑定を受けたい場合は宝琉館六本松店をご利用下さい。30分〜1時間、あるいは90分、2〜3時間など、ケースバイケースで対応しています。

宝琉館西鉄福岡天神駅店が昨年7月10日にオープンして1年半が過ぎました。

場所がソラリアステージ2階で西鉄福岡天神駅の構内、しかもパルコに入る直前の場所なので、若者や中高年、かなりの幅の年齢層の方々が往来するため、お客様も多種多様です。

福岡パルコは年間200万人が往来する、全国のパルコの中でも一番入場者数が多いとのことで、若者の活気のようなものを感じる場所で鑑定をしています。

宝琉館のベテラン鑑定士たちも、幅広い年齢層が鑑定にご来館されるので、そのことを実感しています。

皆様が2017年を明るい希望と年間の目標指針を持って前進して大いなる福を得られますよう福岡占いの館「宝琉館」一同、心より願っています。

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクールを行っています。初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方は宝琉館六本松本館(092−771−8867)、深川宝琉(090−3416−6230)にお問い合わせ下さい。

今年に入り、宝琉館では赤ちゃんの名付けを依頼される方がさらに多くなり、それぞれに素晴らしい宝名を授けています。

できれば出産前に依頼され、こちらで選んだ宝名の中でご夫婦、ご家族で最終的に選んでいくのが良いですね。

名前は流行に流されるだけの名前は決して吉とは言えません。

不十分な知識で探し出そうとしても、労力ばかり注いで、結局、良い名前が決められないケースがあまりにも多いのが実情です。

姓名学の専門家である宝琉館の館長・深川宝琉にしっかりと相談して最終的には親が決めるのが良いでしょう。

当方では、こちらで最終候補を絞り込み、最終候補の中から親がどれにするか、決めていく方法を取っています。

詳しくは宝琉館 、あるいは深川宝琉(電話090−3416−6230)に直接お問い合わせ下さい。

起業の際の商号・屋号・会社名の命名。 会社名や屋号の画数の吉凶、店舗に良い画数、漢字などを含め、お客様の希望に合った命名をいたします。

できれば出産前に依頼され、こちらで選んだ宝名を抽出し、ご夫婦、ご家族で最終的に選んでいくのが良いですね。


  ☆-----★-----☆-----★-----☆-----★----☆

「手相って、もっと簡単なものだと思っていました」

「本当に奥が深いものですね」

占いスクール「宝琉館」 で手相を学び始めた人の感想です。

手相はその人の心模様であり、人生の縮図。

西洋手相では、その人の性格、才能、愛情タイプ、仕事運、恋愛・結婚運、健康状態などが分かります。

東洋手相、とくに中国手相では、父方の陰徳、母方の陰徳、親子関係、夫婦関係、兄弟関係など家族との関わりが深く分かります。個人の能力を追い求める西洋と家族関係を重んじる東洋の違いがそこにあります。

手相は人生の羅針盤であり、天がその人にだけ与えた印(しる)しと言えるでしょう。

その人にとって最高の幸せを得るためには、「手相通りに生きる=自分らしく生きる」ことが一番の開運ポイントです。

手相は時間を経るごとに変化します(幼少期と青年期、中高年期、老年期では手相が確実に変化します)し、その人の意識、意欲、決断力、生き方によって刻一刻と変化(へんげ)します。

プロ・アマを問わず、実践的な手相鑑定家を養成する占いスクール「宝琉館」では、これを本格的に教育しています。

手相鑑定で必要なのは、毎日積み重ねた高度な鑑定技術はもちろん、豊富な経験測からにじみ出る当を得た表現力、鑑定を受ける人の心にスパッとスパークする内容を単刀直入に示すこと。

鑑定を受ける本人自身は、自身の長所、短所をなんとなくぼんやりと分かってはいます。しかし、鑑定士から、一番ポイントとなる部分を強調してもらうことで、自分の人生の過去を振り返りながら「なるほど、やはりそうなのか」と納得したり、再考したりするものです。

そこでどう考え直すか、変化しようとするかが、運命の転換点であり、開運の最大のチャンスとなるわけです。

《「宝琉館 福岡天神店」》

住所: 福岡県福岡市中央区天神2−11−2 西鉄福岡(天神)駅構内2F
※北口改札のコンコースを福岡パルコ側に進んだ先にあります。
固定電話 :092−724−7724
営業時間 : 午前11時〜午後7時 (年中無休)


※深川宝琉館長、内田絢子副館長をはじめ、徳永吉祥、鎌田一花、岩本みやこ、などの各曜日担当の「開運鑑定士」が占います。


《 福岡の占いの館「宝琉館」本館 》


住所:福岡県福岡市中央区六本松4−9−35 第二吉川興産ビル403
※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。

※コインパーキングが隣接しています。※西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

鑑定予約
携帯電話 : 090−3416−6230
固定電話&FAX : 092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)


■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館ください。
※深川宝琉が占います。

恋愛結婚運、金運、仕事運、引っ越し、手相なら福岡占いの館「宝琉館」
2016/11/05

福岡、天神、博多の皆様、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、山口県、宮崎県、鹿児島県など福岡近郊の方々、こんにちは。

天神ソラリアステージ2階福岡パルコ前と六本松駅前にある福岡占いの館「宝琉館」です。

紅葉が色づく実りの秋・11月を迎えました。

2016年も残り2ヶ月余りとなり、福岡でも占いの鑑定をしていくと、時の流れが速いことを感じます。

文化の秋であり、占いの秋です。

九州の祭りである「博多祇園山笠」(福岡市)、「戸畑祇園大山笠」(北九州市)、「日田祇園の曳(ひき)山(やま)」(大分県日田市)、「八代妙見祭の神幸」(熊本県八代市)、「唐津くんちの曳山」(佐賀県唐津市)を含む「山・鉾(ほこ)・屋台行事」が、国連教育科学文化機関(ユネスコ)無形文化遺産への登録を勧告されました。おめでとうござます。

福岡市の高島宗一郎市長や北九州市の北橋健治市長も世界的な知名度アップに大喜びです。

福岡、九州に新たな歴史と伝統の文化的な新風が注がれています。

人には「人生のターニングポイント(転換点)」があり、自ずと環境が大きく変わる時期に直面します。

福岡や佐賀、長崎、熊本、宮アの各県で過ごす多くの人が「なぜこんなに苦しいんだろう」と悩む原因となる運勢の植え替え時期と言える「接木(せつぼく)運」は自分自身を改善する変化が必要な時期です。

接木運は、運気に春夏秋冬があるように、自らの環境である運命の季節が変わる時機のことです。

節目は人生の区切り。

接木運を植木に例えると、「植え替え」の時期です。

人の一生には、すくすくとスムーズに成長し、物事が善良化する「吉運」の時期と、伸び悩んで悪循環を繰り返す「凶運」の時期があり、これらの運が移り変わる節目には、必ず運勢の植え替えが行われていると見ています。

自分にピッタリ合った土壌や温度、水分の環境に植え替えられた場合、その木は必ずよく育ち、物事が善良化する吉運となります。

逆に植え替えられた場所が自分に合わない土壌や温度、水分だと、その木は伸び悩んで生き生きとした姿を目にすることはできません。

人の運命や成長を「木」に例えるならば、それぞれの環境が、その木の適性によって良化されるか、悪化されるか決まります。

高温多湿を好む木に生まれているのに、寒い運に入れば試練も多く、伸び悩みます。

その木の本来の美しさを出せず、輝くこともできません。

しかし、同じ寒い運勢の季節にあっても、低温を好む木として生まれれば、良い環境であり、自分なりの美しさを表現できる時となります。

どの環境を望んでいるかは、木の生態や特性によって異なり、木の特徴であり、「運勢の癖」です。

その癖に適合する時が吉運であり、適合しなければ凶運ということになります。

接木運は運勢の植え替え時期ですので、最も重要な時期です。

四柱推命では十年ごとの大運(10年運)、30年ごとの接木運で示される部分です。

いままでの土の状態の善悪に関わらず、その土から植木を引き抜き、根の部分は外に露出し、最も不安定な状態となります。

そして、根の露出した植木は、次の環境の土壌に植え替えられます。植わった土壌が自分に適している場合、好環境となり、運勢も吉運に変わっていきます。

逆に自分にとって今までよりも不都合な土壌に植え替わると、凶運と化してしまいます。

人によって、この「植え替え」時期はとても不安定な時期で、心身ともに傷付きやすい。体調も体質が変わることで不安定になり、地に足がついていないので、精神面でも迷いを生じます。

思春期に生じやすい病や更年期障害も、人の接木運では不安定になりやすい時期です。

運勢の植え替えは、瞬時に行えるものではなく、ゆっくり時間をかけて進みます。

植え替えに要する期間は、接木運をはさんで前後半年から長い人でも2年ぐらいです。

その時期をクリアすれば、後は新しい運気が進み、新しい土が自分に適合している場合はそこから吉運になります。

「人間万事塞翁が馬」というように植え替え時期のいろんなことをしのぎ、プラスとなっていきます。

吉運を迎えるために訪れた接木運はまだ安心ですが、凶運を迎える接木運もあり、このころ起こった出来事を機に、その人の状態が今までよりも悪化することもあります。

季節、運勢の移り変わりは、その人の基本的な「運勢の癖」の中にありますので、運勢の旺衰を変えることはできません。吉運の時は上昇し、凶運の時は下降するのです。

それに対処するには、運気というものは、点と点を結んだ線ではなく、川のように幅があり、その幅の一番上を通って行くように努力することで、一番無駄のない生き方をすることになります。

人は誰もが、人生の節目を持ち、いわゆる人生のターニングポイント(分岐点)があります。

過去を振り返った時、「あの時が、自分の人生にとって大きな転機だった」と思うことがあるはずですね。

しかし、その分岐点ですが、その時は、極めて重要な判断をしなければならないと思っていない場合も多々あります。

運の良い人は、自分の人生の要所要所、ターニングポイントに立った時、真剣に悩み、判断に迷いながらも、最終的には、スパッと決断していく。

人生にとって大切な決断をする時、自分勝手に決めず、占いを参考にする人も多いですね。

自力と他力をうまくバランスを取りながら判断していく人は、運の波に乗ります。

そこには人の縁があり、信頼できる情報があり、人との信頼できる人間関係があるわけです。

人生の師に会って、常日頃から薫陶を受けることで、自ずと、どう判断すればよいか、結論が見極められる場合もあります。

良き家族、良き上司、良き友人、親類縁者の中で人生のターニングポイントで選択すべき一世一代の決断をする際、助けになる人もいます。

そして、信頼できる占いも大いに利用すべきでしょう。

宝琉館の直接鑑定では、良い生活サイクルにしていくように「改運」できるようアドバイスし、開運に導く手助けとして運命学を取り入れ、占いによる直接鑑定へ導いていきます。

恋愛・結婚運、異性運に関しては、若い未婚の男女はもちろん、夫婦関係で悩んでいる人たちが常に関心を持つテーマです。

ちょっとした意識で異性関係がガラリと変わることがありますので、一度、福岡占いの館「宝琉館(ホウリュウカン)」をお訪ねください。

恋愛・結婚運、異性運に関しては、若い未婚の男女、あるいは既婚していても夫婦関係で悩んでいる人たちが常に関心を持つテーマです。

わずか、ちょっとした心のあり方、意識の仕方で人間関係、異性関係がガラリと変わることがよくあるものです。

モテ期も事前にわかれば、心の準備もできるはずです。

実際、宝琉館 では恋愛の傾向性、恋愛パターン、恋愛観、価値観、恋愛感情、愛情表現を中心に本格的に鑑定しています。

自分にとって、一体、どんな仕事が一番向いているか。

人生は、それを探す旅をしているようなところがあります。

人によっては、若い頃から、終始一貫、同じ仕事を職人のように極めていく人もいます。

一方で、職を転々とし、あらゆる職種を経験していく人もいますね。

転職を何度か行っていく人もいます。

自分の適職を見つけ出すまでは、だれもが暗中模索で先が見えない感じです。

長いトンネルをくぐってきた後、一筋の光明が差していくように、本当の適職を見つけ出した時こそ、その人の開運期と言えるでしょう。

その時期を生年月日による命学、手相などの相学、瞬間瞬間の状態を見る卜(ぼく)学で多角的に見ていくと、本当によく分かります。

逆に、どんなに天賦の才能を持っている人でも、その才能に合った適職に就かなかった場合、向いていない分野の職種に携わっている限り、本来持っている才能を全然発揮できません。

それが、人間関係による柵(しがら)みによるものなのか、職種自体が合っていないのか、ケースバイケースですが、いずれにしても、その時、その時で、職種にも出会いというものがあり、これは異性運と同じぐらい、いや、それ以上に大切な場合もあるわけです。

直接鑑定では、過去や現状がどうであるかをしっかり把握した上で、自分にピッタリのビジネススタイルがどうであり、輝けるか。就職、転職に最適のタイミングはいつぐらいか、などをアドバイスします。

赤ちゃんの名づけ命名や改名相談、引っ越しや吉方位旅行、家の間取りなどの相談もよく受けます。

会社の移転や、ご家族の引っ越し、旅行を通して開運したい場合、風水は環境整備学ですので、大いに役に立ちます。

人生で大きな決断をする時、右に行くか、左に行くか、選択肢が明確な場合があります。

あるいは、AかBかCかDか、いずれかを選ばなければならない場合があります。

選択肢が決まっているのに、第三の道を必死に探し続ける人もいます。

これは徒労に終わる場合もありますが、選択が決まらない悩みからの出口として、悩み抜いたことが、どちらかに選択する強い決意に変わる場合もあります。

人は、悩み、迷うことは決して悪くない。

最終的な決断をしていく上で参考にすべきものは参考にしていく姿勢が重要です。

宝琉館天神店や宝琉館六本松本館にご来店になるお客様は、そういう重要なターニングポイントでどう判断すればよいか、ご相談に来る方もおられますし、あまり、大きな難題がなくても、いくつかの気になっていることについて相談される方もおられます。

前者の場合、大いに相談して下さい。

ベテラン鑑定士たちが誠心誠意、しっかり掘り下げて鑑定していきます。

後者の場合、気軽な気持ちで鑑定を受けることができます。

これも手相や生年月日などを通して鑑定していきます。

宝琉館天神店の場合、毎日午前11時〜午後7時まで直接鑑定を行っていますので、短時間(10分〜30分)で鑑定を受けたい場合、受けやすいです。

深く掘り下げた鑑定を受けたい場合は宝琉館六本松店をご利用下さい。30分〜1時間、あるいは90分、2〜3時間など、ケースバイケースで対応しています。

宝琉館西鉄福岡天神駅店が昨年7月10日にオープンして1年4ヶ月が過ぎました。

場所がソラリアステージ2階で西鉄福岡天神駅の構内、しかもパルコに入る直前の場所なので、若者や中高年、かなりの幅の年齢層の方々が往来するため、お客様も多種多様です。

福岡パルコは年間200万人が往来する、全国のパルコの中でも一番入場者数が多いとのことで、若者の活気のようなものを感じる場所で鑑定をしています。

宝琉館のベテラン鑑定士たちも、幅広い年齢層が鑑定にご来館されるので、そのことを実感しています。

実りの秋、金運、仕事運、恋愛結婚、人生転換へ深い準備の時 福岡の占いなら宝琉館
2016/10/10

福岡、天神、博多の皆様、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、山口県、宮崎県、鹿児島県など福岡近郊の方々、こんにちは。

天神ソラリアステージ2階福岡パルコ前と六本松駅前にある福岡占いの館「宝琉館」です。

実りの秋・10月を迎えました。

西日本各地から福岡、天神にやってきて福岡占いの館「宝琉館」で直接鑑定を受ける人が増えています。六本松本館での直接鑑定も遠くから来館される方々が実に多いですね。

秋の気配が段々と感じられるようになれば、実りの秋であるとともに物思いにふけり、郷愁の中から新たな運命の躍動感や息吹を感じることができる時期に入っていきます。

これから、大いなる一歩を踏み出して人生の大海原を航海する羅針盤が必要な人もいるでしょう。

2016年のノーベル生理学・医学賞に「細胞自食作用(オートファジー)」の仕組みを見つけた東京工業大の大隅良典栄誉教授が授与されました。

地元の福岡出身ということで心よりお祝い申し上げます。

大隅良典さんは、酵母研究一筋40年。ほかの研究者が見向きもしなかったテーマにこだわった「へそ曲がり」精神が大輪の花を咲かせました。

この人のやらないことをやる「へそ曲がり」の精神、紆余曲折があっても、最後は実る運命です。大隅教授の生き方には、やはり、人の運命を見る上で、大変参考になることが多いものです。

1945年2月9日、福岡市生まれの博多ッ子。

大隅教授は終戦の半年前に生まれ、四人兄弟の末っ子です。

母親は結核にかかりますが、元気になると家族みんなでマージャンを楽しんだそうです。

大隅教授は「ひらめきタイプ」なのかマージャンが強かったとか。

父親は九州大学の教員で、自宅は福岡市郊外(香椎)で、友達は農家の子が多く、よく一緒に自然の中で遊び、昆虫が好きな少年時代。

小学生時代は、東京の大学に通っていた長兄が帰省するたびに子ども向けの科学関係の本を一冊買ってきてくれたことで、自然科学の研究に目覚めたとのこと。

福岡高校時代は化学部に所属し、成績は常にトップ。生物学などに興味があり、化学部の部長として「真面目な部員」ではない一面も。「部室の備品でとんでもない気体をつくって風船を飛ばしたり、謎の飲料をつくったり。

化学を専攻しようと入った東京大学でアルツハイマー病の研究で知られる故・今堀和友名誉教授と出会い、生物学を志し、米国留学時代に出会った「酵母」が運命を変えたとのこと。

しかし、研究者として決して順風満帆の人生を送ってきたわけではなく、最初は前途多難でした。

88年に助教授となったのは43歳、教授になったのは51歳で早い方とは言えません。

現在、大隅教授は神奈川県の大磯町で夫人と二人暮らし。長男と次男は巣立って独立しているそうです。

オートファジーの研究も当初は時流では見向きもされなかった時期がありました。

それでも、研究費を得やすく、論文も書きやすい「流行」のテーマに転じようと考えず、「人と同じことをやってもしようがない」が口癖で、ある意味で、時流に流されず、退路を断っていく頑固一徹さが大輪の花を咲かせるきっかけとなったようです。

ご本人は人と競争するのは大嫌いで、だれもやっていない分野でパイオニアとして切り開いていくことに醍醐味を感じるタイプ。

日本のノーベル賞受賞は25人目。生理学・医学賞では、1987年の利根川進・米マサチューセッツ工科大教授、2012年の山中伸弥・京都大教授、昨年の大村氏に次いで4人目となります。

2017年がどんな年になっていくか、関心を持つ時期に入ってきました。

その年回りによって大きく変化していくのが人の運命です。

この世で生きる最重要なテーマと課題、持つべき価値観、金銭感覚、友達の増やし方、恋愛必勝法、本来必要なパートナー、成功に導く金運、仕事運などを深く掘り下げて鑑定します。

高齢化社会で高齢者が格好良く年をとるにはどうすれば良いか。

運命学の側面からも、この部分は非常に大切な部分になってきます。

年を取ると、「今の若い者は……」と言いたくなるのはわかりますが、説教せずに仕事をし、年齢を重ねるほどに伸びていく能力もあることを理解することです。

先ずは以下が大切。

■学歴や肩書き、勤務先を取り払った素の自分を見つめ直す

■縦の関係よりも対等なヨコのつながりの人を増やしていく

■自分の特技(専門性)を深め、磨いていく

■時には自分の価値観が逆転するような場所や環境に挑む

■生産性のある活動をする

■下の世代への説教は、行っても春夏秋冬に1回ずつ

■長患いしないように「最期」を決めておく


日本では65歳以上が高齢者。

かつては、お迎えが来てもおかしくない年齢ですが、今では、平均寿命まで、そこから15〜20年ありますので、生産性のある活動をして「死ぬまで現役」にこだわることが大切です。

「何としてもやらなければならない」という職務を失った虚無感が認知症を引き起こしやすいですので、目標を設定し、それを達成することで脳は鍛えられ、認知症を予防できます。これからは高齢者も例外なく、働ける間は仕事を続け、世の中の役に立つ意識を持ち続けることです。

宝琉館の直接鑑定では、良い生活サイクルにしていくように「改運」できるようアドバイスし、開運に導く手助けとして運命学を取り入れ、占いによる直接鑑定へ導いていきます。

恋愛・結婚運、異性運に関しては、若い未婚の男女はもちろん、夫婦関係で悩んでいる人たちが常に関心を持つテーマです。

ちょっとした意識で異性関係がガラリと変わることがありますので、一度、福岡の宝琉館(ホウリュウカン)をお訪ねください。


恋愛・結婚運、異性運に関しては、若い未婚の男女、あるいは既婚していても夫婦関係で悩んでいる人たちが常に関心を持つテーマです。

わずか、ちょっとした心のあり方、意識の仕方で人間関係、異性関係がガラリと変わることがよくあるものです。

モテ期も事前にわかれば、心の準備もできるはずです。

実際、宝琉館 では恋愛の傾向性、恋愛パターン、恋愛観、価値観、恋愛感情、愛情表現を中心に本格的に鑑定しています。

恋愛成就のアドバイスも含まれています。

人生、凶を吉に転じる叡智と判断力こそ、開運の底力です。

男性による育児もイクメンが普通化し、団塊ジュニア世代の時代から比べれば草食系男子が目立ってきています。

良い「異性縁」を提供し、結婚後、安心して子育てができる社会を築いていくことです。

個人が幸せになるためには、幸せな異性運、幸せになる家庭運を得ることです。

そのためには、まず、良縁を得る機会を増やすことです。

ご当人にとって、いつ頃が良縁に恵まれる時期か。

どんなタイプの異性がしっくり合うか。

きわめて精度の高い異性運の本格鑑定が可能です。

一方、長年、開運のお手伝いをする運勢鑑定を続けてきて感じるのは、ここ20年一貫して仕事運、適職運をみてほしいという人が多いことです。

自分の適職分野が分からないこと、ありませんか。

サラリーマンやOLをやっていても、大きな違和感を感じたり、仕事に生き甲斐を感じることができなかったり、人間関係で悩むこともあるものです。

しかも、時期や立場によって自分の状況やモチベーションは変わっていくもの。

部署が変わることで生き生きしたり、なかなか才能を発揮できなかったり。

自分にとって、一体、どんな仕事が一番向いているか。

人生は、それを探す旅をしているようなところがあります。

人によっては、若い頃から、終始一貫、同じ仕事を職人のように極めていく人もいます。

一方で、職を転々とし、あらゆる職種を経験していく人もいますね。

転職を何度か行っていく人もいます。

自分の適職を見つけ出すまでは、だれもが暗中模索で先が見えない感じです。

長いトンネルをくぐってきた後、一筋の光明が差していくように、本当の適職を見つけ出した時こそ、その人の開運期と言えるでしょう。

その時期を生年月日による命学、手相などの相学、瞬間瞬間の状態を見る卜学で多角的に見ていくと、本当によく分かります。

逆に、どんなに天賦の才能を持っている人でも、その才能に合った適職に就かなかった場合、向いていない分野の職種に携わっている限り、本来持っている才能を全然発揮できません。

それが、人間関係による柵(しがら)みによるものなのか、職種自体が合っていないのか、ケースバイケースですが、いずれにしても、その時、その時で、職種にも出会いというものがあり、これは異性運と同じぐらい、いや、それ以上に大切な場合もあるわけです。

直接鑑定では、過去や現状がどうであるかをしっかり把握した上で、自分にピッタリのビジネススタイルがどうであり、輝けるか。就職、転職に最適のタイミングはいつぐらいか、などをアドバイスします。

引っ越しや吉方位旅行、家の間取りなどの相談もよく受けます。

会社の移転や、ご家族の引っ越し、旅行を通して開運したい場合、風水は環境整備学ですので、大いに役に立ちます。

実りの秋を迎え、いろんな方々が福岡占いの館「宝琉館」にご来店し、鑑定を受けておられます。さすがにお盆期間は関東、関西、中四国、東北、北海道から福岡に戻る家族が多く、「福岡パルコの入り口のこんな目立つ所に占いの店があったのですね」と声をかけ、直接鑑定を受ける方々が多いです。

宝琉館天神店の場合、利便性の良い天神で、西鉄天神駅という始発駅と同じフロアですので、直接鑑定を受けたい方はとても便利です。

しかも、駅のある同じフロアーの階でありながら天神パルコに入る入り口。周囲に他の店舗はなく、落ち着いた雰囲気で鑑定が受けられるのが魅力です。

六本松本館は、さらにじっくりと鑑定を受けたい方に向けてピッタリです。

姓名判断についても、問い合わせや依頼が多く、さすがに姓名判断を通して、赤ちゃんの名づけや改名については真剣に向き合う方々が多いです。

日本の場合、改名するのは可能ですが、法的に改名が認められるまで、手続きがいろいろと必要です。通常、使う名前を改名するだけであれば問題はありませんが、正式な改名はいろんなハードルがありますが、ケースバイケースでアドバイスします。

名前は親が子供に与える最初の精神的な贈り物です。

だれもが持つ「生涯の符籍(お守り)」とも言われますが、子供が自分が選びもしない名前のせいで、心に傷を負って生きていかなければならないとすれば、これも大変なことです。

親はよく考えて開運できる美しく、意義深い名前を付けるべきです。

そのために、姓名判断の専門家がしっかり鑑定していき、アドバイスしていきます。

吉祥名を持つことはもちろん重要ですし、もっと重要なのは立派な名前にふさわしい生き方を送ることといえるでしょう。

赤ちゃんの名づけ・命名や改名、帰化名について吉祥名を求めておられる方々は、たくさんの赤ちゃん命名を行っている深川宝琉にお尋ね下さい。

宝琉館天神店ではベテラン占い師たちが開運鑑定のために、日々、直接鑑定を行っています。

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクール を行っています。初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方はお問い合わせ下さい。

8月の恋愛結婚運、仕事運、金運、健康運 福岡占いの館「宝琉館」
2016/08/07

福岡、天神、博多の皆様、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、山口県、宮崎県、鹿児島県など福岡近郊の方々、こんにちは。

天神ソラリアステージ2階福岡パルコ前と六本松駅前にある福岡占いの館「宝琉館」です。

8月に入り、九州地方は夏休み真っ只中で、すっかり真夏モードです。

海水浴や川遊び、プールで楽しみ、冷やしたスイカやそうめん、風鈴の音が心地良い時期を迎えました。

これから、大いなる一歩を踏み出して人生の大海原を航海する羅針盤が必要な人もいるでしょう。

遠くは北海道札幌、仙台、富山、関東各地、静岡、名古屋、大阪、京都、奈良、岡山、広島、山口、香川、高知、徳島、愛媛、沖縄を含む九州全県からご来館していただいています。お盆の期間、故郷に帰省した方々など、いろんな方々が福岡占いの館「宝琉館」にご来店し、鑑定を受けておられます。さすがにお盆期間は関東、関西、中四国、東北、北海道から福岡に戻る家族が多く、「福岡パルコの入り口のこんな目立つ所に占いの店があったのですね」と声をかけ、直接鑑定を受ける方々が多いです。

宝琉館天神店の場合、利便性の良い天神で、西鉄天神駅という始発駅と同じフロアですので、直接鑑定を受けたい方はとても便利です。

しかも、駅のある同じフロアーの階でありながら天神パルコに入る入り口。周囲に他の店舗はなく、落ち着いた雰囲気で鑑定が受けられるのが魅力です。

六本松本館は、さらにじっくりと鑑定を受けたい方に向けてピッタリです。

最近、就活している大学生たちが私のブログや公式ホームページを見て「就活運」を知りたいとのことで鑑定に訪れることがあります。

彼らは黒と濃紺の上下を着て、炎暑でも手放せない“戦闘服”でA社が良いか、B社が良いか、はたまたC社が良いか――。

心の内で実はかなり迷っていて、最終的にどの会社の内定で決着するか、自分の意志をはっきり見出せないケースもあります。

「売り手市場」の恩恵を感じるゆとりや余裕など、学生たちにはありません。

「あなたの長所は?」「志望動機は何か?」――。

面接官との息詰まる緊迫した問答の中で、自分が「何者」かを伝えるには場数と度胸がいります。

確固たる気力、胆力、運が必要なのです。

このために重要な就活運を一体、どうやれば、しっかりゲットできるのか。

なかなか、上昇させるには、一筋縄では行きません。

就活は地図も方位磁石(羅針盤)もない未知の局面に直面することも多いはず。

「自分の本当の適職は何か」

「終極、何を志す者なのか。

思い通りに目的地にたどり着けず、答えが煮詰まらない就活生もいるわけです。

そんな時、実は開運する占い(運命学)は、明確な方向性を見いだしていく上で役に立ちます。

関心のある方は、就活生だけでなく、その親御さんなど、鑑定可能です。

8月5日、リオデジャネイロ五輪が開幕しました。

日本はサッカーやバレーで黒星スタート。ようやく銅メダルを獲得後、スロースタートで一気に上昇していくことになります。

日本はリオ五輪で一体、何個のメダルを取れるでしょうか。

金メダル、銀メダル、銅メダルの総計は何個か。

米専門誌「スポーツ・イラストレーテッド」最新号がリオ五輪のメダル予想を特集し、日本はレスリング女子でともに五輪4連覇の懸かる53キロ級の吉田沙保里と58キロ級の伊調馨(ALSOK)らが計13個の金メダルを獲得すると予測していました。 4年後の東京五輪に向け、勢いをつけたい日本選手団です。

実際は13個以上の金メダルはほしいはずです。

しかし、予想通りにならない波乱こそ、五輪です。

良い意味でも悪い意味でも波乱はつきものですね。 

私が気にするのは、はやり、方位です。

リオデジャネイロは日本から見て、地球の真裏。ですから、最も距離が長い移動になります。

移動が長いほど、マックスであるほど、吉方位の作用は大きく、逆に凶方位の作用も大きい。

成功すれば、大成功。失敗すれば大失敗になる。

移動によって、吉凶がこれほど激しく分かれる移動場所はありません。

最大の移動距離になるわけですから。

日本選手たちが日本からどのようなルートでリオデジャネイロに入っていくか。

あるいは、直前合宿地がどこで、そこからどのようにリオに入っていくか。

おそらく、運とツキはそこで大いに決まっていくでしょう。

東京、日本からリオデジャネイロは最短では北、あるいは南の方位となります。

ルートによって北方位から入るか、南方位から入るか。

もちろん、ヨーロッパ経由で行く人もいますし、経由地によって、いろんなルートがあるわけです。

でも最短距離で見た場合は北。南回りもありうるということになります。

メインが北方位で、サブが南方位だとすれば、本命星が一白水星から九紫火星のうち、どの本命星が有利か、明らかです。

まず、運が強くなるのは本命星が一白水星二黒土星五黄土星八白土星の4つです。

運が悪くなるのは本命星が六白金星七赤金星の選手です。

半吉反凶で良くも悪くもないのが本命星が三碧木星四緑木星九紫火星  です。

それぞれをクリックすれば、生年月日から見た吉方、凶方が明らかになります。

勝負とは、不思議なものです。

今回は日本から見ると、地球の真裏です。

移動するルートもいろいろあるわけです。 

できるだけ短時間でリオ入りするのはどのルートで、ゆっくりでも、吉方を通してリオ入りすると、随分と運は違ってくるはずです。

米専門誌「スポーツ・イラストレーテッド」の予想では、金は米国と中国が45個ずつで最も多く、銀と銅を合わせた総数では米国が118個で最多と予想。

そこまで米国が圧勝するものか。

五輪のメダル数は国運の状態を見るに非常に参考になります。

ドーピング問題に揺れるロシアはメダル総数3位で59個との予想ですが、参加の可否をめぐる各競技の国際連盟の判断によって大きく変動しそうです。

日本は銀が7個、銅が14個の合計34個。

史上最多の前回ロンドン五輪より4個少ないと予想しています。

日本選手の中に本命星が一白水星、二黒土星、五黄土星、八白土星が多ければ、メダル数は予想よりも増えるでしょう。

六白水星、七赤金星が多ければ、メダル獲得数は予想よりも減る。

あとは生年月日をチェックして、確認して見ることです。

少子高齢化が進む日本ですが、高齢者に限らず、健康に気を使う人が多くなりました。

福岡占いの館「宝琉館」  で直接鑑定を受ける方々でも、「健康はどうでしょうか」「内臓の○○が不調なのですが、どうでしょうか」「婦人科系が弱いのですが……」などなど、健康に関するお悩みは多いものです。

日本は世界一の長寿国で、最も健康的な生活をしていると思う人もいるかもしれませんが、随分と大きな変化を迎えているようです。

長寿世界一は男女とも日本だと思っていた時代は、とっくに過ぎ去った――。

ニュースでも発表された通り、2015年現在、平均寿命が最も高い国・地域は男女とも香港です。

男性の1位は香港で81・24歳。2位はアイスランドとスイス(2014年)の81・0歳。日本は前年の3位から4位に転落しました。

女性のトップも香港で87・32歳。前年まで3年連続首位だった日本は2位に落ち、3位はスペイン(同)の85・58歳でした。

私も長いこと、香港で生活していて、香港人の医食同源に対する生活ぶりには感心する部分があります。

2016年の日本人の平均寿命は男性が80・79歳(前年80・50歳)、女性が87・05歳(同86・83歳)で、ともに過去最高を更新しているのですが、香港に抜かれました。

決して日本人の平均寿命が落ちているわけではありません。

日本人の平均寿命が過去最高を更新し続けているのは、男性が4年連続、女性が3年連続。男女差は前年より0・07歳縮まり、6・26歳でした。

日本は女性が2014年まで3年連続で世界1位でしたが、残念ながら、平均寿命が0・57歳延びた香港に抜かれてしまいました。

もちろん、人口730万人しかいない香港と1億2千万人近い日本では、高齢者の分母自体が違いすぎるわけで、日本の長寿大国である側面は不変です。

香港のような中国領になった一国二制度の都市やアイスランド、スイスのような小さな国の場合、教育水準が比較的高く、健康に意識が高い場合は食生活にも気を使っています。

アイスランドやスイスの場合、水や空気がきれいですし、食生活の土台が安定しています。

しかし、香港は大気汚染になることもありますし、決して生活環境が健康的とは言えません。

でも香港人の生活スタイルを見てみると、季節に合った薬膳スープを飲んだり、街の薬屋で漢方を調合して体質改善をしようとします。

街の薬局は西洋の薬ではなく、漢方の材料がズラリと並んでいます。

とくにお茶や亀ゼリーなどはいろんな種類があります。

漢方ドリンクや漢方粥もたくさんの種類があり、気軽に街角で飲んだり、食べたりできます。

私が長いこと交流している香港の風水師は、自分で薬膳料理を作ったり、漢方ドリンクを調合し、体調管理を徹底してやっていますね。

医食同源を生活の一部としてしっかり実践しているところが、香港人の健康管理術といえるでしょう。

香港は、この猛暑の時期、店の中やバスやタクシーなどはガンガンに冷房で冷やし、逆にクーラー病になりやすいのですが、薬膳粥や漢方ドリンク、健康茶を飲んだり、朝や昼は飲茶でストレスを解消しながら団らんするなど、健康管理が身についています。

日本も香港と同じぐらい、漢方や薬膳などが生活の一部となれば、さらに長寿大国になっていくことでしょう。

それと、手相を鑑定してもらって、自分の健康状態をチェックしてもらい、自分の体のどの部分が弱く、改善すべきかも教えてもらうと、非常に参考になるものです。

人はそれぞれ、事情が違い、悩みや課題も違います。心機一転、開運のためのアドバイスを受けたいという方々は、改運→開運の好機です。お気軽にお越し下さい。

2016年後半はどんな運勢か。

じっくりと開運鑑定を受けながら、来年に備えていきましょう。

こんな時期ですので、自分の運勢を対面による直接鑑定で受けてみるのも良い時ですね。

ブログを見て、遠くからご来館されたり、口コミで来られる方も多く、鑑定経験が豊かな鑑定士ばかりいますので、対面でじっくり鑑定を受けたい方々には絶好の環境で運命を見通していく機会になります。

お店の雰囲気もシックで落ち着いた雰囲気。

自ずと冷静になって自分を見つめ直すことができます。

たとえば、仕事運、適職、転職などのことを知りたいお客様は生年月日と手相を通して詳細かつ的確に仕事運を占っていきます。生年月日と手相による占いは占術の一つとして大いに活用できます。

長年、開運のお手伝いをする運勢鑑定を続けて来て感じるのは、ここ20年、一貫して仕事運、適職運をみてほしいという人が多いことです。

景気の良し悪しにかかわらず、これは一貫しています。

自分にとって、一体、どんな仕事が一番向いているか。

人生の前半、実は、それを探す旅をしているようなところがあります。

人によっては、若い頃から、終始一貫、同じ仕事を職人のように極めていく人もいます。

一方で、職を転々とし、あらゆる職種を経験していく人もいますね。

転職を何度か行っていく人もいます。

人生の選択では、生死を分かつほどの決断をしなければならないケースもあるわけで、当方としては誠心誠意、鑑定していきます。

ぎりぎりの悩みの渕にある時であればあるほど、内容が心にしみいります。

そして、その内容を紐解いた時、一縷の光が差し込み、あなた自身の運命を大きく変え、改運していくことでしょう。

多くの悩みにある人々を命、相手、卜の各占術で導いていきました。

いまもなお、運命学の深遠な教えは一人一人の心の底を照隅していきます。

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクールを行っています。初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方はお問い合わせ下さい。


  ☆-----★-----☆-----★-----☆-----★----☆



「手相って、もっと簡単なものだと思っていました」

「本当に奥が深いものですね」

占いスクール「宝琉館」 で手相を学び始めた人の感想です。

手相はその人の心模様であり、人生の縮図。

西洋手相では、その人の性格、才能、愛情タイプ、仕事運、恋愛・結婚運、健康状態などが分かります。

東洋手相、とくに中国手相では、父方の陰徳、母方の陰徳、親子関係、夫婦関係、兄弟関係など家族との関わりが深く分かります。個人の能力を追い求める西洋と家族関係を重んじる東洋の違いがそこにあります。

手相は人生の羅針盤であり、天がその人にだけ与えた印(しる)しと言えるでしょう。

その人にとって最高の幸せを得るためには、「手相通りに生きる=自分らしく生きる」ことが一番の開運ポイントです。

手相は時間を経るごとに変化します(幼少期と青年期、中高年期、老年期では手相が確実に変化します)し、その人の意識、意欲、決断力、生き方によって刻一刻と変化(へんげ)します。

プロ・アマを問わず、実践的な手相鑑定家を養成する占いスクール「宝琉館」では、これを本格的に教育しています。

手相鑑定で必要なのは、毎日積み重ねた高度な鑑定技術はもちろん、豊富な経験測からにじみ出る当を得た表現力、鑑定を受ける人の心にスパッとスパークする内容を単刀直入に示すこと。

鑑定を受ける本人自身は、自身の長所、短所をなんとなくぼんやりと分かってはいます。しかし、鑑定士から、一番ポイントとなる部分を強調してもらうことで、自分の人生の過去を振り返りながら「なるほど、やはりそうなのか」と納得したり、再考したりするものです。

そこでどう考え直すか、変化しようとするかが、運命の転換点であり、開運の最大のチャンスとなるわけです。

《「宝琉館 福岡天神店」》

住所: 福岡県福岡市中央区天神2−11−2 西鉄福岡(天神)駅構内2F
※北口改札のコンコースを福岡パルコ側に進んだ先にあります。
固定電話 :092−724−7724
営業時間 : 午前11時〜午後7時 (年中無休)


※深川宝琉館長、内田絢子副館長をはじめ、徳永吉祥、鎌田一花、内堀由陽、岩本みやこ、大嶋桜子の各曜日担当の「開運鑑定士」が占います。


《 福岡の占いの館「宝琉館」本館 》


住所:福岡県福岡市中央区六本松4−9−35 第二吉川興産ビル403
※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。

※コインパーキングが隣接しています。※西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

鑑定予約
携帯電話 : 090−3416−6230
固定電話&FAX : 092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)


■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館ください。
※深川宝琉が占います。

福岡占いの館「宝琉館」天神店が1周年 手相、生年月日、易占
2016/07/07

福岡、天神、博多の皆様、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、山口県、宮崎県、鹿児島県など福岡近郊の方々、こんにちは。

天神ソラリアステージ2階福岡パルコ前と六本松駅前にある福岡占いの館「宝琉館」です。

7月に入り、福岡地方も山笠に燃え、梅雨明けが近くなり、緑が心地良い時期を迎えました。

梅雨明けしていないにも関わらず、7月上旬にすでに2日間の猛暑日があり、観測史上初の暑さだそうです。大雨だったり、猛暑だったりしますので、心のバランス、体調管理をしっかりしていきましょう。

福岡占いの館「宝琉館」天神店が昨年7月10日に天神ソラリアステージ2階の福岡パルコ入り口にオープンして1周年を迎えました。

一年間は早いもので、多くのお客様がご来館下さいました。

遠くは北海道札幌、仙台、富山、関東各地、静岡、名古屋、大阪、京都、奈良、岡山、広島、山口、香川、高知、徳島、愛媛、沖縄を含む九州全県からご来館していただきました。

熱心に鑑定を受けて下さったすべての方々に心から感謝申し上げます。

宝琉館天神店の場合、利便性の良い天神で、西鉄天神駅という始発駅と同じフロアですので、直接鑑定を受けたい方はとても便利です。

しかも、駅のある同じフロアーの階でありながら天神パルコに入る入り口。周囲に他の店舗はなく、落ち着いた雰囲気で鑑定が受けられるのが魅力です。

六本松本館は、さらにじっくりと鑑定を受けたい方に向けてピッタリです。

人はそれぞれ、事情が違い、悩みや課題も違います。心機一転、開運のためのアドバイスを受けたいという方々は、改運→開運の好機です。お気軽にお越し下さい。

2016年後半は、陰の時代か、それとも陽の時代か。

じっくりと開運鑑定を受けながら、来年に備えていきましょう。

運命の四季に合わせて、準備する者は、準備なき者に勝ります。

博多、天神も多くの人々が街に繰り出していますね。

NHKの「ブラタモリ」で博多が紹介されていました。

タモリさん曰く「博多の人間は新しモノ好きで、どんどん変わっていく」「古いモノに関心を持ち続けると変わりもんと思われる」とおっしゃっていました。

なにせ、弥生時代から砂丘だった博多の地は鎌倉、室町時代を経て太閤町割りで博多の町の基本が作り直され、江戸を経て、今に至っています。

こんな時期ですので、自分の運勢を対面による直接鑑定で受けてみるのも良い時ですね。

ブログを見て、遠くからご来館されたり、口コミで来られる方も多く、鑑定経験が豊かな鑑定士ばかりいますので、対面でじっくり鑑定を受けたい方々には絶好の環境で運命を見通していく機会になります。

お店の雰囲気もシックで落ち着いた雰囲気。

自ずと冷静になって自分を見つめ直すことができます。

たとえば、仕事運、適職、転職などのことを知りたいお客様は生年月日と手相を通して詳細かつ的確に仕事運を占っていきます。生年月日と手相による占いは占術の一つとして大いに活用できます。

占星術は多種多様にありますが、四柱推命や紫微斗推命、西洋占星術を通して自分の社会的能力、つまり仕事運をじっくり見つめ直す機会とすることは大変有効なことだと思います。

長年、開運のお手伝いをする運勢鑑定を続けて来て感じるのは、ここ20年、一貫して仕事運、適職運をみてほしいという人が多いことです。

景気の良し悪しにかかわらず、これは一貫しています。

自分にとって、一体、どんな仕事が一番向いているか。

人生の前半、実は、それを探す旅をしているようなところがあります。

人によっては、若い頃から、終始一貫、同じ仕事を職人のように極めていく人もいます。

一方で、職を転々とし、あらゆる職種を経験していく人もいますね。

転職を何度か行っていく人もいます。

自分の適職を見つけ出すまでは、だれもが暗中模索で先が見えない感じです。

易で言えば、水雷屯(すいらいちゅん)、山水蒙(さんすいもう)の時とでもいうべき時です。

長いトンネルをくぐってきた後、一筋の光明が差していくように、本当の適職を見つけ出した時こそ、その人の開運期と言えるでしょう。

その時期を生年月日による命学、手相などの相学、瞬間瞬間の状態を見る卜学で多角的に見ていくと、本当によく分かります。

逆に、どんなに天賦の才能を持っている人でも、その才能に合った適職に就かなかった場合、向いていない分野の職種に携わっている限り、本来持っている才能を全然発揮できません。

それが、人間関係による柵(しがら)みによるものなのか、職種自体が合っていないのか、ケースバイケースですが、いずれにしても、その時、その時で、職種にも出会いというものがあり、これは異性運と同じぐらい、いや、それ以上に大切な場合もあるわけです。

それに、本人の才能を引き出してくれる上司、恩師、師匠がいるかどうかが、さらに重要な場合が多い。

才能の開花は、上司運との関わりが非常に強いということです。

王貞治氏が現役時代、一本足打法で実力を開花させた時も、監督の判断次第でしいた。

イチローも仰木監督に見出されて、才能が開花しました。

スポーツ選手の場合、自分の上司、監督、師匠との出会いで運命が一転します。

サラリーマンもそうです。

そういう上司との出会い、あるいは出世した場合、部下運なども非常に大切になってきます。

これらを総合的に鑑定し、開運へ導くことが大切です。

最近は引っ越しや部屋の間取り、吉方位旅行に関するご相談がかなり増えています。

人生の選択では、生死を分かつほどの決断をしなければならないケースもあるわけで、当方としては誠心誠意、鑑定していきます。

ぎりぎりの悩みの渕にある時であればあるほど、内容が心にしみいります。

そして、その内容を紐解いた時、一縷の光が差し込み、あなた自身の運命を大きく変え、改運していくことでしょう。

多くの悩みにある人々を命、相手、卜の各占術で導いていきました。

いまもなお、運命学の深遠な教えは一人一人の心の底を照隅していきます。

福岡占いの館「宝琉館」では、本格的な手相(西洋手相と中国手相)や易占、九星気学、算命学、風水、姓名判断などの運命学スクールを行っています。初級や中級、上級講座があり、基本的にマンツーマンで教えていきます。講師と受講者の都合に合わせ、日程を調整しながら着実に教えていて、好評です。時期によっては一泊二日や二泊三日で初級から中級、上級まで一気に受講することも可能です。

カルチャーとして学びたい方、プロの占い師になりたい方、それぞれの意向に合わせて運命学を教えていきますので、興味のある方はお問い合わせ下さい。


  ☆-----★-----☆-----★-----☆-----★----☆



「手相って、もっと簡単なものだと思っていました」

「本当に奥が深いものですね」

占いスクール「宝琉館」 で手相を学び始めた人の感想です。

手相はその人の心模様であり、人生の縮図。

西洋手相では、その人の性格、才能、愛情タイプ、仕事運、恋愛・結婚運、健康状態などが分かります。

東洋手相、とくに中国手相では、父方の陰徳、母方の陰徳、親子関係、夫婦関係、兄弟関係など家族との関わりが深く分かります。個人の能力を追い求める西洋と家族関係を重んじる東洋の違いがそこにあります。

手相は人生の羅針盤であり、天がその人にだけ与えた印(しる)しと言えるでしょう。

その人にとって最高の幸せを得るためには、「手相通りに生きる=自分らしく生きる」ことが一番の開運ポイントです。

手相は時間を経るごとに変化します(幼少期と青年期、中高年期、老年期では手相が確実に変化します)し、その人の意識、意欲、決断力、生き方によって刻一刻と変化(へんげ)します。

プロ・アマを問わず、実践的な手相鑑定家を養成する占いスクール「宝琉館」では、これを本格的に教育しています。

手相鑑定で必要なのは、毎日積み重ねた高度な鑑定技術はもちろん、豊富な経験測からにじみ出る当を得た表現力、鑑定を受ける人の心にスパッとスパークする内容を単刀直入に示すこと。

鑑定を受ける本人自身は、自身の長所、短所をなんとなくぼんやりと分かってはいます。しかし、鑑定士から、一番ポイントとなる部分を強調してもらうことで、自分の人生の過去を振り返りながら「なるほど、やはりそうなのか」と納得したり、再考したりするものです。

そこでどう考え直すか、変化しようとするかが、運命の転換点であり、開運の最大のチャンスとなるわけです。

《「宝琉館 福岡天神店」》

住所: 福岡県福岡市中央区天神2−11−2 西鉄福岡(天神)駅構内2F
※北口改札のコンコースを福岡パルコ側に進んだ先にあります。
固定電話 :092−724−7724
営業時間 : 午前11時〜午後7時 (年中無休)


※深川宝琉館長、内田絢子副館長をはじめ、徳永吉祥、鎌田一花、内堀由陽、岩本みやこ、大嶋桜子の各曜日担当の「開運鑑定士」が占います。


《 福岡の占いの館「宝琉館」本館 》


住所:福岡県福岡市中央区六本松4−9−35 第二吉川興産ビル403
※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。

※コインパーキングが隣接しています。※西鉄「六本松」バス停徒歩1分。

鑑定予約
携帯電話 : 090−3416−6230
固定電話&FAX : 092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)


■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館ください。
※深川宝琉が占います。

奥深い東西両洋の手相鑑定と手相占いスクール開講 福岡・天神・六本松
2016/06/05

福岡、天神、博多の皆様、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、山口県、宮崎県、鹿児島県など福岡近郊の方々、こんにちは。

天神ソラリアステージ2階福岡パルコ前と六本松駅前にある福岡占いの館「宝琉館」です。

6月に入り、福岡地方も梅雨入りし、緑が心地良い時期を迎えました。

これから、大いなる一歩を踏み出して人生の大海原を航海する羅針盤が必要な人もいるでしょう。

宝琉館では、手相の鑑定は、本格鑑定の味わい深さを実感できるでしょう。

手が小さい人。大きい人。手が厚い人、薄い人。手の甲が綺麗な人。手のひらの線や丘に特徴のある人……。

大まかに見ても、様々な特徴がありますね。

そして、手のひらには、様々なサインがあります。

これも西洋手相、東洋手相の両方から深く見通す必要があります。

生命力がどれくらいあり、その人の性格、能力、才能を見出していくことができますし、流年法による対処法もアドバイスします。

そして、生年月日からは、その人の持って生まれた運勢を命式を通してベテラン鑑定士が深い洞察から開運の秘訣を導き出していきます。

人生のターニングポイントに入っている方々は、宝琉館での直接鑑定を受けて、自信と勇気を得て帰って行かれます。

占星術は多種多様にありますが、生年月日や手相を通して自分の社会的能力、つまり仕事運をじっくり見つめ直す機会とすることは大変有効なことだと思います。直接鑑定の醍醐味は、はやり、直接、その場で、開運ポイントとなる部分を直に聞けること。

自分が一番課題としている部分を尋ね、経験豊かなベテラン鑑定士は丁寧に真心を込めて鑑定していきます。

最近、直接鑑定をしていると、大学生で就職活動をしている若者たちを鑑定する機会が多くなりました。

10万人近い方々を鑑定すると、やはり、適職、仕事上の人間関係(上司、部下、同僚との関係)、自己能力、メンタル的な仕事への向上心の維持、自分自身の深層心理などに深く悩み、課題を克服したい方々は多く相談に訪れます。

今年から近未来まで、恋愛結婚運、仕事運、適職運、転職運がどうなるのか、関心のある方、気になる方は、福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」にご来館下さい。

最近、小中学生の手相鑑定を行うことが増えました。

わざわざ、福岡県以外の他県から来館され、どうしても鑑定を受けたいという熱意がある小中学生のキラキラした目は、自分の今後の才能が何なのか、自分の思っている将来像と合致するのか、固唾を呑んで聞く姿勢がとても純粋で新鮮です。

先日も、わざわざ、長崎や大分から母親に連れられて(いや、母親を説得してどうしてもいきたいとの切なる希望で)ご来館されるケースが増えています。

母親に「どうしても手相を鑑定してもらいたいから、○○時に迎えに来て」とか「1時間、じっくり鑑定を受けてみたい」との要望に説得されて、しっかり鑑定を受けていく子どもたちがいるわけです。

以前は親が鑑定を受けて、「大変参考になったので、息子や娘も見て下さい」「孫が気になるので、孫を連れてきました」など、親や祖父母が熱心に子どもたちを連れてくるケースが圧倒的に多かったのですが、最近は、こんな不思議な逆の現象が起きているのです。

一年の方向性を見出したい方、道に迷っている方は鑑定が道しるべになります。進学、就職、恋愛、結婚、転職、適職など、人はそれぞれの時期で大きな課題があります。その転機が「今」であると感じる方は、鑑定をご依頼下さい。

さらには運命学を学んでみたい方々のために運命学スクール「宝琉館」でさまざまな占いの講座を開講していますので、興味のある方はマンツーマンで講義し、初歩から応用までを指導していきます。


  ☆-----★-----☆-----★-----☆-----★----☆



「手相って、もっと簡単なものだと思っていました」

「本当に奥が深いものですね」

占いスクール「宝琉館」 で手相を学び始めた人の感想です。

手相はその人の心模様であり、人生の縮図。

西洋手相では、その人の性格、才能、愛情タイプ、仕事運、恋愛・結婚運、健康状態などが分かります。

東洋手相、とくに中国手相では、父方の陰徳、母方の陰徳、親子関係、夫婦関係、兄弟関係など家族との関わりが深く分かります。個人の能力を追い求める西洋と家族関係を重んじる東洋の違いがそこにあります。

手相は人生の羅針盤であり、天がその人にだけ与えた印(しる)しと言えるでしょう。

その人にとって最高の幸せを得るためには、「手相通りに生きる=自分らしく生きる」ことが一番の開運ポイントです。

手相は時間を経るごとに変化します(幼少期と青年期、中高年期、老年期では手相が確実に変化します)し、その人の意識、意欲、決断力、生き方によって刻一刻と変化(へんげ)します。

プロ・アマを問わず、実践的な手相鑑定家を養成する占いスクール「宝琉館」では、これを本格的に教育しています。

手相鑑定で必要なのは、毎日積み重ねた高度な鑑定技術はもちろん、豊富な経験測からにじみ出る当を得た表現力、鑑定を受ける人の心にスパッとスパークする内容を単刀直入に示すこと。

鑑定を受ける本人自身は、自身の長所、短所をなんとなくぼんやりと分かってはいます。しかし、鑑定士から、一番ポイントとなる部分を強調してもらうことで、自分の人生の過去を振り返りながら「なるほど、やはりそうなのか」と納得したり、再考したりするものです。

そこでどう考え直すか、変化しようとするかが、運命の転換点であり、開運の最大のチャンスとなるわけです。

《「宝琉館 福岡天神店」》

住所: 福岡県福岡市中央区天神2−11−2 西鉄福岡(天神)駅構内2F
※北口改札のコンコースを福岡パルコ側に進んだ先にあります。
固定電話 :092−724−7724
営業時間 : 午前11時〜午後7時 (年中無休)

※内田絢子副館長をはじめ各曜日担当の「開運鑑定士」が占います。

《 福岡の占いの館「宝琉館」本館 》

住所:福岡県福岡市中央区六本松4−9−35 第二吉川興産ビル403
※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。

※コインパーキングが隣接しています。※西鉄「六本松」バス停徒歩1分。
鑑定予約
携帯電話 : 090−3416−6230
固定電話&FAX : 092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館ください。
※深川宝琉が占います。

ゴールデンウイークこそ福岡・博多・天神で占いで開運ポイント
2016/04/29

福岡、天神、博多の皆様、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、山口県、宮崎県、鹿児島県など福岡近郊の方々、こんにちは。

天神ソラリアステージ2階福岡パルコ前と六本松駅前にある福岡占いの館「宝琉館」です。

4月29日から最大で10連休となるゴールデンウイーク(GW)に入りました。

海外旅行では成田空港の出国のピークを迎え、出国する人は去年に比べ1割ほど多く、行き先は、台湾、香港、ハワイなどが人気。

土曜日が休みの会社なら5月2日に1回休みを取るだけで4月29日~5月5日の7連休になります。

5月6日も追加で休みをもらったり、昭和の日からがゴールデンウィークになる企業の場合、4月29日~5月7日の10連休となり、超大型の連休となる人もいますね。

福岡県内のゴールデンウイークの穴場としては、福岡・博多、天神であれば、一番人気は博多どんたく港まつり(2016年5月3〜4日)。他に「博多松ばやし」(5月3〜4日)、北九州市門司港レトロ地区で行われる「門司海峡フェスタ」(5月3〜5日)、久留米市の「水天宮春大祭」(5月3〜7日)、「筑紫野市祭 二日市温泉藤まつり」(4月29日)、「大富神社春季神幸祭(八屋祇園)」(4月29日〜5月1日)、「大川えつ観光川開き」(5月1日)などがあります。

福岡・博多・天神周辺であれば、どんたくでなくても、ゴールデンウイークは混み合うはずですが、祭り気分を楽しむだけでなく、今後の人生のあり方を知る機会として、じっくりと占いの鑑定を受けてみてはいかがでしょうか。

宝琉館では、手相の鑑定は、本格鑑定の味わい深さを実感できるでしょう。

手が小さい人。大きい人。手が厚い人、薄い人。手の甲が綺麗な人。手のひらの線や丘に特徴のある人……。

大まかに見ても、様々な特徴がありますね。

そして、手のひらには、様々なサインがあります。

これも西洋手相、東洋手相の両方から深く見通す必要があります。

生命力がどれくらいあり、その人の性格、能力、才能を見出していくことができますし、流年法による対処法もアドバイスします。

そして、生年月日からは、その人の持って生まれた運勢を命式を通してベテラン鑑定士が深い洞察から開運の秘訣を導き出していきます。

人生のターニングポイントに入っている方々は、宝琉館での直接鑑定を受けて、自信と勇気を得て帰って行かれます。

逆説的ですが、人間は最後の最後、どう感じてこの世を閉じるか――。

死に様を通して生き様の充実度を図るということもできるはずです。

つまり、自分にとって、より充実した生き方をするにはどうすればいいか、逆説的にそれを悟っていける。

ブローニイ・ウェア著「死ぬ瞬間の5つの後悔」(仁木めぐみ翻訳 新潮社)という本に死ぬ直前の人がだれもが共通する5つの後悔があると言います。

ブローニイさんは数多くの患者の最期を看取った女性介護人で、その体験から患者本人から直接聞いた話をベースに死ぬ瞬間にだれもが共通する5つの後悔があるとしています。

■一番目が自分に正直な人生を生きれば良かった。

■二番目が働き過ぎなければ良かった。

■三番目が思い切って自分の気持ちを伝えれば良かった。

■四番目が友人・家族ともっと連絡を取り続ければ良かった。

■五番目がもっと自分なりの幸せを求めれば良かった。

ここで一貫しているのは、正直な生き方、素直な生き方をしたいという願望。

そして自分の身近な人ともっと深い交流をして自分らしい幸せを手に入れたいという願いがあります。

では、そのためにはどうすれば、よいか。

自分の運命、運勢を知って、その運勢によって自分らしい生き方をしていくことです。

手相は百人百通り。生き方も百人百通りです。

長寿社会、少子高齢化が続く中、いっそう、人生の後悔をできるだけなくすシニアライフが求められる時代になりました。

飛び石連休のゴールデンウィーク10日間を控え、開運鑑定を通して楽しく、自分らしさ、自分らしい生き方を見つめ直してみませんか。

人生への後悔が何かを悟ると、その逆説こそ、大切だということがわかるはずです。

たとえば……

■健康を大切にしなかった→健康を大切にする人生を過ごす

■タバコをやめられなかった→タバコを吸わない人生

■自分のやりたいことをやれなかった→自分のやりたい夢に向かって進んでいく

■故郷に帰らなかった→故郷に帰省する

■旅行に行きたくても行けなかった→短い期間でも旅行を楽しむ

■会いたい人に会ってこなかった→会いたい人に会っておく

■愛する人にありがとうを伝えられなかった→愛する人に感謝の念を伝える

■自分の生きた証を残しておかなかった→自分の生き様を残す何かを持つ

■仕事ばかりで趣味に時間を割かなかった→仕事以外に夢中になる趣味を持つ

中年以降の世代の方であれば、シニアライフで求められるのは、第二の人生、どんな充実した生き方をするか、です。

そのターニングポイントが、人によって多種多様。

いつごろ、自分らしい人生のために準備をし、学んだり、楽しんだりするか。

若さとバイタリティは、心のときめきと感動の涙の量に比例します。

夢、ロマン、目標を持つために、人生の羅針盤(ライフコンパス)を運命学に凝縮させ、指針を探っていくと、大変役立つことが多いですね。

ゴールデンウイークに入り、進学、就職、転職、引っ越し、移転などの季節となってきました。

占星術は多種多様にありますが、生年月日や手相を通して自分の社会的能力、つまり仕事運をじっくり見つめ直す機会とすることは大変有効なことだと思います。直接鑑定の醍醐味は、はやり、直接、その場で、開運ポイントとなる部分を直に聞けること。

自分が一番課題としている部分を尋ね、経験豊かなベテラン鑑定士は丁寧に真心を込めて鑑定していきます。

今年から近未来まで、恋愛結婚運、仕事運、適職運、転職運がどうなるのか、関心のある方、気になる方は、福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」にご来館下さい。

一年の方向性を見出したい方、道に迷っている方は鑑定が道しるべになります。進学、就職、恋愛、結婚、転職、適職など、人はそれぞれの時期で大きな課題があります。その転機が「今」であると感じる方は、鑑定をご依頼下さい。

さらには運命学を学んでみたい方々のために運命学スクール「宝琉館」でさまざまな占いの講座を開講していますので、興味のある方はマンツーマンで講義し、初歩から応用までを指導していきます。

《「宝琉館 福岡天神店」》

住所: 福岡県福岡市中央区天神2−11−2 西鉄福岡(天神)駅構内2F
※北口改札のコンコースを福岡パルコ側に進んだ先にあります。
固定電話 :092−724−7724
営業時間 : 午前11時〜午後7時 (年中無休)

※内田絢子副館長、田中店長をはじめ各曜日担当の「開運鑑定士」が占います。

《 福岡の占いの館「宝琉館」本館 》

住所:福岡県福岡市中央区六本松4−9−35 第二吉川興産ビル403
※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。

※コインパーキングが隣接しています。※西鉄「六本松」バス停徒歩1分。
鑑定予約
携帯電話 : 090−3416−6230
固定電話&FAX : 092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館ください。
※深川宝琉が占います。

人口増加率日本一の新宮町、北九州は急減 福岡は占い好き
2016/04/02

福岡、天神、博多の皆様、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、山口県、宮崎県、鹿児島県など福岡近郊の方々、こんにちは。

天神ソラリアステージ2階福岡パルコ前と六本松駅前にある福岡占いの館「宝琉館」です。

桜が満開となり、4月に入りました。

福岡市内は福岡城跡のある舞鶴公園の桜が見頃で、桜吹雪がかすかに散り始め、夜桜もライトアップされて幻想的です。

舞鶴公園で毎年恒例となっているのがライトアップも楽しい「福岡城さくらまつり」。

舞鶴公園内ではソメイヨシノが満開となり、今まさに満開の時期です。4月3日までの会期ですが、さくらと城壁のライトアップのみ、4月6日(水)まで期間を延長するとのことです。

日本の城と桜のコントラストは、全国どこへいっても、素晴らしいものです。

こんな時こそ、桜を愛でながら、夜空を見上げ、天体の神秘や人の運命、運勢に大いに関心を持ってほしい時期ですね。

人の運命、運勢を見る上では生年月日時や姓名、家系的運勢などは欠かせないものですが、都市や地域の運勢を見る上で、最もシンプルにわかりやすく判断できるのは、人口動向です。人の集まる力が町の力、地域や都市の総合的な潜在パワーになるからです。

福岡県の運勢、福岡市や北九州市、久留米市の運勢を見通すならば、まずは、人口動勢をしっかり見る必要があるわけです。

国勢調査結果(速報値)によると、福岡県の人口は510万2871人で、10年の前回調査から3万903人増えました。九州7県の中で唯一増加し、地方の過疎化が進む中、やはり、一番勢いがある(運が強い)のが福岡県ということです。

福岡都市圏を中心に人口が増え、とくに福岡市の隣にある新宮町(糟屋郡)の増加率はなんと22・93%で全国1位。新宮町は5660人増の人口3万339人になっています。全国1位という勢いは、凄まじい潜在的なパワーです。

新宮町は九州初出店のスウェーデン発・大型家具販売ストアIKEAがあり、近年は福岡市に通勤するために移住する人が多い町。18平方キロメートルの町の中に、島や浜辺から山まである風光明媚な町ですね。

新宮町は2010年にJR新宮中央駅が開業し、町中心部の宅地開発が進み、博多駅から約20分というアクセスの良さも魅力。プロ野球で福岡ソフトバンクホークスが二連覇する福岡市の元気が流れ込んでいるということでしょう。

福岡占いの館「宝琉館」に鑑定依頼されるお客様の中にも、福岡市内から新宮町に引っ越しをご相談される方もあり、仕事運、適職、恋愛結婚運、引っ越しの時期や吉方を気にされる方が増えています。

福岡市の人口は153万8510人となり、20ある政令指定都市のうち、153万7860人の神戸市を抜いて5位に浮上。前回の2010年調査と比べた増加数(7万4767人)も増加率(5・1%)も政令指定都市で福岡市は1位となる見通しです。

福岡市内、とくに天神、福岡市博多区、福岡市西区、福岡市東区、福岡市中央区、福岡市城南区、福岡市早良区あたりでは、福岡一極集中ということもあり、仕事運、転職運、適職運を知りたいお客様が多い点では、男女とも同じです。

しかも、引越による方位のご相談も多い。

さらには、出産される方々が赤ちゃんの命名・名づけを依頼される方が増えています。

福岡都市圏以外では自動車関連の製造業強化によって久留米市(前回比2097人増)、行橋市(133人増)で伸びています。

一方で、福岡県内60市町村の7割を超える44市町村で減少し、北九州市は全国最多の約1万5000人も減少するなど、地域で明暗が分かれています。

北九州市は96万1815人で、人口減少数が全国最多の1万5000人減。

小川洋福岡県知事は「地域特性を生かした地方創生の取り組みを進めていく」と話しています。

過疎化、少子高齢化が全国的に進む中で、都市再生、地方創生に必要な地域特性を活かすことこそ、都市を開運ささせる最大のポイント。

まさに、人が開運するために、その特性を生かすかどうか、と同じです。

【福岡県内の人口増加トップ5の市町村】
(1)福岡市  7万4767人
(2)新宮町    5660人
(3)大野城市   4488人
(4)春日市    3987人
(5)福津市    3377人

【福岡県内の人口減少ワースト5の市町村】
(1)北九州市 ▼1万5031人
(2)大牟田市   ▼6225人
(3)八女市    ▼4620人
(4)朝倉市    ▼3896人
(5)嘉麻市    ▼3809人
※前回調査比(2015年10月1日現在)▼マイナス

4月に入り、進学、就職、転職、引っ越し、移転などの季節となってきました。

占星術は多種多様にありますが、生年月日や手相を通して自分の社会的能力、つまり仕事運をじっくり見つめ直す機会とすることは大変有効なことだと思います。直接鑑定の醍醐味は、はやり、直接、その場で、開運ポイントとなる部分を直に聞けること。

自分が一番課題としている部分を尋ね、鑑定士は丁寧に真心を込めて鑑定していきます。

今年から近未来まで、恋愛結婚運、仕事運、適職運、転職運がどうなるのか、関心のある方、気になる方は、福岡占いの館「宝琉館(ほうりゅうかん)」にご来館下さい。

一年の方向性を見出したい方、道に迷っている方は鑑定が道しるべになります。進学、就職、恋愛、結婚、転職、適職など、人はそれぞれの時期で大きな課題があります。その転機が「今」であると感じる方は、鑑定をご依頼下さい。

さらには運命学を学んでみたい方々のために運命学スクール「宝琉館」でさまざまな占いの講座を開講していますので、興味のある方はマンツーマンで講義し、初歩から応用までを指導していきます。

《「宝琉館 福岡天神店」》

住所: 福岡県福岡市中央区天神2−11−2 西鉄福岡(天神)駅構内2F
※北口改札のコンコースを福岡パルコ側に進んだ先にあります。
固定電話 :092−724−7724
営業時間 : 午前11時〜午後7時 (年中無休)

※内田絢子副館長、田中店長をはじめ各曜日担当の「開運鑑定士」が占います。


《 福岡の占いの館「宝琉館」本館 》

住所:福岡県福岡市中央区六本松4−9−35 第二吉川興産ビル403
※地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩3分。

※コインパーキングが隣接しています。※西鉄「六本松」バス停徒歩1分。
鑑定予約
携帯電話 : 090−3416−6230
固定電話&FAX : 092-771-8867(携帯電話での予約が確実です)

■直接鑑定は予約者優先です。電話で日時を予約調整後、ご来館ください。
※深川宝琉が占います。

menu前ページTOPページ次ページspace.gifHOMEページ

- Topics Board -